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   <title>萌えた体験談を集めてみた。</title>
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   <updated>2008-04-09T05:00:27Z</updated>
   <subtitle>管理人の趣味で萌えた体験談を集めたブログです。
趣味で厳選しているのかなり偏っています(笑)</subtitle>
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   <title>小６の女の子にリードされて・・・</title>
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   <published>2008-04-09T04:59:16Z</published>
   <updated>2008-04-09T05:00:27Z</updated>
   
   <summary>筆下ろしまでいかなかったが、年下の子、それも小学生にリードされて  エロい事をし...</summary>
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         <category term="20高校時代の体験談" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      筆下ろしまでいかなかったが、年下の子、それも小学生にリードされて 
エロい事をしてもらった事がある。 
その子は近所に４歳下の幼なじみで、小学校の時は同じ登校斑だった。 
名前は仮に裕実としておく。 
俺が小学校を卒業しても親同士が小学校の同級生だったために、
微妙に縁が切れず裕実と俺との交流は続いていた。 
裕実は発育の早い子で、５年生になる頃にはもうずいぶん女っぽくなってきていて、 
俺も強く女を意識して始めていて、正味の話、エロい事もいろいろ妄想したりしていた。 
・・はっきり言って抜いた事もあった。しかし童貞なんだから仕方が無い。 


でもある時、裕実本人から、彼氏が出来たと聞いた時はショックを受けた。 
小学生でもそんな事があるのかと。すると、クラスでも自分の他に 
彼氏持ちの女子が３～４人はいると言ってたので、中学３年間、そんなものと 
無縁だった俺はなおさら驚いた。 
そして男が出来た裕実は、これまでも大人びていたのが、さらに精神的にも 
肉体的にも急速に女になっていったように俺には見えた。 


俺が高校にあがり、裕実が小６になったある日、裕実が家に遊びに来て、 
ゲームを１時間くらいやった後、雑談してたらなんとなく話がエロい方向に行き、 
しつこく彼女はいるのかなど聞かれた末に、ついに俺が女と付き合った事のない 
童貞だと言うことがバレた。 
これまでもそういう話はしてて、なんとかごまかしていたんだが、
ついに白状させられた。 
「え、まだなの？もう高校生なのに」と、裕実はバカにするように言ったので、 
「まだ１年だし」と言うと、「それでも遅いよ」と言ってくる。 
俺が黙ってしまうと、裕実はますます調子に乗ってからかってきた。 
「あ～もしかして、ちんちんに自信がないから出来ないとかｗ」 
「そんなんじゃねえよ」 
「じゃあ、見せてみて」 


裕実は興味津々な感じで、とんでもない事を言ってきた。 
でも裕実も思春期なのか、最近はエロ話も結構してくるので、
こういう展開も期待して、俺からわざと振ったりしたりもしてた。 
しかし向こうからチンコを見せろと言われたのには驚いた。 
童貞としては、もっとロマンチックな展開を期待してたんだが、
すでにこの時点でリードされ気味だった。 
「高校生って、どんな感じなのか見たいし」 
「えー、なんだよそれ」 
「自信ないからやだ？」 
裕実はニヤニヤ笑いながら言ってくる。 
「そんな事ねえよ。俺のは結構でかいよ」 
俺は思わず見栄を張ってしまった。 


「ほんとかなー？なんか○○ちゃんって、あまり大っきくなさそうｗ」 
「なんでだよ」 
「なんかそんなタイプって感じ」 
裕実は根拠のない決め付けをしてきたので、俺はちょっと腹が立ってきた。 
「んなことねえよ」 
「そう？自信あるんならいいじゃん。わたし、お父さん以外だと、
　同い歳の子のしか見たことないし」 
ということは、彼氏のを見た事があるってことなんだろうか。 
それは、まだ知るのが恐くて聞いてなかった。
高校生の俺がまだ異性の裸すら見たことないというのに。 
「わかったよ。じゃあ、そのかわり･･･お前の胸も見せろよ」 


俺は内心、裕実が怒ったり、変態扱いされたらどうしようとドキドキしながら 
交換条件を出した。 
裕実はちょっと考えていたが「・・いいよ」と言って、
「でも上だけだよ」と、念を押してきた。 
「だから早く見せてよ～。大きいんでしょ？もう高校生だもんね。
　きっと立派なチンチンなんだよねｗ」 
裕実は明らかに挑発するように言ってきた。 
俺はつい見栄を張った事に少し後悔していた。
実は俺は仮性包茎だった。 
しかしサイズ的には、まあ子供から見れば大きくは見えるだろうと思ったので、 
結局俺は、裕実のオッパイ見たさに、ズボンとパンツを降ろし、
その瞬間に片手でこっそり皮をむいたチンコを裕実に見せた。 


裕実は露出した俺のチンコをじっと観察していたが、やがて笑い出した。 
「あはははっ！え～、なんかこれ、子供のみたいｗかわいー」 
「そ、そうかぁ？」 
「うん。高校生ならもっと大人っぽくなってんのかなって思ってたけど、 
　そうでもないんだねｗ・・・だって、これ、皮をむいてるんでしょ？ 
　いつもは皮かぶってんでしょ？」 
俺は心臓にグサリときた。バレてる・・・ 
「そんなことねえよ」 
「うそだぁ」 
裕実はそう言うなり、いきなり亀頭を軽く指でデコピンしてきた。 


するとその衝撃で、途端に皮がスルスルと亀頭に被ってしまったのだ。 
「ほーら、やっぱり皮かぶってるじゃんｗ
　あ、そっか、脱ぐ時にむいておいたんでしょ？」 
全部見抜かれてる。 
「バレないと思ったの～？だって皮ダルダルだったよ」 
「うるせーな」 
「へえ～、○○ちゃん、まだ皮むけてなかったんだ。高校生なのにｗ」 
「･･･でも、大きさは子供のよりでかいだろ？」 
俺は馬鹿にされたままだと悔しいので、セコくそれだけでも認めさせようとしたが、
裕実はうんとは言わずに曖昧な笑いを浮かべた。 
「え？いやぁ～そうかなぁ～・・・」 


明らかに俺をからかってる様子だったので、
イラッときた俺はついに決定的な事を口にしてしまった。 
「お前の彼氏よりでかいだろ」 
さすがにこの言葉には裕実も一瞬びっくりした様子だった。 
俺は内心、見た事ないって言うのを期待したんだが、直後にあっさりと裏切られた。
「え～、そんなこと知りたいんだｗ」 
この言い回しは、やっぱり見た事あるってことらしい。 
「ねえ知りたい？知りたいの～？本当に言っちゃっていいのかな？」 
裕実は笑いながらしつこく言ってくる。
俺は内心で、まさか小学生に負けてんのかとドキドキしてきた。 
いや、まさかそんなわけはない・・・と、俺は自分に言い聞かせた。 


「・・・知りたい」 
「あっそお・・・あのねえ、彼と○○ちゃんのチンチンはねえ～～」 
裕実はわざと焦らしてくる。俺が内心不安なのを見抜いてるようだ。 
「・・・悪いけど、○○ちゃんの方が・・ちっさいよｗ」 
「え・・・」 
「彼氏の方がおっきい」 
裕実はにんまり笑いながらきっぱりと言った。 
俺はガーンとなった。自分でも大きい方ではないと思っていたが、小学生に負けてると 
はっきり言われてしまうのはショックだった。 
「うそだろ？」 
「ホントだってば。○○ちゃんの、私の親指くらいだけど、彼氏のは中指くらいあるもん。
　太さはおんなじくらいだけどね」 
「それは・・・お前の彼がたまたまデカいだけじゃねえの？」 
「ふふ、そうかもしれないけどさ、やっぱり○○ちゃんのって小さいと思うな～ｗ」 
俺は自分のモノを見て情けなくなってきた。小学生よりも小さい、皮がすっぽりかむった、
童貞チンポ・・・ 


「じゃ俺、小学生に負けてんのか・・・」 
さすがに俺が落ち込んでるのを見て、裕実も少し気の毒そうな表情になった。 
「んー、仕方ないよ。まだしたことないんだし」 
「関係あるのかそれ」 
「あるんじゃない？」 
裕実は適当な事を言ってきて、一応は慰めてるつもりらしい。 
「まだえっちした事ない男の子って、○○ちゃんみたいな可愛いチンチンなのかなｗ」 
「・・あ、そうだ、上脱げよ、約束だろ」 
俺は話題を変えるつもりで、裕実に脱ぐように言った。 
「はいはい・・・でも、私の裸を見たら、絶対○○ちゃん、ビビビのビンだよねｗ」 
裕実はまた俺をからかってくる。 


「ガキに勃起するかよ」 
勃起どころか裕実で何回も抜いてるくせに、俺はこの後に及んで突っ張った。 
「自分だってチンチンはガキのくせにｗ
　こんなに皮あまってるし～、どうせ大きくなっても、 
　皮かぶっちゃってるまんまなんでしょ、どーせ」 
裕実もガキと言われたのがカチンときたせいか、きつい事を言ってきた。 
「さすがにそりゃねーよ」 
「ホントかなぁ。さっきだって大きいってウソついてたじゃん・・・言っとくけど、 
　わたし脱いだらすごいよｗ」 
どっかのドラマで聞いたようなセリフを言う。 
「・・・いいから早く脱げよ」 
裕実はまた「はいはい」と言うと、余裕の表情でシャツを脱いだ。 


裕実がシャツに指をかけ始めたその時、
俺はもう病気じゃないかってくらい、心臓が激しく高鳴っていた。 
パクリっぽいセリフでも、裕実の「脱いだら凄い」の言葉に、
俺は強く強く反応していたのだ。 
ハッタリじゃなくて本当にそうなんだろうか・・・
確かにどんどん雰囲気は大人っぽくなってきてるが、
まだシャツ越しにはそれほどは・・・
でも、すでにブラジャーはつけてるみたいだし、
本当にこの下は大人の身体になってんだろうか・・・ 
俺はほっといてももうじき見れるというのに、
裕実の身体をモヤモヤした妄想とともにひたすら凝視していた。 
するとやがて・・・ 
「・・・あー、ちょっとちょっと！○○ちゃんの、なんか大きくなってきてるしｗ」
裕実はシャツにかけた手を止めて元に戻すと、俺の股間を指差してきた。 


その指摘どおり、俺の海綿体に血液が集まり出していた。 
「あれ～？小学生なんかに勃起しないんじゃなかったっけ？
　わたしまだ、な～んにもしてないんだけどｗ」 
裕実は意地悪そうに言うと、一歩、俺に近寄ってきて、悪戯っぽくささやきかけてきた。
「・・ねえ、もしかして、わたしが脱いだらすごいって言ったの聞いてさぁ・・ 
　興奮しちゃったとかｗ？」 
「・・・・・・」 
「そうなんだｗ、聞いて・・・想像しちゃったんだ、わたしの服の下をｗ」 
裕実はそう言って、わざとらしく胸に手のひらをあてた。 
まったくの図星な上に、この言葉だけでたまらなかった。 
頭の中では高校生が小学生に勃起してたまるかという思いはあったが、 
しょせんは刺激に弱い童貞、身体が言うことを聞きやしない。 
俺はせめてと思い、ダルダルのチンコの皮を今のうちになんとかしようと手を伸ばした。
「あ、だめだよ、ホントに大きくなったら皮がむけるのか見てみたいもん」 
裕実は非情にも退路を断ってきた。 


さらに裕実は子供のくせにやけにエロチックな笑いを浮かべながら、
シャツの上の手のひらを使って自分の胸をアピールしてきた。 
「そうだよ～♪わたし、ホントに脱いだらすごいんだよｗ
　ほら、早く見たくてたまらないんでしょ、わたしの裸ｗ」 
このわざとらしい挑発、完全に裕実は今ここで俺を勃起させてしまおうと決めたらしい。
そしてその意図どおり、頭の中は裕実の裸の事しか考えられなくなってゆく。 
服の上からはまだ子供っぽいが、
実はその下はエロくてセクシーで小学生離れした裕実のヌードが・・・・ 
ああ、このままだと・・・ 
このままだと・・・ 
「ほら！大きくなっても皮かぶったままじゃん！」 
俺の恐れていた言葉が裕実の口から発せられた。 
そのとおり、俺のチンコは完全に勃起しても、皮から亀頭がまったく露出していなかった。 
平常時なら包茎の奴は結構いるが、勃起しても剥けないというのは少数派で、 
こればっかりは隠しておきたかった・・・ 


「本当に皮がたくさんなんだね～私の彼だって、大きくなればむけるのにさｗ 
　それに・・・」 
裕実はいったん言葉を切って、プッと噴き出した。 
「○○ちゃん、大きくなってもこんなもんなんだｗかっわい～～♪」 
「そんなに小さいのかよ、俺の・・・」 
「うん、だってコレ、大きくなって、やっと彼のフツーの時と同じくらいだしｗ 
　高校生でも小さい人ってこんなものなんだね」 
「・・・・・」 
さらに俺は深く落ち込んでしまった。 
「しかもさぁ、まだ何もしてないのに、言葉だけで大っきくしちゃうんだもんｗ 
　うちの学校の男子だってこんな敏感に反応しないよ」 
「・・・早く脱げよ」 
俺はもうそう言うしかない。 
すると裕実は、わりかし素直に再びシャツに手をかけ、一気に脱ぎ捨てた。 


シャツの下はもうブラジャー姿で、いわゆる子供用のスポーツブラだったが、 
俺にとってはそれすら初めて目にするので、心臓の鼓動がますます早まってゆく。 
「ね！ほら、私、けっこう胸あるでしょ？」 
裕実が誇らしげに言う。 
確かに裕実の胸はそこそこ膨らんでいる感じだったが、
６年生にもなればこのくらいの子は結構いる。
すでにブラもつけてる子も多いだろう。 
「・・別にすごいってほどじゃねえじゃん」 
俺は強がってみせた・・・が、しかし、胸があるとかないとか、
そんなこと関係なしに、女の子がブラジャー姿で目の前にいる・・・
このシチュエーションだけで、童貞の俺にはたまらず、
この場で包茎チンポをしごきたてたい衝動を抑えるのに一苦労だった。 
「早くそれも取れよ」 
もう早く先に進みたくて辛抱たまらん俺は、焦ってブラを取るように言った。 
「は～いはいｗ・・な～んか○○ちゃん、声震えてるし、息苦しそう・・・可愛いｗ」 
裕実はいちいち俺の態度や反応をよく観察している。その上でからかってきている。 


そして裕実は、おもむろにブラジャーを外し始め、ついに胸を露わにさせた。 
俺は思わず目を皿のようにして見入ってしまった。 
これが裕実のおっぱい・・・ 
シャツ越しやブラ姿の時に予想していたものとは違っていて・・・大きい。 
年齢のわりには胸が柔らかく、小さなブラに窮屈に閉じ込められていた感じで、 
まさにボロンとこぼれるように乳房が出現したという感じだった。 
さすがに中高生の大きめの子にはかなわないだろうが、小学生にしてはという条件なら、
立派に巨乳と呼べるものだった。 
そして乳首もちゃんと大人のように突起が完成しつつある感じだった。 
「どうしたの？ボーッとしちゃって。そんなに感動したのｗ」 
「・・いや、おっぱい意外とあるなって思って」 
俺が素直に認めると裕実は、嬉しそうな表情になった。 


「でしょ？言ったじゃん、脱いだらすごいってさｗ」 
裕実はそう言って、わざとエロ本に出てくるようなモデルのようなポーズを取った。 
まったくどこから覚えてくるんだろうか。 
しかしそれはスタイルの良さから、脱いだらすごいの言葉に恥じないセクシーさで、 
すでに飽和状態のはずの海綿体に、また血がドクンと流れ込んだ。 
「あ、今、○○ちゃんのちんちん、ピクッってなったよｗコーフンしすぎちゃった？」 
「その・・・いや、あの・・胸、触らせてくれよ」 
俺はチンコの反応をごまかすように、裕実にさらなるお願いをした。 
これは約束外の事だったが、場のテンション的にアリっぽくなってきてたからだ。 
「えー・・・」 
裕実は一瞬考えるような表情になり、逆に俺に問い返してきた。 
「やっぱ女の子のおっぱい触るのも初めて？」 
「・・・・いや」 
俺は初めてと決め付けるような裕実の口ぶりにカチンときて、
つい反射的に見栄を張ってしまった。 


案の定、裕実は思い切り疑い深そうな表情になった。 
「え～うっそお・・・ねえ、本当のこと言わないと触らせてあげないよｗ」 
裕実は挑発的な口調で言ってくる。
だが逆に、本当のことを言えば触らせてくれるかもしれない・・・。 
「・・・わーったよ。ねえよ」 
「あ、やっぱしｗ」 
裕実はあっさりと納得した。もう完全に俺は何も知らないガキ扱いだ。
そしてそれはまったくの事実だ。 
「それじゃ、いいよ」 
裕実が許可してくれたので、俺は恐る恐る胸に手を伸ばした。 
初めて触れる女の子のおっぱいは、弾力があるというより、
マシュマロのように柔らかかった。
当然、すぐ乳首にも指を走らせたら、裕実はピクッと身体を動かして、一瞬目を伏せた。
今や俺は興奮の極地にあって、チンコはやばいくらいそそり立ってる。 


正直、このまま裕実に襲いかかりたい衝動にもかられたが、それをやったら 
取り返しがつかなくなると判断するくらいの理性は残っていた。 
なので、ここはぐっとほとばしる欲望を飲み込んで、段階を踏む事にした。 
「・・・なあ、下も見せてくれねえ？」 
「え」 
さすがに裕実も一瞬、顔を硬直させたが、主導権を渡したくないという強がりか、 
すぐに余裕ある表情に戻った。 
「なーに、○○ちゃん、見た事ないの？女の子のココ」 
裕実は笑いながら自分の股間を指差した。 
「・・・・・」 
幼稚園の時や小学校の時のプールの時間や、海に行った時などに、
何度かチャンスが無いでもなかったが、残念ながら惜しいところで見れなかった。 
「それもまだないんだ・・・小さい男の子でも見たことある子、
　結構いると思うけどなー。
　わたしも着替えの時に男子に見られた事あるし・・・かあいそｗ」 
裕実はまた俺を小馬鹿にしてくる態度だが、ここは屈辱に耐えて、ぐっとガマンの子だ。 


「･･･そういえばさー、私、ずっと前に○○ちゃんに見られそうになった事あったよね」 
俺はギクッとなった。 
「え？なんだそれ」 
俺はとぼけたが、裕実ははっきりと覚えているようだった。 
「わたしが小２の時かな？親戚の皆で海行ったじゃん。
　その時、脱衣所がいっぱいで、外で着替えた時」 
もちろん本当は覚えていた。その時、着替える場所がなかったが、
子供ならどこで着替えたっていいだろうと大人たちに言われたので、
俺と裕実と他の親戚の子たちは、海の家の裏でこっそり水着に着替えた事があった。 
その時、すでに立派なエロ小僧だった俺は、
どさくさに紛れて裕実のアソコを見てやろうと思ったのだが、
微妙な角度の誤差によって失敗した。 


しかし、目の前で女の子がスカートをおろして、
白いショーツが丸見えになって興奮したのを昨日の事のように覚えている。 
「そん時さぁ･･･立ってた？」 
裕実が笑いながらとんでもない事を聞いてきた。 
「･･･覚えてねえよ」 
もちろんこれはウソだ。 
裕実のショーツが見えた時点でめちゃくちゃ興奮して、
もう痛いほどガチガチに勃起してしまい、他の連中に隠すが大変だった。 
「本当の事言ってくれたら、見せてあげよっかな～ｗ」 
そんなもん本当だろうがウソだろうが証明のしようがないじゃんと思った。 
要するに、勃起してたと俺に言わせたいんだろう。 


「･･･わかった、してたよ」 
俺は素直に認めた。 
「やっぱりそうなんだｗ」裕実は満足げに笑った。
これは小なりとも女のプライドなのか。
「･･･約束だぞ」 
さっそく俺が下も見せてくれるようにうながすと、
裕実はパンツに手をかけはしたが手を止めてしまった 
「どうしようかな～？」 
裕実は悪戯っぽく笑った。完全に俺をからかっている。 
「約束しただろ」 
「はいはい、じゃ、サービスね」 
ようやく裕実は諦めたのか、意外にあっさりとパンツをするっと降ろした。 
むろん俺の視線は裕実の股間に一点集中だ。 


･･･それは知識として耳にしていた、小さな女の子のワレメとは違かった。 
「･･おまえ、もう生えてんだ」 
「あたりまえじゃんｗ」 
毛が生えるのは中学生からと思い込んでいたので、俺はびっくりした。 
しかも俺が中学に入ってやっとチラホラ生えてきてたのとは違って、
股間の上から下までかなり生え揃っていて、
エロ本に載ってるような大人の女に近いくらいだった。 
「いぇーぃ」 
裕実は全裸になって、逆に大胆に開き直ったらしく、
脚や腕を曲げ、胴体をくねらせて、 
またエロ本のモデルのようなセクシーポーズをとった。 
しかも今度は股間まで露出していて、とんでもなくエロい。 


胴回りもまだ完成しきってないとはいえ、くびれも出来ていて、両足をクロスさせると、
エロい陰部がますますエロくなる。 
おしりもすでに発達しはじめていて、すでに男のそれとはかなり差異があった。 
”脱いだらすごい”の言葉は、下を脱いだら、ますますそのとおりになり、 
俺はもう完全に裕実のセクシーな魅力にやられていた。 
すでに限界中の限界まで膨張してるはずの俺のチンポが、さらに新たな血が流れ込んで、
ドクドク脈打ち、何やらせわしなくひくつき出していた。 
まだ何一つしてないのに、もうやばい。 


ああ、もう、この場でチンポしごきたい・・・その誘惑に押しつぶされそうだった。 
「ねえ、○○ちゃんは、もちろん自分のチンチン女の子に触られたことないよね？」 
裕実はにやにや笑いながらそんなことを言ってきた。 
単に俺をまたからかってるだけで、それ以外に他意はなさそうだったが、 
俺はそれを聞いてハッとなった。 
裕実にしてもらえれば・・・いや、だが、さすがにそこまでは・・・・ 
俺はガラにもなく躊躇ったが、こんなチャンスはもう二度と訪れないかもしれない。 
「あのさ・・・」 
「ん？」 
「その・・・してくんない？」 


「え？ああ、私に手でしてほしいってこと？」 
裕実は俺が恥ずかしくて口に出せなかったことを、あっさりと言ってしまった。 
俺がドキドキしながら無言で返事を待ってると、裕実は大人びた表情でクスリと笑った。
「でも・・・女の子にされるの初めてなんでしょ？」 
「・・・まあ」 
「そんじゃ楽そうだからいっか」 
楽そう？それはどういう意味かと裕実に言うと、裕実は人の悪い笑いを浮かべた。 
「だから・・・○○ちゃん、すぐ出ちゃうかなーってｗ」 
俺はさすがにムッときた。 
「そんなことねーよ。３分くらいは・・・」 
「それだって結構早いんじゃないの？」 
裕実は笑った。
俺は自分のオナニーの平均時間を言ったのだが（寸止めしないでノンストップ場合）、
それでも早いのか・・・ 


「・・そんじゃあさ、もし１分以内に出させたら・・・んー、じゃ、1000円くれる？」 
「1000？高え、500円にしろよ」 
考えてみれば手コキで1000円なんて破格だし、しかも１分耐えればタダなんだから、 
とんでもなく良心的な値段なんだが、親しい仲ゆえのわがままを俺は言った。 
「あ、ガマンできる自信ないんだｗ」 
裕実は月並みながら効果的な挑発をしてきた。 
「・・・わーったよ、1000円な」 
俺は冷静な口調を装って承知したが、
内心では今から初めてチンポを異性に触られる事にドキドキしていた上に、
緊張でお腹もキューッとしてくる。 
そして裕実は特に前置きすることもなくスッと手を伸ばし、
親指と人差し指で俺のチンポを軽く摘んだ。 
それはいいのだが、裕実はその直後に親指と人差し指を開いて長さを測り出した。 
裕実のまだ子供らしさを残した指と指の間の幅に、俺のチンコはすっぽり入ってしまう。


「やっぱりちっちゃ～いｗ」 
裕実は笑いながら皮をかぶったチンコの頭を奥に引っ張った。
包茎とはいえ仮性なので、するっと皮がむける。
そしてまた手前に引っ張ると皮がかぶってしまう。 
「長いよねｗさっき、こうやってホーケーごまかしてたんだｗ」 
裕実がまた皮をむいたが、最後までむいても、
ダブダブの皮がかろうじてカリの部分にわずかに引っかかってるだけで、
見る人が見れば普段は包茎であるのが一目瞭然だった。 
「でもバレバレだったけどねｗ」 
「うっさいな」 
俺は軽く流したが、いや流したフリをしたが、
内心でホーケー・・・包茎という言葉を裕実がサラッと使ったことが、
ちょっとショックだった。 
そして、改めてこうやってまだ俺が包茎の子供チンコであることを、
裕実の指で直接暴かれることも・・・俺は小学生の女の子に包茎であることがバレて、 
皮までむかれてるんだ・・・そう思うと、屈辱感がさらに高まった。 
だがそれより、さらにショックかつヤバいと思ったのは、
もうこうして軽く指で竿の部分を上下されたくらいで、射精感がこみ上げてきたことだ。


自分のチンコどれくらい他人の与えてくる刺激に耐えられるかなんて、
これまで体験したことがないのだから、わかるはずなかったが、
まさかこんなに早く・・・ 
しかしこれまでさんざん目の前でヌードを見せ付けられて興奮しまくっていたのだから、
童貞の俺はすでに精神的に追い詰められていたのだ。 
しかし裕実はそんな俺の気も知らずに、チンコの皮をむいたり戻したりするのを 
楽しんでる。 
彼氏も小学生のくせに、既にタッたら包茎ではないらしいので、
物珍しいのかもしれない。
「あ、まだカウントしないでね。まだだからね」 
今やってるのはほんのお遊びだから、１分に入らないと裕実は言ってるのだろうが、 
これだけで腰がガクガクしかかってる俺にとって、
もはやそんな問題じゃなくてってきてる・・・ 
「あれ、もしかして皮むくと痛いの？」 
違う・・・ 


「皮かぶってる人って剥くと痛いんでしょ？」 
「・・・痛くねえよ」 
「ホント？またウソついてない？ほらほらｗ」 
裕実は笑いながらまた皮を剥いたり戻したりしてくる。
そのたびに俺の腰や膝がガクガク揺れた。 
痛くないというのは本当だ。包茎を直そうと中学の時から剥いていたからだ。 
裕実は誤解している。俺が体をガクガクさせてるのは痛いからではなく・・・ 
「痛いなら皮かぶせたまましたげよっかｗ」 
「だから痛くねえって。それよりもうカウントしろよ」 
「あ、うん・・・・んー？」 
いったんＯＫしかかった裕実だったが、
俺の言葉の中に何か焦りのようなものを感じ取ったのか、急に訝しげな表情になった。


「・・・ねえねえ、まさかもう出ちゃいそうだとか・・・？」 
裕実は”まさかね”と言った感じで問い掛けてきた。 
「・・・なわけねえだろ」 
俺は精一杯強がってみせたが、小なりとも女のカンか、
裕実はさらに疑わしそうな表情になった・・・と思ったら、
急に悪戯っぽく笑いかけてきた。 
「じゃあ、まだやっていいっしょ？だってホーケーの人のって、
　やり馴れてないんだもん。ウォーミングアップ、みたいなｗ」 
何気に包茎チンポを小馬鹿にしつつ、裕実は勝手な口実を作りながら、
また皮をかぶせる、そして戻す。
この動作をまた繰り返しだした。 
「もういいだろ。数えろよ」 
ホントにやばかった。
まだ準備段階で軽くいじられてるだけでイッってしまったりしたら・・・ 
１分もたないにしてもせめてカウントし始めてから・・・
情けない目標だが俺は切実だった。


「だって大丈夫なんでしょ？・・・それとも、やっぱりやばいとかｗ」 
「やばくねえよ」 
「ホント？そんなこと言って、もし出ちゃったら恥ずかしいよ～」 
裕実はクスクス笑いながら問い詰めてくる。まさに小悪魔だ。 
「だから・・・大丈夫だっつーの」 
「だよね、高校生のくせに、もしこれで出しちゃったら情けなさすぎるよねｗ」 
そう言いつつも、裕実はまた皮をむいては戻す。 
ますます腰が砕けそうになる。まだ本格的な”手コキ”ではないのに、
裕実の包皮を上下させるテクニックは緩急自在の絶妙さで、
童貞の包茎チンポを刺激するには充分すぎるほどだった。 


「つっ・・・」 
「どうしたの、やっぱり出ちゃいそう？」 
「・・・・もうカウントしろよ」 
「ガマンできない？」 
「そんなこ・・・・・」 
もう何か口にする余裕もない。 
そして裕実がまた皮をグイッと剥いた瞬間だった。 
「うっ・・・」 
ピュ・・ピュ・・ピュッ・・・・ 
この刺激がとどめとなり、俺は勢いよく射精してしまった。 
飛び出た精液は裕実の豊かな胸の上に飛んで付着した。 


「あー、あー、ホントに出ちゃったｗ」 
裕実は最初は驚いていたが、やがて耐え切れないといった感で、
クスクスと笑い出した。 
「やっぱり皮いじられてるだけで出ちゃいそうだったんだーｗ」 
「・・・・・」 
俺は羞恥のあまり一言もない。１分ガマンするどころか、
カウント前にイカされてしまったのだ。 
「え～っ、まだ手でしてないよ、なのにさー・・・数える前に出ちゃったねｗ」 
「・・皮いじっただろ」 
「軽くやったじゃん。普通あれだけじゃ出ないよ。それに大丈夫って言ってたのに・・ 
　やっぱウソだったんだｗ」 
「・・・・」 
「○○ちゃん早すぎー、高校生ならもうちょっとガマンしてよ」 
文句を言いながら、裕実はテッシュで胸についた精液を拭いていた。 
一方、俺の方も射精し終わって萎んだチンコが、
またしっかり皮を被らせていたので、先っぽを拭くためにあわてて剥き直した。 


「もうバレてんだから、むかなくてもいいのにｗ」 
裕実はそんな事をいうが、そういう問題じゃない。
しかし先っぽを拭いたら、また何かの拍子に皮が戻ってしまい、
また裕実に笑われてしまい、俺はこの重度の包茎チンポを呪わしく思った。 
「○○ちゃん、早く誰かとエッチした方がいいよ～。そうじゃないと、
　いつまでも小さくて皮かぶったまんまかもよｗ」 
俺の萎んだチンポを見ながら、裕実は妙に大人ぶってそんな事を忠告してきた。 
別に経験したからって短小包茎が治るわけでもないだろうが、
確かに童貞といえばそういうチンポというイメージはある・・・ 
そして結局1000円は取られた。
カウント前だったから無効、などという言い訳が通用するはずもない。 
その代わりといってはなんだが、
服を着る前に、もう一度裕実の裸体をじっくり拝ませてもらった。 
次の機会がいつになるのか、、
もしかしたら今回かぎりの裕実の気まぐれではないという保証はなかったので、
よ～く目に焼き付けておきたかった・・・もちろん後でオカズにするためだ。 


やがて裕実は服を着たが、服を着ると平均的な小６より多少は大人びてるとはいえ、 
一応は小学生らしい外見に戻ってしまうから不思議だ。 
よほど着やせしやすいタイプなのか、
小学生ながら「女」をエロチックに主張し出している、 
あの体のラインも服の下に埋もれてしまう。 
・・・だが、その下の”脱いだらすごい”裕実のハダカを知ってる俺には
逆にそれがエロく感じ、服を着た後に思い出して勃起してしまったほどだ。 
そして、この日はこれ以上なにもなく裕実は帰っていった。 
帰った後に、そういえば彼氏と果たしてＳＥＸまでいってるのか聞くのを 
忘れた事を思い出したが、まだ聞かない方が幸せかもしれない・・・と思い直した。 


――その後の話だが、エロい事する機会がもう無いかもしれないというのは、 
嬉しい事に杞憂だった。 
それからも何分我慢したら×千円みたいなゲームを何回かしたし、
彼女が中学にあがってからも、さらに成長してゆく裸体を何度か拝ませてもらった。


      
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   <title>盲腸で入院中のに出会った婦長さん</title>
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   <published>2008-04-09T04:31:25Z</published>
   <updated>2008-04-09T04:32:34Z</updated>
   
   <summary>田舎の国立駅弁大学に通っていた時、夜中に盲腸が破裂した。  担ぎ込まれたのが半分...</summary>
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         <category term="55看護婦との体験談" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      田舎の国立駅弁大学に通っていた時、夜中に盲腸が破裂した。 
担ぎ込まれたのが半分老人ホームの様な、爺ばかり入院している外科だった。 
幸い、術後経過は良好で、3～4日で廊下を歩けるようになった。 
ボロ医院にしてはいい看護婦を揃えていてw、爺達が結構セクハラしていた。 
俺も爺達のように、配膳でベットに来る看護婦のケツやら胸を触りたかったが 
気弱童貞だったのでそんな勇気もなく、一人悶々としていた。 
しかし、一番年上の婦長（30歳ちょい超え）さんが、一人若い俺を気に入ってくれて、 
ベットの手すりに貼ってある俺の名札を取り上げて、「23歳かあ。ふーん」 
「○○大学かあ、頭いいんだねえ」などと言っていた。 
しかも、婦長さんなのに、俺の検温とかを率先してやってくれるようになった。 


ある日、その婦長さんが、血圧を測りながら顔を俺の体に近づけて、 
「そろそろ臭ってきたね～」（まあ、風呂に入れないんで当たり前なのだが） 
「体拭いてあげようか？」と言ってくれた。 
それで階下の空いている病室に行き、いすに座って体を拭いてもらった。 
傍らの棚の中には、エロ雑誌がたくさん無造作に入れてあった。 
「これね～　患者さんが買って来て、そのままおいて帰っていくのよね～」 
「病院として捨てるのも恥ずかしいし、困ってるんだけど、持って帰る？」 
とか言っていた。 
婦長さんは体を拭きながら「いつも（看護婦を）触らないね。」「触ってみたい？」 
と言ってくれたので、意を決して、婦長さんの胸と脚から触った。初めてのオンナの体だった。 
スカートに手を入れて丸い尻を触った後、前側の方へ手をもって行ったが、 
さすがに「そこはダメ」と拒否された。 


退院するとき、婦長さんは、住所と電話番号を教えてくれた。 
何日か躊躇したが、あの婦長さんのことが忘れられなかった。 
電話して、婦長さんと会った。勤務後で夜になっていたので 
婦長さんの家に連れて行ってもらった。 
世間話をしながら、部屋にあった医学書を広げていたら、 
性行為の過程を図で示してある箇所が出てきた。 
その中で勃起したペニスを膣の中に挿入している断面図があり 
その図を婦長さんに差し出して見せた。 
婦長さんは小さい声で「いいよ」と言ってくれて、
二人で布団を敷き初めてセックスをした。
あのとき「ダメ」と拒否られた婦長さんの尾万個を 
初めて真近で見せてもらい、ベトベトになるまで舐めた。 
あの膣内にペニスを挿入している断面図を布団の横に置いて 
自分のペニスが婦長さんの膣の中で今こうなっているんだ、
と想像しながら腰を振り、何度もピストンした。 
その日は婦長さんの部屋に泊めてもらい、朝まで婦長さんとセックスをした。 
今でも時々思い出して興奮する位、これが一番最高のセックスだった。
      
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   <title>電車の中で出会ったお姉さん</title>
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   <published>2008-04-08T17:18:54Z</published>
   <updated>2008-04-08T17:20:01Z</updated>
   
   <summary>俺の住む町から職場までは大体電車で４５分位なんだけど、  ベッドタウンを突っ切っ...</summary>
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         <category term="70知らない人との体験談" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      俺の住む町から職場までは大体電車で４５分位なんだけど、 
ベッドタウンを突っ切って東京に向かう線だということもあって、 
乗客はほっとんどがスーツにネクタイを締めたサラリーマン。 
勿論俺もスーツにネクタイの営業マンだぞ。 


その日もいつもと同じ時間の電車に乗るべく、 
あくびして眠い目こすりながらホームでぼんやり待ってたんだよね。 
あと何回出社すれば土曜日かなぁ…なんて考えながら。 


電車に乗るとすでに座席は埋まっているので、ボックス席位置をキープ。 
ボックス席のそばの立ち位置は、２席分の座れるチャンスがあるわけです。 
で俺はいつも出来るだけキープするようにしてるわけだ。 


｜●　●｜ 
｜●　●｜ 
　俺　■　　　こんな感じ 


その日もいつものように、ボックス席位置をキープしたんだけど、 
「おっ」と思ったのが、手前に座っていたのが凄く綺麗なお姉さん。 
まぁ、といっても別にその状況がレアな状況だとかそんなことは全くなくて、 
もちろん普通にＯＬさんだってたくさん乗ってるんだけど、
まぁでもやっぱり少しうれしいよね。プチラッキーというか。些細だけどさ。 


最初に書いたとおり、この線の朝は通勤に利用する乗客が圧倒的に多く、 
そのお姉さんも通勤なんだろうな、カバンから日経が覗いてたからね。 
年は20代後半ってとこで米倉涼子をもっと庶民的にした感じ… 
って俺のイメージだから伝わらないと思うが。 


栗色のセミロングがよく映える白のパリッとしたジャケット、 
紺のプリーツスカートに黒いタイツを履いてて、 
お洒落なオフィスの受付にいそうなお姉さん、って感じだった。 
俺みたいな弱小企業の営業(ry 


で、座ってるお姉さんの真横に立っているので、 
俺がお姉さんを見下ろすような形になるわけだ。 
お姉さんは最初文庫本を読んでたんだけど、やっぱり疲れてるんだろうな。 
うとうとし始めて首がカクッとなって寝ちゃった。 
そこで可愛いなぁとか思いつつ眺めたりなんかしないよ、別に。 
俺だって朝からそんな気分じゃないし、 
ipodでベルセバでも聴きながらマッタリと職場の駅に到着するのを待つよ。 


でも段々そんな状況じゃなくなってきた。
というのも、俺はボーッと突っ立ってたんだけど、 
段々お姉さんが俺の方に傾いてきた。電車でさ、熟睡しすぎて隣の人にもたれて、 
元に戻って、またもたれて…てなる人っているよな。 
あれってされてる方も、それを見てる方も結構気まずい状況になるわけだけど、 
そんな感じでお姉さんが俺側に傾いてきたわけよ。 
まぁただ俺は座ってるわけではないので
ちょっと立ち位置変えたりとかしてなんとなくかわしてたんだけど、 
眠りが深くなり動作も大きくなってきて、そうもできなくなってきたんだよね。 
困ったのが、ちょうどお姉さんの頭が俺の股間と同じ高さにあったってことだｗ 


その顔が段々股間に近づいてくるわけで。
身をよじってかわし続けようかとも思ったんだけど、 
ボックス席の他の乗客は熟睡してるし、
隣に立っている人も新聞広げたままウトウトしてるし、 
ここで俺が派手に身をよじったり動いたりしてて
気づかれたりしたら恥ずかしいなあ、と思って、 
もうそのままでいたんだよ。
まぁ周りの人も、もしかしたら気づいていたのかもしれないけどなｗ 


すると、案の定お姉さんの顔が俺の股間に近づいてくる。 
ここらへんから俺もちょっとエロスイッチが入っちゃって、
もっとこいこい！って心の中で反芻してたyo!! 
するとその願いが届いたようで、鼻の先が軽く股間に触れたかと思ったら、
そのまま股間に体重がかかってくる。 
瞬間心の中でガッツポーズですよ。 


米倉似の綺麗なお姉さんの寝顔が俺の股間にグッと押し付けられる…たまんないよな。 
またズボンごしに微かにあったかい息が吹き込まれるんだよ。。。 
で、顔が離れる。また傾いてきて俺の股間にお姉さんの顔が…って状況が続く。 
そうなると、わたしのなかの悪魔がムクムクとね、
朝とはいえ段々興奮して大きくなってきちゃう。 
俺はいつも携帯電話をズボンのポケットに入れているので、 
メールが来たふりをして取り出したりしまったりしながら
ポジショニング調整をしていたよｗ 


この人がフェラするときはこういう絵になるのかー。 
上目遣いとかしてくれるんだろうなー。たまんないなー。 
すっかり固くなってる俺のモノに綺麗でおしゃれなお姉さんが
無意識で顔を押し付けている状況は妙な興奮をもたらすよ。
俺もお姉さんの頭の動きに合わせて股間を押し付けたりしてたｗ 


そんなことしてると、顔と股間が密接してる時にガクッとお姉さんの首が折れて、
それで目が覚めたみたい。 
「あ、ヤベッ」と思ったんだけど、もう遅し。 
お姉さん、自分がどんな状況にあるのかってのを理解したみたいだった。 


「え、え…？」て呟いて、ちょっとおそるおそる上目遣いで俺の顔見てきたんだよね。
そこで俺は、（内心ﾋﾞﾋﾞﾘながら）あなたの寝相が迷惑でした＋でも許してますよ的な、
理解ある被害者ヅラを浮かべて（勃起しながら）彼女と目を合わせたんだよね。 
それでお姉さんは自分のしてたことを悟ったみたいで、 
顔真っ赤にして「スッ、スミマセン…」って俺にだけ聞こえるくらいな声で呟いた。 
うわ、かわいいなあと思いながらあくまで被害者の俺は、 
「あ、いいすよ」ってやっぱりお姉さんにしかわからない程度に。 


その後お姉さんは寝たフリしてたけど、起きてるのはバレバレだった。 
俺はずっと今夜のオカズに使うためお姉さんの顔見てたから、
ちょっと薄目を開けるのとかわかったしな。 
俺は、勃起したモノをどうしてくれる、
…というか冷静に考えて絶対まわりの誰か一人位は気づいてるよなぁ…、 
と思いながらもそしらぬふりして突っ立ってたよ。 


駅に到着して降りたわけだけど、
人の波にまかされるように改札を抜けて歩いていると、 
なんとさっきのお姉さんが後ろを歩いているではないか。 
まぁ周囲にオフィスビルの立ち並ぶ大きな駅なので、
それ自体は珍しいことではないんだけど、 
さっきあんなことがあった人だったからな、やっぱ思わず立ち止まるよな。 
「あ…」と言うと、お姉さんはまた恥ずかしそうにして軽く会釈したんだよね。 
そのなんともいえない表情を見た途端にすげー興奮してきちゃって、 
午前半休も辞さない覚悟で（笑）声かけてみた。 


「あ、さっきの…えと、どうも」 
本当はＡＶみたいに
「ヤァ、さっきは不幸だったね。でも興奮しちゃったよ、続きしようよ」
とでも言いたいんだけど、基本チキンなので、これが限界だ。 
普段いきなり女の子に声かけるなんて絶対できないし、
この妙な状況だから出来てしまったってのはある。 
お姉さんは 
「あ、ハイ…。あの…ごめんなさい！」 
「いや、いいっすよ。いや、ホント…」　 
「でも…あー！超恥ずかしいんですけど！本当にごめんなさい」
と歯痒そうにするお姉さん。 
俺は、何か気の利いたことを言わないと、と考えた末、 
「あの…俺自体は気持ち良かったから平気ッス」 
うわ、何言ってんだ俺 orz 


こんなこと言ったら引かれちゃうよ…って焦った瞬間、
お姉さん的には何かそれがツボだったらしくて、 
「…あはははっ。言うねえ君。」だと。あぶね。 
多分そんな台詞を思わず吐いちゃった俺が幼く見えたのかな、実際年下だし。 
それで余裕が出たというかふっきれたんだと思う。 
「あー、ウケるんだけど。でもホント忘れて！
 もう、周りの人も見てたのかなぁ…もうあの電車乗れないよぉ」 
「いや、周りが爆睡だったから俺もほっといたんすよー」 
慰める俺。 


「本当に？ホントのホントに？？」 
「ホントすよ、もしかしたら気づいてる人もいたのかもしれないけど、 
少なくとも俺がわかる範囲ではいなかったですよ。 
だっているってわかってたらさすがに俺だって起こしますよ」 
そもそもあーなった時点で俺が起こすべきなんだろうがｗ 
「そっか。ふふっ、気休めでもうれしいぞっ。ありがと、君…えーと」 
「あ、＊＊孝っていいます」 
「ありがとね、孝クン」 
そうさらりと苗字でなく俺の名前をなぞったお姉さんにドキッとしたよ。 
結構あっさりとした性格なのかもしれないな、と思ったな。 
いや、優位に立つことで恥ずかしさを紛らわしたかったのかな。 
それは今となってはわからないけど、
とにかくそのとき（あぁいいなあ）って思ったんだよね。 


その後、もうちょい話したかったんだけども時間が迫っていた、
ってことで夜連絡しますって携帯のメアド交換。 
俺は午前半休も辞さない覚悟（笑）だったんだが、向こうはそうもいかないしね。 
というか、そもそも「夜連絡します」の意味がわからないけど、
流れでメアド交換できたのでまぁ良かった。 
どんな流れだよと思うかもしれないけど、
実際交換したんだからそういう流れだったんだyo!! 
「じゃね！」とそのまま別れて、 
あぁこれっきりだろうなぁ、
あんな綺麗なお姉さんと知り合う機会なんて絶対ないだろうになぁ…と 
考えながら会社に向かった。 


しかし会社に到着すると、なんと早速一件入っていたもんで、
かなりテンション上がった。 
『時間間に合ったぁ??今朝は本当にゴメンね( ＞人＜ )　 
　かなりはずかしいんだけど！どうか忘れて～！
　あ、そうそう。名前は涼子です☆今さらだけどね』 
みたいなメールだった。名前は米倉似ということで涼子さんにしとくわ。 
これっきりと思いきやいきなりメールを送ってくれた奇跡に舞い上がった俺。 


『どーも！これから宜しくお願いします！』 
『ｱﾊﾊ　何が「これから」だよぉ。毎朝アタシにあれをやれって言うのぉ～！？』 
『い、いや…そういう意味じゃなくて！ごめんなさい…』 
『ま、気が向いたらサービスしたげる～　なんてねｳｿだよ　ｷｬー^^』みたいな。 
携帯のメールって素晴らしいよな。時間は自分主体だから冷静に文面考えられるし、 
離れてるのもあってちょっと大胆なメールも打てる。
涼子さんは完全にそういうタイプだったみたいで、 
おいおいマジ？ってな大胆メールが入ってきてたんだよね。 


これはちょっと誘えるんじゃないか？といい気になってしまった俺は、 
『せっかくだし今日夕飯でも一緒に食いませんか？』と強気のメールを送ってみる。
しかし返事は来ない…やっちまった orz 
ま、そうだよな。そりゃあんなことがあっただけの俺の誘いにのるはずがないよな。



しかし、昼休みに入ると奇跡のメールが！！ 
『うん！今日は予定ないからいいよぉー(^▽^)　今日は金曜日♪ルン』 
ﾏｼﾞ!? 
どんな流れだよと思うかもしれ（ｒｙ 
今こうして思い返してみても、
朝電車であんなことがあっただけの繋がりの俺と会ってメシを食うとかって 
結構ありえないと思うんだけど、
あの時は全然普通に誘えたし、涼子さんも普通に乗ってきた。 
たまたま金曜日だったってのもでかいな。 
土日休みの企業人にとっては、金曜日は遊ぶためのスペシャルデーだからな。


そんなわけで夜、
俺は定時30分過ぎたくらいであがってギンギンになって待っていたけど、 
案の定涼子さんは忙しいらしくなかなか現れず。何度も謝りのメールが来たよ。 
でもそれも仕事の合間を縫って打ってきてくれてるのかなぁ…と思ったり、 
とはいえ実際は冷静になって
面倒くさくなってきてるのかもしれないなぁ…と凹んだり、 
もうこれで何杯目だよ、ってコーヒーに手をつける頃やっと涼子さんが現れた。 


「オウ待たせたな・・・ってほんとゴメーン！今日は一杯おごるから！」と、
声も朝よりだいぶ明るく、テンションも高い。
もともとは元気のいい人なんだなあというのを実感したね。 


ということで、駅からちょっと離れたこ洒落たダイニングバーへ。 
店に向かって歩きながら、何でこんな妙な流れになっちまったのだろう、
と悶々と考えてたよ。 
すぐに話が尽きて気まずくならないか、とか。 
でも涼子さんはそんなのおかまいなしにあっけらかんと色々と話題をふってくる。
大人、なんだな。 
俺みたいにウジウジ色々考えずに、
いや、考えてるのかもしれないけど態度に出さないんだよね。 
凄く大人でかっこいい女性だなって思った。 


で、乾杯。米倉似のお姉さんが生中ゴクゴク飲み干すのは見ていて爽快だったな。 
簡単な自己紹介から始まった。 
涼子さんの年は27歳で、予想通り、大手保険会社総合職のキャリアウーマンだった。 
すげえすげえ言うと、 
「全然凄くないよ。夜も遅いしストレス溜まるから
　正直事務職にすれば良かったなんて思ってるよぉ。」とのこと。
　Life Pursuitってか？人生の追求って難しいね。 
俺からしてみればどんなに激務でも
ボーナスが何ヶ月分も出るだけで羨ましいってなもんですが、そんなもんなんかいね。
女性総合職ってだけでも大変だろうにそうやって５年以上働いているだけでも凄い、 
と褒めると、お姉さんはニコーッて笑って「ありがとね、孝クン」とはにかんだ。 
うわ、かわいいなぁ。 


しばらくお互いの仕事や、地元の話、休日の話なんかをしていたんだけど、 
やっぱり興味は今朝のことに向かうよな。
俺は基本的にそんなに酒が強いわけではないので、 
ビール２杯も飲むとかなりいい感じに酔うことができて
セクハラも出来るようになる（笑）。 
大胆な台詞も吐けるようになってきた。 
「涼子さん、凄い綺麗だよね。もてそうだよね？？」 
とか、 
「涼子さん、スタイルもいいし、髪も綺麗だよね！」 
とか。 


そのたびに涼子さんは大人の余裕で、 
「ハイハイ、ありがとうね。彼女に悪いからそんなことあんまり言うんじゃないの」
と諌めてくる。 
「彼女なんてもう何年もいねーよ！うぅ、古傷が…」 
「また大げさな。ホントは？」 
「先月別れました…」カミングアウトすると、 
「うそつきぃ～」と、人差し指でほっぺを突いてきて、かなり萌えたぜ…。 
気をよくした俺は、現状以上に酔ったフリをして、
「えっと、涼子さん今朝の続きしてよ～」と勝負に出た。 
・・・というか勝負も何もストレートすぎるなｗ 
でもそのときの俺はタイミングを計って勝負に出たつもりだったんだyo！ 


「なによぉ…今朝の続きって？？」 
「俺のにもたれかかってくる涼子さん☆」 
「もぉ！ちょっとー、何言ってるの君はー」 
笑う涼子さん。まだ冗談交じりな感じなのでもっと攻められるはずだと判断した俺は、 
「お願いだよぉ。朝メッチャ興奮したんだよー、責任とってよー」と、お願いする俺。 
「ｱﾊﾊ、何の責任だよ。ったく、調子いいんだから～」 
でも、その涼子さんの手が、ふと俺の手を握った。 


内心ドッキドキで「どしたの？」と聞くと、 
「ん？あったかそうだなと思って」 
そう言う涼子さんの目がスッと細くなった。 
それは凄く色っぽくて、エロモードに入ったんだと俺は解釈した。 
「でも涼子さん、こんなことしていいの？彼氏とかいないの？」と聞くと、 
「彼氏？いるよ」 
そうやって簡単に言い切る彼女はやっぱりかっこよかったな。 
俺も今では学生の時ほど、彼女っていう枠に縛られなくなってきてるけど、 
それでもやっぱり浮気とか抵抗あるもんで。まぁこれは人によるのかな。 


「彼氏いるのに…いいの？俺、涼子さんのこと誘っちゃって、いいの？？」 
「ん？彼氏いるとかは…問題、ないと思うけどさ」 
「じゃ、涼子さん続きー。誰にも言わないから！」と食い下がる俺。 
「ｱﾊﾊ、誰に言うのよ。共通の友達もいないでしょうに」 
そう言って涼子さんはしばらく宙の一点を見てたんだけど、 
「ハァ、ま、いっか」と、天使のため息と共に呟き、 
「しょうがないなぁ孝クン。ちょっとだけだぞ。誰にも内緒だよ？」 
え、何を？つかマジ？？なんだ？？ 


「ちょっとだけ復習してみよっか？アハ」 
もうその一言で be hard だ。 
「う…うん…」 
「あー！何急に大人しくなってんのよぉ。アンタが言い出したんでしょー？？」 
確かにその通りなのだが、ビビッてると思われたくない俺は、ついムキになって、 
「別に大人しくなってねーよ！じゃ、じゃあ出ようよ」 
なんて言ってしまう。でもそんな俺に対して、涼子さんは 
「ｱﾊﾊ、焦らない焦らない」 
とかなり余裕だ。会計を済まし何となく手をつなぎながら店を出たよ。 
ふところも、手のひらもあったかい。 
年上のお姉さんと手つないでるんだなーってだけで何だか幸せだ俺は…。 
でも、もう我慢できないｗ 


なんかラブホ行ってセックスするとかって感じでもなくてね。 
とにかく涼子さんは座り俺は立ち、
つまり電車内と同じ目線で今朝の続きが出来ればいい、 
むしろそれがしたい！って気分だったから、
別に改めてラブホに行く必要性もなかった。
そこで一番手近にあるパーソナルスペース、それはトイレだよな。 
その店は、とあるオサレビルのテナントの一角だったので、 
トイレ自体は店の外、
そのフロアと上下のフロアの踊り場に共通のオサレトイレがあったんだな。 


「えぇー、トイレ？？大胆だね孝クンは」案の定驚く涼子さんだが、
引いている様子はない。 
「だって、今朝の続きだもん。しようよ」といって
強引に手を引いて男子トイレの個室に滑り込んだ。 
他の客に遭遇しないかと、かなーり緊張したよ。 


で、鍵をガチャッと閉めて、涼子さんの目を一瞬覗き込んだら、
もうキスが止まらない。 
涼子さんも腕を背中にまわしてきて、 
「んっ、んっ」って応じてくる。
涼子さんも我慢できない、って感じで夢中で俺の口の中で舌絡ませてきてさ。 
「ん、ハッ…んぅ、孝クン、うまいね…」 
「涼子さん、かわいいから」 
「ふふ、ばか」 
この「ばか」にはぶっ飛んだな。夢中で唇とか口の中とか舌でかきまわしたよ。 
「あっ、やぁん。激しくしないの」 
そう言われたって無理です。むしろ余計激しくしたくなるよな。
俺の手は勝手に涼子さんの胸に伸びてたyo！ 


「んっ」一瞬ビクッと身体がこわばる涼子さん。
「ヤバイって…」かすれ声がたまらん！ 
「涼子さん胸、弱い？」見た目そんな無さそうだけど着痩せするタイプと見た。 
意外とボリュームのある胸をﾓﾐﾓﾐしながら聞く俺。 
「んっ、うん、うんよわっ、い…」俺を強く抱きしめながら
「はっ、はっ」と全身で息をしてる。 
ｶﾜｲｲ…。 
「あっ、ア、あん。胸ッ、いいっ、よ。いいっあっ」 
「ね、孝クン、ちょ、ちょと、ちょっと待ってって、ば…ハッ」 
そう言うとおもむろに涼子さんは俺の目を見つめて、
次に俺の頬、鼻、耳、あごにキスをして、 
首筋に舌を這わせてくる。うまいんだよコレが。じらしつつゆっくり。
俺の反応を見ながらゆっくり。 


「フフ、かわいいね孝クン」そう言うと涼子さんは便座に腰かけて、
俺の股間に顔を寄せてきた。 
もうスーツの下では凄いことになっていて、
チンコギンギンのガマン汁ドロドロだったと思うｗ 
でも涼子さんは完全に俺が期待しているのをわかっていて焦らしている感じだった。 
顔を近づけては離しをくり返す。 
「りょ、涼子さん…」「ん、なーに？」「お願い…」「何がぁ？？」って感じで。 
「今朝の続きだよー涼子さん・・・。お願いだよ・・・」と言うと、 
ちょっと上目遣いをして微笑んだと思ったら、
目をつぶって顔をぐっと押し付けてきた。 
股間に顔が押し付けられる。 
もう何かそれだけで出そうになったね。俺も夢中で顔に股間押し付けてたよ。 
顔で俺の股間に触れながら涼子さんは、 
「ね、孝クン。脱いで、いいよ？」　・・・ﾊｲ。 


わたわたとズボンを脱ぐ俺。 
「ｱﾊﾊ、だから落ち着きなさいって」 
「わかってるんだけど、まぁ、うん」ズボンとパンツを下ろすと、 
元気一杯で痛いくらいに反り返っている俺のチンコが涼子さんの目の前にさらされる。


「おっと、凄いね」と、根元の方をつまむ涼子さん。
その指先は細くて白くて、少しひんやりしていて。 
「うー涼子さん、やばいって…」 
「ｱﾊﾊ、それじゃ、続きしよっか。あたしがこうやって寝てたんだよねぇ～。 
それで傾いてー・・・？」揺れる涼子さん。 
「うん、俺がこうやってかわしてたんだけど、
　段々涼子さんの動きが大きくなってきたんだよ」 
「こんな風に？？」と、さらに動きを大きくする涼子さん。 
「そ、そうそう。それでこんな感じでー」 
と、俺はもう一気に涼子さんの頬に生チンコを押し当てたよ。我慢なんかできるかよ。
涼子さんの頬にガマン汁をぬるぬるって塗りつけてたよ。 
「んっ、もう…」ってちょっと吹き出す涼子さん、
でも俺の腰が止まらない。気持ちよすぎる！


涼子さんはその状態のまま、しばらく俺の目を上目遣いでじっと見ていたんだけど、
「ねーぇ。こんなふうに私がもたれかかって、それで孝クンは興奮してたんだ？」 
うわぁ…たまんねぇ、こういうの。。。
涼子さんのほっぺ、俺のチンコにくっついてるんだぜ。 
「うん、してたょ…」なんて情けない声出しちゃって。 
「電車の中でも、もっとしてほしかったのかな…？？」って上目遣いで聞いてくる。 
やばい、やばいよ。 
「うん、涼子さん…え、と、なめてほしかったよ」とﾊｧﾊｧしながら言うと、 
「へへ、エッチな子だなぁ」パクッと咥えてくれました。 


瞬間、チンコに広がる生ぬるさというかね。たまんない。 
で、これがまた巧いんだよ。ちょうどいい締め付け具合で口をすぼめてくれて、 
同時に舌を丹念に這わせてくれる。超エロい。 
「うますぎ涼子さん、超やばいんだけど」 
「ふふっ、ひほひいい？（キモチイイ？）」 
「やばい・・・」 
「ふふっ、ん、んっんっんっ」って動き出す涼子さん。 
「ンッ、ふっ、んん、んっ、んっ、んっ。れろ、んっんっ、んはぁ」 


もうね、凄い興奮。朝電車で妙な出会いをしただけの人、 
それも普通はそのまんまもう会うこともないだろうって程度の出会い方、 
その人にこうして咥えられてる興奮。
というかその年上のお姉さんが一心に俺のをしゃぶってるという興奮。 
朝、電車で「おしゃれだなー、かわいいなー」って思ってたのとかはるか昔のようだよ。 
でもまだ１０時間そこいらしか経ってないんだよな。 
俺はもう快楽に身を委ねて、
手伸ばして服の下に無理矢理手入れて弾力ある胸を揉みまくってさ。 
「んーっあッあっダメェ　やばっ、いっからっ、あぁっ」 
「むー、あむ、ふっ、ん、ん、んっんっんっんっ！」
って途端に涼子さんの動きが激しくなる。 
多分すげー感じてたんだと思う。首の動きが早くなって、
ヨダレの音がジュブジュブいってた。 
「やばい…涼子さん、よすぎ」 
そこで俺をまた一回上目遣いで見て、今度は回転するような激しいフェラ。 
こんなのされたことないよって位にキモチイイ。 
してる間に用足しにきた客とかいたのかな。そんなのも何にも覚えてない。 


「んっ、んっ、んっ、んっ、フッ、ンンッ、ん、んっんっんっ」 
「やばっ、いよ、涼子さん。そろそろやばい」 
「ンッ、ンッ、ンッ、ん？ひっひゃう？（いっちゃう？）」 
「うん、うん。やばい、いっちゃう…」 
「ふふっ、ひーよ」咥えながら目じりを下げて微笑むと、
涼子さんの動きがさらに激しくなる。 
ジュポッ、ジュジュッって激しい音たてる涼子さん見ながら、興奮は一気に高まって。 
「ンッ、ンっ、ンッ、いいお、ひっへひーよ！」 
「イク、よ…　涼子さん、どこ出せば、いいの？？」と聞くと、 
「ふひ？（くち？）おはお？（お顔？）んっんっんっんっんっんっんっ」 


もう限界の俺は、「くち、あけてっ！」と、口からチンコ抜いて口内に狙いを定めると、 
「ん」と涼子さんは口を大きく開けて舌を出して受け入れ態勢だ。 
んもー絵的に超興奮したもんで、
暴れ虎のようなチンコから精子がビュビューッ！って涼子さんの舌の上や、 
口や頬にふりかかった。服は汚さずにすんだよ。なんか悪いからね。 
「は・・・ハァ・・・ふふ、ハイ、トイレットペーパー取って」 
放心状態で俺はカラカラとペーパー回して紙を渡す。 
「わ、凄い出てるねー。相当良かったのかな？？」 
と微笑む涼子さんエロすぎ。とにかく気持ちよかった・・・。 
「ハイ、おしまい。トイレに連れ込むなんてエッチな孝クン、もうおしまい！」 


その後トイレから出て、夜の街をちょっと散歩。 
缶コーヒー飲みながらゆーっくり駅までの道を歩いて。 
「お互いに変な秘密を共有したことで、
ちょっと背徳的な何かに足踏み入れたくなったのかなぁ～、 
　何か年下の君とそういうエッチなことしたくなっちゃったんだよね」
と語ってた涼子さん。 
金曜日だったし、なんか翌週にまとまった休みを取れてたみたいで、 
かなりあげあげな状態だったってのもあると思う。 
そういった偶然が重なってこういったｴﾁｰなことに至れたんだろうと思うよ。 
本当にありえない流れだって思うけど、
「事実は小説より奇なり」とはよくいったもんだ。 


で、その後ラブホ行ったかっていうと、一回出すもの出してちょい冷静だったし、 
涼子さんもムラムラしてホテル行こう！って感じじゃなかったから、
そのままお開きだったよ。 
あ、もちろん帰りの電車は一緒でね。
そんで特におもしろい後日談とかがあるってわけじゃないんだよね。 
それからもう１回別の日に飲んで
やっぱりその時同じように口で出してもらっちゃったりしたけど、Ｈはまだしてないな。

      
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   <title>お姉ちゃんの旦那と・・・</title>
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   <published>2008-03-30T17:46:59Z</published>
   <updated>2008-03-30T17:48:40Z</updated>
   
   <summary>・お姉ちゃんのﾀﾞﾝﾅ→Aくん お姉ちゃんとAくんは私が16才ん時に結婚したんだ...</summary>
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      <name></name>
      
   </author>
         <category term="35身内との体験談" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      ・お姉ちゃんのﾀﾞﾝﾅ→Aくん
お姉ちゃんとAくんは私が16才ん時に結婚したんだけど 
年が離れてるせいもあって可愛いがってもらってて 
Aくんには受験や就職の相談にも乗ってもらってた。 
私はAくんと同じ業界に就職したから時々メッセ使って仕事の話してたんだけど 
文字のやりとりのせいもあって下ﾈﾀとかｴｯﾁな話もしてたかな～。


ある日、お互いのｵﾅﾆｰの話をしてたらAくんが軽いｵﾅ指示をしてきた。
私も軽い気持ちでAくんの指示にしたがってたんだけど
途中でAくんから電話がきてそのまま電話でｴｯﾁしちゃった。
それがAくんとの始まりw 


それからはお姉ちゃんの目を盗んで週2回くらいAくんから電話が来て 
お互いのｵﾅ声聞きながらしてた。 
私も彼氏はいたけどAくんの声が好みだったしｵﾅﾆｰもよくするから 
あんまり深いことは考えずに続けてた。 


私が彼氏と別れてしばらくしてないのもあって 
ある日いつもみたいにAくんと電話でしてる時に 
Aくんの入れてほしいよ…って言っちゃったら 
Aくんも私としたいって言い出して 
その1週間後Aくんがｳﾁに来ることにw 


ｳﾁに来た時は少し緊張もあったけどいつも電話でしてたせいか 
あんまり違和感はなかったかな。 
いつも私がしてるｵﾅﾆｰが見たいっていうのがAくんの希望で 
私はAくんの目の前でｵﾅﾆｰを披露するはめに…w 


ｼｬﾂのﾎﾞﾀﾝをあけてﾌﾞﾗの上から胸をもんで見せて 
すぐにﾌﾞﾗをずらして直接胸をもんだらAくんの顔がｴｯﾁな顔に変わってったw 
電話と違って実際に近くで見られるのは恥ずかしかったけど 
いつもの何倍も感じちゃった。 
指でﾁｸﾋﾞをｺﾘｺﾘしたりひっぱったりしてるうちに 
私も自然に　はぁ…んっ…　って声が出ちゃったけど 
Aくんも私に負けないくらい、ﾊｧﾊｧしてたw 


調子に乗った私は自分で自分のﾁｸﾋﾞ舐めちゃったw 
Aくんの方を見ながら舌でﾁｸﾋﾞを舐めたり吸ったりしてたら 
ｵﾏﾝｺもぬるぬるになっちゃって自然に足広げて見せた。 
すっげーｴﾛいことしてんだな・・ 
Aくんが自分のベルトをはずしてズボンを脱いだら 
もうAくんのパンツはぱんぱんになってた…w 


私は自分でｽｶｰﾄをまくりあげて下着の上からｸﾘをいじってたんだけど 
我慢できなくなっちゃったからすぐに下着の中に手を入れて 
ｸﾘを直接いじっちゃった。 
それじゃ見えないよ？ちゃんとｵﾏﾝｺ見せてくれなきゃ・・と言いながら 
Aくんは私の下着を脱がせてｵﾏﾝｺに顔を近づけてきた。 
いつも以上に濡れてるのが自分でもわかって 
それを考えるとｵﾏﾝｺがだんだん熱くなっちゃった。 


いつも入れてるﾓﾉ入れて見せてよ・・ 
どっちのﾊﾞｲﾌﾞを使おうか一瞬悩んだけど 
ｴｯﾁな気分が暴走しはじめてたから、 
激しくできるように、壁とか床にくっつくﾊﾞｲﾌﾞを出してきて 
Aくんによく見えるように自分からｽｶｰﾄも脱いじゃったw 


そっからはもう恥ずかしい気持ちとか全くなくなっちゃって 
ひたすら見せたい・気持ちよくなりたいの一心だったw 
高さ30～50㎝くらいの幅の狭い箱の上にﾊﾞｲﾌﾞを固定して 
立ちﾋｻﾞで騎乗位？みたいになるようにしたんだけど 
入れるﾄｺちゃんと見ててね・・ 
奥まで入っちゃった・・・ 
普段はあんまり言わないようなｴｯﾁなことまで言っちゃったw 
Aくんの顔を見ながらゆっくり腰を動かしてたら暴走が止まらなくなって 
アナルにも自分の指入れて見せつけちゃった…w 


Aくんは、おぉ…とか、ぁあ…とかものすごくﾊｧﾊｧしながら 
私のｵﾏﾝｺやｱﾅﾙを舐めるように見たり 
内モモまで垂れてきちゃった私のお汁を指ですくって舐めたりしてたw 
そういう光景見てたらｵﾏﾝｺがどんどんｷﾂくなってきて 
早くｲｷたいって思ったので 
1回ﾊﾞｲﾌﾞを抜いて床に固定しなおしてから 
しゃがんだ体勢でｵﾏﾝｺに入れなおしちゃった。 


しゃがんだ体勢でﾊﾞｲﾌﾞを入れたあとは 
両手で胸を揉みながら前後左右に腰を動かして 
ｵﾏﾝｺに入ってるﾊﾞｲﾌﾞを自分で確かめるように見ながら 
あぁ…んっ… 
チンポ気持ちいいっ… 
普段はオチンチンって言うのに暴走しちゃった…w 


おもいっきり動かしてイッってもいい…？ 
Aくんに聞いたりしたけどもう気持ちよくて 
その時のAくんの様子は覚えてないやw 
片手を後ろについて体を支えながら腰を激しく上下に動かして 
ｸﾘも同時に激しく擦るようにして 
体もｵﾏﾝｺもビクビクさせながらイッちゃったw 


そしたらﾊﾞｲﾌﾞを抜いて倒れこんでる私に覆いかぶさるみたいにAくんがきて 
イッたばっかりのｵﾏﾝｺの中に指を入れてきたw 
入れた指はﾋｸﾋｸするｵﾏﾝｺの感触を確かめたかったのか動かさなかったけど 
耳を舐めたり噛んだりしながら 
ｵﾏﾝｺの中すごいよ・・そんなに気持ち良かった？ 
ｵﾏﾝｺもｱﾅﾙも突っ込むんだ・・やらしい子だね 
ってたくさんｴｯﾁなこと言われたw 


耳から胸にかけて舐めたり噛まれたりしながら 
また気持ちよくなって私は夢中でAくんのﾓﾉをしごいたら 
今イッたばっかりなのにもう入れたいの？ 
そう言いながらｵﾏﾝｺの中の指を激しく動かしてきたので 
「っん…Aくんの入れてっ…」 
「俺の何を入れて欲しいの？」 
「……Aくんのチンポ入れて…」 
Aくんはﾊｧﾊｧしながら私の唇を指でなでて 
「もっとスケベな声でチンポって言ってごらん…」 
って、何回もチンポって言わされた…w 


よつんばいになって後ろから入れたあとアナルにも指を入れられて 
私はすぐにイキそうになっちゃったのでAくんに言うと 
もっと気持ちよくしてあげるからまだイッちゃだめだよ・・ 
Aくんは1回抜いて正常位で入れてきたw 
胸を揉みながらゆっくり腰を動かして繋がってる部分をガン見してたw 
Aくんのはすごく硬く熱くなってて私も気持ちよくって 
どんどんｵﾏﾝｺがしまってくるのが自分でもわかっちゃった。 
Aくんが腰を動かすとｵﾏﾝｺが擦れてもうおかしくなりそうだった。 
Aくんも苦しくなってきたみたいで腰の動きも早くなって声も出ちゃってたw 


両足をかかえてパンパン激しく突かれたら私はすぐイッちゃって 
Aくんも私がイッってｵﾏﾝｺがﾋﾞｸﾋﾞｸすると 
「ぁあっ…」って大きい声出してイッちゃった。 
ちなみにゴムはつけてたよw 
それがAくんとの初リアエッチw 


それからは月に2回くらいのペースで 
ｳﾁやホテルや車でAくんとしてるw 
子供も2人いるしお姉ちゃんとはほとんどしないらしいので 
会うたびに激しくしてくれるからﾊﾏっちゃった。 
      
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   <title>大学事務員の慶子さん</title>
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   <published>2008-03-23T17:53:50Z</published>
   <updated>2008-03-29T22:03:22Z</updated>
   
   <summary>大学３年の時のこと。  研究室の事務員さんは、幾つ位年上だったのかなあ。  結局...</summary>
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         <category term="25大学時代の体験談" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.moetaiken.com/">
      大学３年の時のこと。 
研究室の事務員さんは、幾つ位年上だったのかなあ。 
結局年は教えてくれなかったんだけど、
たぶん２０代後半くらいか３０前半くらいだったかと思う。
もう結婚されてて、でも人妻って感じは全然しなくて。 
同世代の学部生にはない落ち着きをもってる人だった。


よく研究室で飲んだりしてたのだけど、学生や教授たちと一緒に杯を重ねて、
いい気分でほろ酔ってる姿もそれまでよく目にしていて。 
皆で酔っぱらって、
ついつい肩を寄せ合ってたり抱きしめられたりしたこともありましたが。 
女性には興味がいっぱいの年頃、
そんな行為にちょっと（かなり？）ドキドキしていました。 
もしかして、って・・・ 


ある日のこと、その事務員さん、慶子さん（仮名）が帰りがけに「飲みに行かない？」と 
誘うので、自分のアパート近くのショットバーに行って、
他愛もない話を肴に二人で時間を過ごした。 
夜も遅くなり、店を出るとすっかり千鳥足。自然に腕を組むような感じで歩いてた。
「こんなに遅くなっていいんですか？旦那さんいるんですよね・・・」 
とりあえず駅まで送ろうとしたら、腕にぴったり寄り添ったまま 
「もう帰る？今日は遅くていいんだけどな・・・」 
と信じられない言葉。え？ 
そして、 
「部屋、近くなんでしょ。行ってもいい？飲みなおそう？」 


もうドキドキですよ。自分の部屋に、それもこんな夜遅くに、女性がいるんだもの。 
それも酔って。 
大きく開いた胸元やタイトスカートから覗く脚についつい視線が行っちゃったりして。 
どんな話をしたかは、全然覚えてません。 


気がついたら、舌を絡めてた。キスは初めてって訳じゃなかったけれど、興奮した。 
「いいんですか？」 
「もちろん・・・じゃなかったら、こんな独り暮らしの男の子の部屋に来ないよ」 
服の上から胸を触る。スカートの裾から、太ももをさすりながら手はおしりへ。 
キスをしながら、右手はブラウスのボタンを外し、
さらにブラジャーの下で直接ふくらみをまさぐる。
左手は女性の秘所へ。 


「あっ」 
乳首に触れると、ピクッと身体をのけぞらせる慶子さん。
荒い息遣いと、その声に童貞の僕はますます興奮。 
小ぶりな乳房がむき出しになると、たまらず揉みしだき、
吸いつき、次第にあえぎ声も大きくなって。 
慶子さんはもうすっかり、裸に近い状態。 
「私だけ裸なんてズルイよ」 
「え、あ・・・」 
「私が脱がせてあげる」 
シャツが、ズボンが脱がされて、最後にはトランクスも。お互い全裸になって、 
絡み合うようにお互いの体をむさぼる。
初めて感じる、自分の硬くなったもの全体に、 
女の人の温かかくて柔らかい肌が絡みついている感触。 
それだけでもうイキそうな感じ。 


　慶子さんの手が、僕の一物をまさぐる。 
「あんまり大きくないから・・・恥ずかしいな」そう言う僕に、 
「そんなことないよ」と優しい言葉をかけてくれた。 
「あ、もう、出る・・・」 
慶子さんの胸の感触を味わいながら、あっという間に僕は果てた。 

「・・・ごめんなさい」 
「何で謝るの？」 
「いや、俺、初めてで、うまくできなくって、すぐに出しちゃって・・・」 
「いいのよ。ほら、また大きくなってきてる」 
まだ２０歳そこそこの頃は、回復も早い。あっという間に元通りになってきた。 


「しゃぶってあげるね」 
そう言って慶子さんは、僕のものを口に含んでくれた。 
あたたかい。 
初めての感触。舌が、唇が、優しく強く、絡みつく。
あっという間にビンビンになった。 
「・・・いつもこんなこと、旦那さんとしてるんですか？」 
「んー、たまに、ね」 
そう言いながら、慶子さんは竿から袋に唇を這わせる。 
「これは、旦那にもしないんだけど・・・」 
慶子さんの舌が、肛門のほうへ。くすぐったいけど、気持ちいい。 


「・・・入れてほしい」 
吐息混じりに、耳元で恵子さんが囁く。 
「え、でもしたことなくて・・・」 
「大丈夫、教えてあげるから」 
そう言うと、慶子さんは布団の上に横たわった。
上から覆いかぶさる僕。とうとう・・・胸がドキドキいってる。うわあ。 
「うん、もうちょっと上・・・あん、そこ」 
思ったよりすんなりと、僕のものは慶子さんの中に吸い込まれていった。
初めて味わう、女性の中・・・フェラチオなんか比べ物にならないくらいの、
あたたかさ、気持ちよさ。 
夢中で腰を振ってみた。 


「あ、はぁ・・・んっ」 
感じてるのかな。うまくできてるのかな。慶子さんの声はだんだん大きくなる。 
「はぁ、はぁ・・・ぁん、ぅくっ・・・」 
「あ、あ、いっちゃう」 
一回出してもらってるから、さっきよりはもったけど、
やっぱり気持ちよさに耐えかねて爆発。
すんでのところで引き抜いて、お腹の上にたくさんぶちまけた。 
「はぁ・・・んっ・・・」 
しばらく二人で、そのまま横たわっていた。 


ティッシュでザーメンの処理をして、慶子さんの口で、
放出した棒をきれいにしてもらって、 
（それでまたちょっとおっきした）二人で抱き合って横になった。 
身体のあちこちをまさぐりながら、しばらくして慶子さんが言った。 
「・・・よかったよ。でも初めてが私みたいなおばちゃんでよかったの？」 
「え、何言ってんですか。俺の方こそ・・・
　ありがとうございます・・・でも、良かったんですか」 
「何が？」 
「いや、旦那さん・・・」 
「いいの。大丈夫だよ。それより・・・」 
そこで慶子さんは、僕の耳元に小さな声で言った。 
「・・・中に出してくれても良かったのに」 


「え、いやでもそりゃ、まずくないですか」 
「いいの、もう一回しよ。今度は・・・中に出して」 
そういうが早いか、慶子さんはまた僕に絡み付いてきた。
僕のものは、また回復して、硬くなってきている。 
「今度は私が上になってあげるね」 
そう言って慶子さんは、僕の上にまたがり、ゆっくりと腰を振り始めた・・・ 
その晩は、もう一度、今度は中に出して終わった。 
夜半過ぎ、慶子さんはタクシーで帰っていった。 


その後も、何回も関係を持った。 
僕の部屋に来てもらったこともあったし、研究棟の人気のない実験室でしたこともあった。
さすがに実験室では大きな声は出せず、かえって興奮した。 
初めてホテルで一泊したときには、思う存分にお互いの裸をむさぼった。
ベッドでお風呂で、何度も何度も求め合った。
朝、帰るときにはさすがに罪悪感が襲ったけど。 
僕はこうして、女性の身体を知り、覚えていった。 


大学卒業の折、優しく微笑みながら見送ってくれたその人。 
仕事が忙しくなって、いつしか疎遠になっていったけど、今でもたまに思い出す。
      
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   <title>2つ上のお姉さん</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.moetaiken.com/2008/03/2.html" />
   <id>tag:www.moetaiken.com,2008://9.509</id>
   
   <published>2008-03-23T17:50:31Z</published>
   <updated>2008-03-29T21:39:35Z</updated>
   
   <summary>居酒屋でバイトしてたんですが、  前から仲の良かった2つ上のお姉さんに、  「今...</summary>
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   </author>
         <category term="60泥酔状態での体験談" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.moetaiken.com/">
      居酒屋でバイトしてたんですが、 
前から仲の良かった2つ上のお姉さんに、 
「今日両親いないからバイト終わったら家で飲まない？」 
って誘われて… 
恥ずかしながら当時童貞だった自分は即答で行くことにしました。 


その人には同じバイトの先輩に彼氏がいたんですが… 
とりあえずお姉さんの家に向かうことになり、 
途中でコンビニで飲み物を買って行きました。 


お姉さんの部屋で飲みながら、 
彼氏へのグチとかいろいろ聞いてるうちに、 
ふいに、「エッチしたいな…」って言われて。 
未経験な当時の自分はどうしたらいいかわかんなくて、 
素直に「教えてもらってもいい？」って。 


自分はゆっくり脱がせてもらって、 
お姉さんはいつのまにか上下下着だけになってました。 
今でも覚えてます。 
薄い黄色の上下でスゴク興奮しました。 
普段バイトのユニフォームしか見てなかったから… 


たぶん、自分の下半身は抑えきれなくなってたと思います。 
でもお姉さんは、「キレイな背中…」って、 
背中に何度もキスしてきました。 
何だか余計に興奮してしまって。 


非道程だったから、筆卸ではないけど、 
サークルの先輩♀に騎乗してもらったのはいい思い出。 
ｺﾞﾑなし中出ししてしまって、1ヶ月間ｶﾞｸﾌﾞﾙしてたのもいい思い出。 


自分はなされるがままで… 
お姉さんは背中にキスしながら、 
後ろから自分の下半身をゆっくり、丁寧に触ってくれました。 
それだけでイキそうなのを必死にガマンしました。 


お姉さんが下着脱がして欲しいと言うので、 
ぎこちなく上と下を脱がしました。 
意外と胸が大きかったのを覚えてます。 
「ここナメてって」胸を指差して頼まれました。 
下手なりにナメたらすごく大きな声で感じてくれて。 


「ほら、こんなの久々」って、 
濡れてるアソコに自分の手を持っていって。 
ビショビショでした。 
どうしたらいいのかわかんなくて、 
そしたら「横になっててくれればいいよ」って。 


横になった自分の上にお姉さんがまたがって、 
自分の硬くなったモノをアソコにゆっくり入れました。 
お姉さんは感じまくって、でも自分は初めてで、 
でも、お姉さんが腰を動かすたびに気持ちよくて、 
「今日はいいよ」ってエロ本で目にしない事を言ってくれて、 
お姉さんはどんどんと腰を早く動かしていきました 


「ダメ、出ちゃうよ！」って言ったら、 
「イイよ、そのｌまま出して！！」って。 
コントロールなんかできない自分は、 
目一杯お姉さんに出してしまいました。 


お姉さんのアソコから、 
自分の出した白い液がいっぱい出てきて恥ずかしかった。 
「お風呂いこ！」って、手を引っ張られて、 
全身を洗ってもらいました。 
そしたらまた自分のが大きくなってしまって… 


お姉さんは口でしてくれました。 
情けない事に気持ちよくてすぐにイッテしまいました。 
お姉さんはそれでも全部飲んでくれて… 


そんなこんなで筆下ろしと、初フェラを体験した夜でした。 
ちなみに、その後エッチすることなく、 
でもバイトで一緒になるたびにドキドキしちゃって… 
いまだにネタにさせてもらってます。 
      
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   <title>32歳の人妻</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.moetaiken.com/2008/03/32.html" />
   <id>tag:www.moetaiken.com,2008://9.508</id>
   
   <published>2008-03-23T17:41:30Z</published>
   <updated>2008-03-29T21:38:53Z</updated>
   
   <summary>19の時に、32の人妻だな。  ちょっと色が黒くて、細い人だったな。  意外に胸...</summary>
   <author>
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         <category term="50会社での体験談" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.moetaiken.com/">
      19の時に、32の人妻だな。 
ちょっと色が黒くて、細い人だったな。 
意外に胸があって85のDだか。 


進学塾の試験監督バイトってのがあった。 
いわゆる「お受験」の子供の模試の監督。 
そのバイトで、きっかけは忘れたけど、話すようになった社員さんが居た（以下Tさん）。 


Tさん「ねえ、〇〇君ってPC使えるよね？いま、
PC使えるバイトを事務で探してるんだけどどう？」 
丁度バイトも無い時期だったので、二つ返事でOKした。 


バイトに行くと、どうやらそのTさんのアシスタントという形らしい。 
Excelで書類作って、とか、集計するシート作ってとか。 
気が付くと、23時過ぎてた。オフィスは俺とTさんだけになってた。 
Tさん「ご飯食べていこうか。予定大丈夫だよね？」 
そう言うと家に電話して、旦那さん（？）に何か喋って、「じゃあ、行こうか」 
オフィスの消灯をして、施錠してオフィスを出た。 


おいしいお好み焼き屋さんがあるって事で、そこに連れて行ってもらった。 
問答無用でビールを飲まされる。 
あまり飲み慣れてなかったので、すぐ顔が赤くなり、
「かわいいｗ」なんてからかわれ、ますます赤くなる。 
やたら「かわいい」と言われたが、悪い気はしなかった。 
その後、最寄駅まで送り、俺も終電で帰った。 
こんな感じがしばらく続いてた。 


ある日、祝日で大学も休みだったので、家でテレビ見てると、Tさんから電話があった。 
Tさん「今日、〇〇くん暇？」 
俺「あ、はい。大丈夫ですよ。」 
Tさん「オフィス来れる？」 
俺「良いですけど、今日会社やすみじゃ？」 
Tさん「そうなんだけど、ちょっと仕事がたまってて、手伝って貰えると助かるんだけど…」 
俺「良いですよ。30分ちょっとで着きます。」 
Tさん「着いたら、カギ開けるから電話してね。」 
俺は、準備をしてオフィスに向かった。 
バイト後に一緒にご飯を食べるのが楽しみだったので、浮き浮きしていた。 


11時頃オフィスに着いて、電話をしてカギを開けて貰う。
仕事を聞くと、２，３時間もあれば終わりそうな感じだった。 
13時頃になり、仕事も大分片付き、昼ご飯に行くことに。 
Tさん「仕事あとちょっとだし、ビール飲んじゃおうかｗ」 
俺「不良社員だ～ｗ」 
なんて言いながら、昼を食べ、酒気帯びでオフィスに戻る。 
帰りになぜか腕を組まれ、「ちょっと酔っぱらってんのかな？」なんて思いながら、
腕に当たる胸の感触を楽しみながらオフィスに戻った。 


オフィスに入り、ドアを閉めると、いきなり抱き付かれた。
酔いと、コロンの香りで頭がクラクラした。股間が膨らみ始め、慌てて腰を引いた。 
Tさん「これだけで大きくなっちゃうんだね。もっと良い事しよっか。」 
俺「え…」 
声がカサカサで上手く話せなかった。 
ジーンズのボタンを外され、下着の中にひんやりとした細い手が入ってきた。 
同時にキスをされ、そっと空いてるデスクに寝かされた。 


Tさん「あれ？結構大きい」 
そう言うと、するっと脱がされ、フェラをされた。温かい…やばい… 
俺「で、出る…」 
口の中に出してしまったが、まだギンギンだった。 
「触って」と言ってシャツとブラを外した。 
ちょっと濃い目の乳首を触り、むしゃぶりついた。 
Tさんの息が荒くなり、上にまたがって来た。 
味わった事の無い感覚が、股間の辺りを覆った。 
T「あ…中でどんどん大きくなってる…」 
俺は、「うっ」とか「あっ」しか言えなかった。 
Tさんは腰を振り始め、俺も合わせる様に振り始めた。 


10分程で中に出してしまった。 
「今日は大丈夫よ」と言われ、 
結局、途中でホテルに移動して、 
夜までやってた。 
旦那さんとレスな事、最初に見た時から、 
俺に目を付けてたこと等色々話してくれた。 


結局、就活で忙しくなるまで関係は続いた。 
彼女を作っても良いと言われてたので、気まぐれで作ったけど、物足りなかった。
      
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   <title>会社を辞めた同僚の再就職祝い</title>
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   <published>2008-01-27T07:35:46Z</published>
   <updated>2008-03-29T21:37:39Z</updated>
   
   <summary>スペック  女(Ｙ)・・・35歳独身　推定Ｅ～Ｆカプ 酒強し  俺・・・30歳既...</summary>
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         <category term="50会社での体験談" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      スペック 
女(Ｙ)・・・35歳独身　推定Ｅ～Ｆカプ 酒強し 
俺・・・30歳既婚　いたって普通の♂　酒普通 


数ヶ月前に会社を辞めた女(Ｙ)と呑みに行こうとメールして誘ってみた。 
以前も２人で呑みに行った事があるが何もなく普通な関係だが 
社員旅行で手を繋いだりした事はあった。 
Ｙの再就職祝いにでもと思い呑みに誘い、あっさりアポが取れたわけだ。 


当日、焼肉を食べに行き、しこたま呑んで会話も弾んでいた。 
１件目の焼肉屋に４時間もいて、俺自身そろそろ飽きていたのが正直な気持ちだ。 
焼肉屋を出てＹが手を繋いできた。 
前にも手を繋いだことがあったので何とも思わずに歩いていたら 
Ｙが「もう１件いく？」と言って来たので
俺もＯＫと返事をして２件目の居酒屋に入った。 


そこでも呑む呑む。。話の内容も時々記憶がないくらい俺もヘベレケ寸前だった。 
２件目の居酒屋から出てからＹの異変に気がついた。 
足はフラフラして体を密着させ手を繋いでくる。意味も無くケラケラ笑っていて、 
かなりヨッパーのご様子。こんなに酔ってるＹは見たこと無いゾ。 
Ｙ「どうしようか～？」 
俺「う～ん。。もう呑めねぇ。。」 
Ｙ「じゃ、泊まっちゃう？(笑)」 
俺「泊まっちゃう？ｗ」 
Ｙ「ホテル行っちゃう？」 
俺「泊まっちゃうかぁ～！」 
Ｙ「・・・・・」 


かなり酔っていたが誘われてる事は理解できた。 
まさかこんな展開になるなんて予想もしていなかったが......。 
歩いて１分の所のホテルに流れ込む様に入ってサクっとチェックイン。 
エレベータに乗り無言でベロチュー 
Ｙ「一緒にお風呂入ろうネ♪」 
俺「おう！」 
部屋に入りＹは風呂の準備をして
俺は女房に「朝まで呑みに付き合わされそう」とメール。 
Ｙ「先に入っているね～！」と言い風呂に入ってしまった。 
俺は女房と子供の顔が浮かんだが、その時にはパンツを下ろしていたｗ 


俺「入るよ～」 
Ｙ「は～い♪」 
目の前には推定Ｅ～Ｆカプの爆乳があり既に半勃ちしていた。 
お互いに体を洗いＹの後ろから抱きかかえるような格好で湯船に一緒に入った。 
爆乳に手を伸ばし小さめの乳首を摘んでコリコリしてみる。 
Ｙ「ァ・・・ン・・ン・・ちょっと～・・・・」 
俺「ん？どうしたの？」 
Ｙ「アン・・ァン・・気持ちいいかも・・」 
俺はおっぱいで声を上げる女との経験が無かったので演技かと思っていたのだが 
オマンロンに手を伸ばすとヌルッっとメス汁が溢れていた！ 
おい！誰だ！巨乳はおっぱいの感度が悪いなんて行った奴は！　俺は怒りさえ感じたｗ 


右手で乳首をコリコリしながら左手でクリを撫で始めると 
普段、声の小さいＹの口から大きな喘ぎ声が出始める。 
Ｙ「ァ・・アアン・・アーー・・アーーンン・・ァァアン・・」 
俺「感じやすいの？」 
Ｙ「ァ・・アン・・う・んっ・・・」 
調子に乗った俺は穴に指を入れてみたがびっくりした！ 
中指でもきついくらいの穴の持ち主でヌルヌルに濡れているのに指が穴に入らない。 
ヌルンと滑り込ませたらＹの声が一変した 
「アアアァン！・・アァン・アン」 
そのまま中指を奥まで滑り込ませて入れてみる。 
入り口が驚くほど狭くて中間はザラザラし、奥でまた締め付けてくる。 
こんなマンコは始めてかも知れない。。 


チンポを入れたらどうなっちゃうんだろうと余計な心配をしていたら 
Ｙが湯船から立ち上がりクルっと俺の方を向いて 
Ｙ「熱い！のぼせちゃう～」と言い俺の手を引っ張って立ち上がらせた。 
俺のチンポを掴んで「フフッ」と笑って何も言わずに口に含んだ 
一気に奥まで含み裏筋を舌でレロレロしてくる 
頭ごと上下に動かしてわざとジュボジュボと音を出して俺のチンコを咥えている。 
普段は親しいがＹとは下ネタも話した事が無いない。
そのＹが俺のチンコを咥えている。 
しかも舌使いがピンサロ嬢より上手い。。 
俺、興奮度ＭＡＸ 
俺「うっ・・・そんなにしたらすぐに出ちゃうよ」 
Ｙ「どうしたい？」 
俺「ベッドに戻って入れたい」 
Ｙ「うん！私も入れて欲しい！入れて♪」 


風呂の床に落ちた石鹸を取ろうとして前屈みになった時に 
俺はしゃがんでいたもんだから目の前にパックリ口をあけたオマンコがあるので 
本能のまま舐めてみた。 
Ｙ「ちょっ・・あはははは！・・アン！・・ァァン・・」 
そのまま立ち上がりバックから何も言わずにヌルヌルのオマンコへチンポを入れてみた。
やはり入り口が狭いので入りずらいが狭い所を通過したらツルって入った。 
俺「ゴメン。ちょっとだけ生で入れていい？」 
Ｙ「アアアアアッ！ンンンﾝﾝﾝ！・・・もう入れてるじゃん・・アァアン・・」 
すげー！チンコの根本を締め付けてザラザラしててギューギュー締め付けてくる！ 


Ｙ「もぅ・・ベッドで入れてよ・・」 
俺「ちょっと動かしていい？」 
Ｙ「・・も・・う動かしてるじゃん・・アァ・・ン！」 
俺「おぉ・・気持ちいい・・」 
Ｙ「アアン！アァン！・・アァン・アンン・・ンﾝﾝ・・」 
クリを触っていた時とは違う声をあげているＹ。どーやら奥が感じるようだ 
チンコを奥に入れてグリっと突き上げてみると 
Ｙ「ァッァアアッァアアアアン！！！スゴ・・イ！」 
どうやら思った通り奥が感じるようだ・・と思っていたら俺がイキそうになってきた。 
俺「ゴメン。ちょっと待った。イキそう。」 
Ｙ「私が上になっていい？」 
と言いズルンとチンポを抜いて俺が風呂の床に寝てＹが跨りそのまま入れてきた 


Ｙ「アァァ・！・ンッ！硬い・・」 
そりゃそうだ。興奮度MAXで中学生並のガッチガチ勃起だｗ 
そのままＹが前後に腰を動かしていると 
普段、騎乗位ではイカない俺だが
中のザラザラと奥のコリコリしたマンコが気持ちよくて射精感がキターーーー！ 
俺「ちょっとゆっくり動いて・・イキそうだよ・・」 
Ｙ「も・・・う少しで・・イケそう・・なの・・」 
俺「ちょっ・・・マジで・・イキそうだよ・・・・」 
Ｙ「お・・願い！一緒に・・・イッて！」 
俺「ちょっ・・ゴムしてないよ・・ヤバイ・・イキそう」 
Ｙ「アン！スゴイ！！今日は大丈・・そのま・・ま出して・・アン！ァァン！」 
俺「ちょっ・・ホント・・イクよ・・奥で出すよ！」 
Ｙ「う・・ん・・ァァァァアー！イクーー！出して！・・奥で・・」 
ビュッ！ビュルッ！ビュゥゥ！・・・ビュルッ・・ビュ・・ 
Ｙ「ァン！ウウッ！温かいぃ・・」 
と言って俺にの上に倒れてきて軽く痙攣している。 


２人のハアハアハアと息切れする呼吸音だけが風呂場に聞こえる。
2人で軽く酸欠状態だ。。 
ズルリと抜けたチンポを合図に２人して起き上がりシャワーを浴びようと
Ｙが四つんばいになりシャワーの蛇口に手を伸ばしたら 
オマンコからブギュッ・・ブリュリュ！と音を出してスゲー量の精子が出てきた。 
そー言えば仕事が忙しくて5日くらい出してないなぁ。 
Ｙ「いゃぁ・・・・見ないでｗ」 
俺「スゲー量の精子が出てきたよ。フタしてあげるよ」 
と言い、まだ半立ちのチンポを入れた 
Ｙ「ちょっとーｗ・・ンﾝ・・アン・・」 
だが、流石に大量に酒を飲んだ後に風呂場で即２回戦は
命が危険と判断してシャワーを浴びてベッドに戻った。 


ベッドに寝転がってビールを飲んでＴＶを見ていたらＹがウトウト半寝状態。 
いたずら心の芽生えた俺は、まずはＹのバスローブを取り全裸にしてＭ字開脚。 
改めてみると年齢の割には奇麗なピンク色をしていてクリは小さ目だ。 
そう！思い出した！大きなオパーイで遊ぼう！ 
俺はそんなに巨乳は好きな方じゃないが興味はあるｗ 


巨乳の方に体を移動してＹを見たら完全に寝息を立てて熟睡していた。 
Ｙは巨乳にありがちな大きな乳輪ではな
く小さな乳輪をしていた(俺はおはぎみたいな大きな乳輪嫌いｗ) 
乳首をクリクリしながらＴＶを見ていたら、どうやら感じ始めているみたいだ 
Ｙ「ﾝ・・・・ンﾝ・・・ン・・」 
俺「起きてるの？」 
Ｙ「ﾝ・・・ﾝッ・・ﾝ・ﾝ・・」 
本当に寝ながら感じているか？と半信半疑でそのまま乳首で遊んでいたら 
時々、スースーと寝息を立てたと思ったら「ﾝ・・・ﾝッ・・・ﾝ・・」と感じている様子。
試しにオマンコも手を伸ばして人差し指と薬指でパカッと開いてみたら 
熱いドロドロの愛液が出てきた。 
それを中指ですくってクリに触るとＹは反応している。 
十分に濡れているので中指を入れたらＹの反応は更に大きくなった。 


さすがにＹは起きていてアンアン声を出している。 
俺「さっき中で出しちゃったけど大丈夫の日なんでしょ？」 
Ｙ「う・・ん。酔ってたし気持ちよかったから・・ンﾝ 
　　ッアン・・明後日にはアレがくる予定だから大丈夫・・だよ」 
俺「Ｙは定期的にＨする友達とかいるの？」 
Ｙ「いない・・ァン！よ・・久しぶりのＨだ・・よ・・」 
俺「へぇ～」 
Ｙ「中に・・出した・・・のも初めてだし。。アン！ 
　　でも温かいのがビュビュって出てくるのが分かって気持ちいいね！」 
俺「Ｙは感じやすいの？こんなに濡れてるよ」 
Ｙ「う・・・ん・・生理前だし今日はスゴイ感じ・・・る」 
俺「そろそろ入れていい？」 
Ｙ「そのまま入れて・・・」 


正常位で奥まで入れるとＹの反応も更に大きくなり 
俺「奥が感じるの？」 
Ｙ「ァン！奥に当たる・・スゴイ気持ち・・いい」 
クリを触りながら奥まで突くと
隣の部屋まで聞こえるんじゃないかってくらい声が大きくなった。 
Ｙ「アアッ！！ンンアア！ダメ・・！ァッァアアッァアアアアン・・イキそう！・・」 
俺「Ｙのイク顔が見たいから・・」 
Ｙ「ダメダメダメ！！ァァアン！アンッ！イクーッ！イクイク！」 
オマンコがギューっと締りビクビクと痙攣したと思ったら急にオマンコが緩くなった。 
Ｙ「スゴイ・・こんなに気持ちいいの初めて・・」 
俺「まだ中がヒクヒクしてるよ・・」 
Ｙ「次は後ろから入れて・・・・」 


Ｙをバックの体勢にかえてオマンコを見ると、 
さっき出した精子とＹの愛液が混ざった白濁汁でオマンコ周辺がベタベタになっている。 
ふとチンコを見たら白濁汁が付いていてカリの部分には白いカスが付いていた。 
それをＹに見せたら「イヤラシー」と言いながら口に咥えた。 
俺の頭の中はＹはこんなにスケベな女だったのか・・・と少々驚いた。 
きれいに口で掃除してもらってからバックから入れるが
先っちょだけ入れた状態で軽く動かす。 
するとＹはじれったいのかお尻を突き出して深く入れようとするが、 
俺は腰を引いて深くは入れないように逃げる。 


Ｙ「ぃや～。早く入れて」 
俺「入ってるよ」 
Ｙ「もっと入れて・・」 
俺「何をどのようにして欲しいか言って」(ベタだが一回言ってみたかったｗ) 
Ｙ「・・ぉ　んこに・・・おちん　ん・・深く・・・入れてぇ・・」 
俺「もう１回大きな声で言って」と言いながら抜ける寸前まで腰を引く 
Ｙ「ぁぁ～・・Ｙのおまんこに○○の硬いおちんちんを
　　深く入れて子宮をグリグリして～！」 
おいおい・・・そこまで言えなんて誰が言ったんだ？ｗ 
一気に根元まで深く入れた 
Ｙ「ァァアアアア！おちんちん熱い！あうぅ！」 
そこからストローク量を小さく奥まで突くように腰を振ると
Ｙは本日３回目の絶頂を迎える。 
Ｙ「ぁぁああ～！またイキそう！ンァン！ダメッ！イクイク！イクよ！」 
そのまま枕に顔を押し付けてぐったりと倒れこんでビクビク痙攣している。 


しばらく放置しているとＹが起き上がってチンコに手を伸ばしてきた。 
Ｙ「私ばっかイってるねｗ　口でイかしてあげるね♪」 
と言いベタベタの肉棒を口に含んだ。 
２回目で余力が残ってたが、この舌技ではすぐにイってしまいそうだ。。 
俺「おぉぉ。イキそう・・」 
Ｙ「かおひかけかいならかけへひひひょ(顔にかけたいならかけていいよ)」 
俺「いや・・・このまま・・イクよ」 
Ｙはコクっと頷いて喉奥まで肉棒を飲み込みジュポジュポと激しくペースＵＰし始めた。
俺「うぉ・・・イクイクイク・・・」 
ビュッ・・・ビュッ・・ビュ・ピ 
Ｙ「おぉ・・ひっぱひげかね(いっぱい出たね)」 
Ｙは躊躇いなく飲み込んでから、また口に含んできた。 


Ｙ「奇麗にしなきゃね～」 
俺「う～ん。くすぐったい」 
Ｙ「ちょっと我慢してね」 
しばらくしたら俺の肉棒がだんだん硬くなってきた。 
スゲ。。高校の頃でもイッたばかりでは勃たなかったのにｗ 
Ｙ「なんか硬くなってきたよ」 
俺「うん。Ｙのフェラ上手すぎｗもうちょっとでＭＡＸになるから続けて」 
するとＹは突然、チンコを口から離して俺の下半身へ跨ってきた。 
俺「どした？」 
Ｙ「入れたくなってきたｗ入れていい？」 
当然だが断る男なんていないので、そのままズブリ。 


Ｙ「Ｙのココで硬くしてあげるね」 
俺「頼んだｗ」 
Ｙは後ろを向きお尻を俺の方に向けて結合部が良く見えるように腰を振っている。 
オマンコからは相変わらず白濁汁が出ていて俺のチンコにベッタリと付いている。 
そんな視覚を受けてか俺の肉棒は硬くなってきて、ほぼMAX状態。 
そのままズブズブと犯されていたのだが、 
普段なら２回出したらご馳走様なのだが
Ｙのオマンコはこれまでに経験してきたオマンコを覆す様な気持ち良さだ。 


俺「うおぉ。Ｙのオマンコ　スゴイ気持ちいい。」 
Ｙ「ホント？・・ンﾝッ・・○○のちんちんもスゴイよ 
　　いつまでも硬いから大好き・・ァアン・・」 
Ｙのオマンコは締め付けがキツイが
俺の精子とＹの♀汁のおかげでヌルヌルと潤滑されて超気持ちいい。 
俺「そろ・・そろイキそうになってきた・・」 
Ｙ「アン！・・スゴイ・・ンァッ・・・アン・・いっぱ・・い出して・・・奥で・・」
俺「また・・中に出・・していいの？」 
Ｙ「ちょうだい・・ンンッ・・･ァァアアン・・」 
俺「あぁ。出すよ・・中で出すよ・・うぉっ」 
ビュッ・・ビュルッ・・ビュッ・・ 
Ｙ「あぁ・・中で出てる・・・温かいのが出てる・・うぅん・・・・」 
俺「出てるの分かる？」 
Ｙ「う・・・ん。温かいのがピュッピュッって奥にかかる感じが分かる。癖になりそうｗ」 


翌朝、俺が目を覚ましてＹを見たらオマンコから昨日出した精子が流れている。 
それを見たらまたムラムラしてきて朝立ちのまま前戯無しで挿入。 
Ｙ「ん・・・ん・・あれ？入れてるの？」 
俺「おはようございますｗ」 
Ｙ「ちょっと・・アン！ッァアン！朝からン・・アアァ・・」 
俺「朝立ちのまま入れちゃったｗ　Ｙの中グチャグチャだよ」 
Ｙ「朝立ちって・・・な・・んか昨日より硬いヨ・・ァァアン！」 
Ｙのオマンコの中は昨日出した精子が溜まっていて中はグジュグジュだった。 
まるで牛乳の配分を多く間違えたゆるいフルーチェみたいｗ 


ヌチャヌチャッヌチャ 
俺「Ｙのオマンコからいやらしい音してるね」 
Ｙ「なんか中がグジュグジュしてる感じがする・・」 
俺「気持ちイイ・・あーそろそろイキそう・・」 
Ｙ「私もイキそう・・もっとシテ・・ァァッァアン！」 
スパート体勢に入りＹは奥が感じる事を思い出して奥を集中的に攻撃すると 
Ｙ「アアアァアァァアアーーー！スゴイ！ンンァアァアア！
　昨日より奥に・・イクイクイク！イクーー！」 
俺「俺もイクよ・・ぁぁあ！！」 
ビュッ・・ビュ・・・ビュッ・・・ 
Ｙ「ハアハア・・・あぁ・・奥で・・」 


気が付いたら２人とも汗だくなのでシャワーを浴びてチェックアウトの準備。 
Ｙが下着姿になったのを見て気が付いたのだが 
昨日はＹの下着姿を見ていない。。新鮮味があり、またムラムラしてしまったｗ 
そっとＹの後ろに近付きオパイを揉みながらショーツの中に手を入れると濡れている？？？ 


そっとＹの後ろに近付きオパイを揉みながらショーツの中に手を入れると濡れている？？？ 
俺「何で濡れてるの？」 
Ｙ「ちが・・洗っても洗って昨日と今朝出したのが出てくるの・・」 
俺はパンツを脱いでＹのショーツを少しズラしてから立ちバックの状態で入れてしまった。 
Ｙ「ちょっ・・ちょっと！帰らない・・ンァアン・・の？･･アァンアアン・・」 
俺「漏れてるからフタしてあげるよｗ」 
Ｙ「ちょ・・ﾝﾝ・・まだ出来るの？・・アッァアン・・」 
俺「Ｙのオマンコと俺のチンコ相性いいと思わない？」 
Ｙ「私・・アンァアア！も・・こん・・なの初めて・・・ンンッ・・」 
俺「だろ？ほらお尻を突き出して床に手をついて」 
Ｙ「え？うん。・・アッァァッァッァァッァァァッァァッァァッランアッァァ・・
　　スゴイ奥まで・・アァアァアァン！」 
俺「コレだと奥まで入るでしょ？」 
Ｙ「スゴ・・・イ・・アッァッァンアァッァンァァアアン・・
　　イク・・イキそう・・イクイク・・イク！」 
Ｙがイクのとほぼ同時に俺もＹの中へ射精した。 


ホテルをチェックアウトしてタクシーを拾い帰宅中にＹが一言・・・ 
「うぅ・・また出てきた・・」 
そのままＹの部屋へ行き、その日の昼まで２回のHを満喫して 
その後にＹとは定期的に会ってピルも飲ませてHしています。 
Ｙは顔はそこそこ可愛い方だが、婚期を逃して彼氏もいない生活が長く 
いきなりこんなHをしたので開花してしまったらしい。 
俺も病みつきになりそう。。 

      
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   <title>部長と婚約している主任と・・・</title>
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   <id>tag:www.moetaiken.com,2008://9.506</id>
   
   <published>2008-01-26T01:37:53Z</published>
   <updated>2008-03-29T21:32:44Z</updated>
   
   <summary>俺、某中堅企業のしがない営業なんだけど、  数年前に、うちにしたら結構でかいプロ...</summary>
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      俺、某中堅企業のしがない営業なんだけど、 
数年前に、うちにしたら結構でかいプロジェクトが立ち上がって。
それからしばらくは、相当忙しい日が続いて残業しまくりだった。
プロジェクトをぶち上げたのはＭ村部長だったんだけど、 
主任がやたらと張り切ってて。 


この人、ひさしぶりの女主任らしいんだけどスゲー仕事できる人で、
いかにもっつーか、上昇志向も強そうだったし実際キツ目だったんだけど、
でも当時の働きっぷりは凄いものがあった。 
Ｍ村部長と婚約したってのは公然の秘密だったけど。 
俺は主任の直接の部下ってことで蟻のように働かされてた。 


実はこの会社俺にとって二つめで、 
前の会社の時の資料とかが今回のプロジェクトに活かせるかもって話になった。 
俺にはかなり後ろめたいデータやら書類やらいろいろあったんだけど、 
社食で主任にチラッと言ったら、そのまま押し切られて。 


ただ結構量があって、２回ぐらい俺がまとめたやつは気に入られず、 
（出張中の）Ｍ村部長も参加してのミーティングが近かったんで 
俺の家で主任自ら作業することになった。もうとにかく怖かったな、なぜか。 
ワンルームのもう普通の狭いアパートみたいなところだし、
まあ軽く掃除ぐらいはしておいた。 


会社終わって俺の部屋に直行ってなって、地下鉄の駅を５つ分。 
俺にとっては完全に会社の延長だったんで、
電車のなかの会話も仕事のことだけだった。 
電車がちょっと揺れて、会話が途切れて
それとなく主任のほうをみて思ったのはやっぱり綺麗だなー、って事で。 
お婆ちゃんがデンマークかどっかの人だったか、 
完璧に整った顔に眼が大きくて。髪短いのはしょうがないのか。 
良くわからないけどジャケットと時計と靴と鞄はそうとう高いだろコレ。
良い匂いしてんなー。 
てか結構胸でかくね。唇薄いな。 


ぼーっとそんな事を考えてたら不意に主任が口を開いて、 
「一応言っとくけど、私M村と婚約してるからな」 
「あ、はい」 
「あ」 
「え？」 
「やっぱり知ってた？皆そうなの？」 
「ああ、はい、大体そうだと思います」 
「そうか、ま、いいけどね」 
笑うんでも照れるんでもなく、
ちょっとだけ顔をほころばせる主任はひたすら可愛かった。 


男の部下の部屋に行くのを少しは意識してるんだろうな、
と思ったら急に軽く勃起しちゃって。 
駅からは普段バスなんだけど、このときはタクシーで、
もちろんタクシー代は払ってもらった。 
家から駅までどれぐらい掛かるか初めて知ったよ。 


タクシー乗ってから俺の部屋まで会話はなくて。 
部屋の中じゃ、かなり気まずくなるんじゃないかなんて想像してたけど、 
部屋入るっていうか階段上がってるあたりから完全仕事モードだったな。 
主任は口調とかは厳しいんだけど、
考え方が物凄く合理的なのに発想は変でとにかくおもしろい。 
いろいろ叱られながらも、主任の知的労働と俺の物理的作業は続いた。 


軽く１２時まわって小腹も空いたんで、 
ありもので野菜炒めを作ってもらって缶詰開けて、また続行。 
終わったといえる頃には２時過ぎてた。 
主任はもちろん泊まるとは言ってなかったんだけど、
どちらとも無くテーブルのそばでうとうとしてて。 


ふっと眼を覚ましたら、横になってる眼の前に横になってる主任のお尻が。 
丸くて、寝息にあわせてゆらゆらしてる気がした。
しばらくぼんやり眺めてたら、 
「くしッ」 
多分ほぼ熟睡してた主任がくしゃみしてお尻を揺らしたのを合図に 
俺の目が冴えちゃったのか、もう俺完勃起。 


ズボンの上からこするのがもどかしくて、 
ゆっくりゆっくりチャック下ろしてチンコを取り出してしごき始めた。 
それからほんの少し体を浮かせて、顔だけ主任のほうに近づけたら、 
まだ香水なのか良い香りがかすかにする中に、
それに混じるような汗の臭いがはっきりとして。 
めっちゃ白い項とか、たまに擦りあわされる太ももとかも。 


滅茶苦茶エロくて、しかももうすぐ他人の嫁さん、何か理性失っちゃって、 
「Kさん、Kさんやばいッス」 
「（眼ごしごしして）何？どうしたの、朝？」 
「いや、チンコがやばいッス」 
「はぁ！？何あんた、脱いでんの？」 
パッと起き上がって俺の股間を凝視する主任。電気つけっぱなしだから丸見え。 
「疼いて寝れそうにないんッスよ。すいません」 
「そんなの自分で処理しなさいよ」 
「何かそれじゃ収まんない感じで」 
「知らないって。しまいなさいよ～もうそれ」 
「いや、あの、Kさんにしてもらわないと」 
「無理無理、あたし結婚するって言ったでしょー」 
「多分手とかなら、その浮気になんないんで」 
「あたしそういうのした事ないしさ駄目」 
「大丈夫です。お願いします、もうつらくて。痛いんです」顔を歪める俺。 
「駄目だって、駄目」 
「いや、お願いします。手あてるだけでいいんで」 


実際はこの三倍ぐらいの分量のやりとりだったんだけど 
眼を俺のチンコから離さない主任の断り方をみてたら、 
こんな押し問答でかなりいけそうな気がしたんで 
すいませんて言いながら、無理気味に手首をつかんで股間に触れさせた。 
柔らかくて冷たい手の平が気持ちよくて。 
手を離しても、主任の手の平は俺の竿にあてがわれたままだった。 
書類の山が積もったソファベッドの前にそのまま移動。 


横にきてもらった主任から、また汗の臭いがふあっとした。 
「ちょっと、も～」 
「すいません、結構やわらいできました」 
「ウソでしょ、というか硬っ熱っ」 
「じゃちょっと握ってもらっていいですか」 
「わかったけど、なにこう普通に握っていいの？すごい硬いけど」 
細い指がしゅるっと竿に巻きつけられた。 
「あ大分やわらいできました、すいません手逆です、あ、そうです」 
「だからウソでしょ、硬いままだよ？」 
「じゃあもっと力入れてください、あのギュッとする感じで」 
「え、もっと？かなり力入れてるつもりなんだけど」 
「まだまだ全然大丈夫です、もっと強くお願いします」 
男ってこうなると痛くなるの、って聞いてくる主任は妙に幼くみえた。

 
でも、俺はさっきから全然幼くみえない胸にばかりに眼がいってて。 
主任はジャケットは脱いでいて、その下に広めに胸が開いたニットを着てた。 
キュッとチンコを締め付ける指に思わず腰が浮いてしまう。 
じゃあそのままごしごしっとする感じで上下させてもらえますか、
とお願いすると素直にしてくれる。 
と当たり前だけど強烈な快感が立ち上がってきた。 
やたらと真面目にギュッギュっとしごいてくれて、 
でも緊張してかなんなのか、逝くまでは時間かかりそうだった。 
両膝と左手をついて俺の股間に上半身をのばす主任の格好だと、 
どうしても、薄い焦げ茶色のニットの盛り上がりに眼がいってしまう。
ぎりぎり谷間は見えなかった。 


「そういえば、あんたまだお風呂入ってないでしょ、この臭い」 
「すいません」 
「もう」そう言いながらなぜか顔をチンコ前に寄せる主任。 
「すいません」 
「ねえまだ？ちょっと疲れてきたよ」 
「すいません、じゃあいいですか？」 
「はあ？何が」 
「すいません、すいませんKさん、ちょっと失礼します」 


もう頭が煮えてて、結構謝ったからいいよなとか思って 
主任のおっぱいをニット越しに支えた、いや鷲掴みにした。 
さすがにびっくりしたのかいつものキツイ眼で睨まれたけど、 
主任の視線はすぐに床に落ちて、手はチンコをしごき続けたまま。 
ブラジャーの上からなのにいくらでも形が変わる感じで、 
そのまま主任の胸を何度も揉み上げるようにしたり、
乳首のあたりを指の先でなぞっても
主任は、顔を落としたまま堪えるような声を出すだけで。 
完全に調子に乗った俺は、そのままニットの中に手を突っ込んだ。 
チンコをしごく手が止まったので、主任の手に自分の左手を重ねて促した。 
もうこの頃には俺のチンコは主任の指の間でニチャニチャいいだしてて、 
主任の指はテラテラと光るようになってた。 


「あの、」 
「え？ん」かすれたような声。 
「うちの会社って社内結婚したらどっちかが退社する規定だったと思うんですけど」 
「ああ、別に、ん、やめなくてもいいんだけどね」 
「じゃあ」 
「うん私が辞めるの。ん、ちょっと疲れちゃって。
　主婦に飽きたら、ん、また何か始めればいいんだし」 
「そうですか」聞いといて聞いてない俺。 


それより、ブラの中をまさぐりながら乳首を探し当てるために指に神経を集中してたら、
すぐ俺のチンコと同じぐらい硬くなったものをみつけた。 
中指でゆっくり舐めてくと、主任はまた俺のチンコをみてくれなくなった。 
「ちょっと、それはんっ、さすがにマズイでしょー」 
「すいません、あとちょっとなんで」 


実際さっきから気持ちよすぎて腰浮きまくりで、もう限界間近だった。 
一回ブラの下から手を引き抜いて 
先走りでヌルヌルした俺のチンコと主任の指からヌルヌル分をもらって、 
今度は反対側に突っ込んだ。 
手の平でおっぱいの柔らかさを味わいつつ、指の腹で乳首をさすってあげると 
明らかに反応が変わった。
乳首をはじく度に腰が何かを堪えるようにうねるのがたまんなくて。 


少し強めにこするように指を使いながら、左手で主任の左耳をくすぐったら 
「おいっ、やっぱ駄目、、おいクリクリすんじゃねーよ！」って言う主任に、 
俺がつい吹き出したら睨まれて。マジで可愛いんで、 
思わず上半身を伸ばして主任の耳たぶを舌でなぞっちゃったんだけど、
何も言われなかった。 
穴の周りをチロチロしても何も言われない。 
いま考えるとマジで調子乗りやすいな俺。 
ゆっくり息を吹きかけて、耳舐めとおっぱいいじりを続けながら 
わざと音立てるように穴に舌を突っ込んだら、主任は 
チンコしごいてた手を止めて、一瞬だけ、思いっきり身体を震わせてた。 


そうやって遊んでたらあっという間にもう出そうになって、
せっかくだからって事で指だけで優しくおっぱいを持ち上げながら、
手の甲で黒いブラを押し下げるとくにゅっとなった左おっぱいと、
俺の中指に軽くつぶされた茶色がかった乳首が。 
ってとこで俺のチンコが爆発。 
主任の手に重ねて一緒にチンコしごいてた俺の左手にも、かなりかかってちゃって。 


ありがとうございますってアホみたいな声でいったんだけど、 
主任は何も言わないで服の乱れを直して手を洗いに行っちゃった。 
いまさらながらやりすぎたかってちょっと青くなったんだけど、手洗いから戻ってきたら、
私がここまでしたんだからもっと仕事頑張りなさいよって言われた。


時計をみたら４時近かったと思う。
明日は休日なんだけど出勤するんだろうな、と思った。 
主任がジャケットを着込んだんで、
泊まってかないんスかって冗談っぽく言った俺に、もう信用しない、だって。可愛い。 
タクシーを呼んでから来るまで、ほんとうに長く感じた。 
主任が帰ったあとは、思い出しながら改めてオナニーしました。 
      
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   <title>京子との後日談</title>
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   <published>2007-08-28T16:57:30Z</published>
   <updated>2008-03-29T21:27:41Z</updated>
   
   <summary>大学２年の時の話。  その日は大学の語学のクラスが同じヤツらと飲みに行っていた。...</summary>
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         <category term="25大学時代の体験談" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.moetaiken.com/">
      大学２年の時の話。 
その日は大学の語学のクラスが同じヤツらと飲みに行っていた。 
２次会は仲の良いメンバー数名で場所を変えて飲みなおし。 
さらに３次会と称して、俺と京子とＡ・Ｂ子の４人でバーに行く事にした。
ちなみにＡ・Ｂ子はカップルね。 


俺は酒は強くないので口を乾かす程度で１次会からタバコばかり吸っていた。 
京子とＢ子はほどほどに飲んでいるようで、
頬が上気して２人とも色っぽい。
ここでは男性陣はウォッカトニック。
女性陣は店のオリジナルカクテル(口当たりはいいがかなり強いらしい)を飲んでいた。 


授業のくだらない話や単位がヤバい話など、
どうでもいい会話で盛り上がっていたが、だんだん恋愛の話にシフトしていった。 
「で、京子と誠(俺の事ね、仮名だけど)って付き合ってるの？」 
とＢ子が言った。俺はタバコをふかしながら 
「いやいや、京子は同じ高校ってだけで仲の良い友達ってだけ」 
とは否定してみたもののまだ完全には吹っ切れていない気持ちでもあった。 


「でも、なんだかんだで一緒に行動してるでしょ？」 
「授業が一緒のが多いだけだって」 
「ふーん。あんまりそうも見えないけどな」 
Ａも横やりを入れてくる。 
「知らないと思うが京子は高校の時から付き合ってる彼氏もいるんだぞ」 
「えっ、そうなの？」 
２人は驚いている様子だった。
川口との事は高校時代にきちんと紹介されていたし、
実際３人で遊びに行く機会も何度かあった。 
「そういうあなた達は仲良くやっているのかな？」 
京子の鋭いツッコミが入り、この手の話からだんだんと外れていった。 


時間もだいぶ経ち解散になり、Ａ・Ｂ子は深夜の街に消えていくようだ。 
「誠、ちゃんと京子を送っていくんだぞｗ」 
Ａから厳格な指示を頂いた。
たしかに京子はだいぶ飲んでいる様で、足取りもおぼつかない。
危なっかしいので腰に手を回し、駅まで送っていく事にした。 
「なぁ、大丈夫か？結構飲んだだろ？」 
「う～ん、大丈夫じゃないかも」 
甘い吐息が耳元をくすぐる。 
「大丈夫じゃないなら川口でも呼ぶか？」 
「ううん・・・誠くんには言ってなかったけどずいぶん前に別れたの」 
川口とはつい最近も交流があったがそんな話は全く聞いてなかった。 


「なかなか時間もあわないし、一緒にいる時も女の子からの着信が頻繁にくるし」 
「あいつも八方美人な所があるし、京子の勘違いじゃないの？」 
「見ちゃいけないって思ってたけど携帯のメールも見ちゃったし」 
フォローのしようがなかった。 
「愛してるとか昨日は良かったとかそんな内容」 
「・・・悪い」 
「こっちこそごめんね。もう実際吹っ切れてるからいいんだけどね」 
しばらく沈黙のまま駅への道を歩んでいった。沈黙を破ったのは京子だった。 


「あ～あ。誠くんが彼氏だったら良かったかも。誠実そうだし」 
「え？そんな事無いよ。それにこんな冴えないヤツじゃ似合わないでしょ」 
「いやいや謙遜しちゃって。そういえばＣ子ちゃんとはうまくいってるの？」 
Ｃ子は１年の時に付き合っていた子だ。
同じサークルの子で、コンパの帰りに告白された。
妹みたいな感じで可愛かったんだけど、
付き合っていくうちに俺の冷めた態度(よく言われる。そんな事無いのに)が
本気じゃないって感じたようで向こうから別れを切り出された。


その後、サークルに居づらくなって辞めたんだが。 
「それこそもうずいぶん前の話だな。振られたよ」 
「ご、ごめんね・・・」 
「いいよ。こっちも吹っ切れているし、お互い様って事にしておこうｗ」 
「・・・うん・・・そうだねｗ」
そんな感じで駅に到着した。 


「気をつけてな。かなり飲んでるし」 
「うん、もう大丈夫だと思う。じゃあ誠くんも気をつけて」 
といいつつも足元はフラフラ。
構内に向かう階段で躓きそうになったので倒れる前に手を貸した。
京子の体を引き上げる際、
うるんだ瞳とほんのり赤くなった艶やかな表情を見て、
本能的に唇を奪ってしまった。 
「・・・あっ・・・悪ぃ。つい」 
そういい終わらないうちに京子のほうからキスをしてきた。 
「うん・・・・ねぇ、もっと・・・」 
もう止まらなかった。

コインロッカーのある人影の無い方へ行きキスをする。 
京子も積極的に舌を絡めてくる。
お酒と香水の入り混じった官能的な甘さ。 
経験の浅い俺はこれだけでもイってしまいそうだった。 
「・・・ねぇ、ホテル・・・行こ？」 
京子が耳元でささやく。はぁはぁと耳に伝わってくる吐息がいやらしい。 
タクシーを拾い、バックミラー越しに見える運転手の冷たい視線をよそに 
何度もキスを交わしながらラブホへ向かった。 
ラブホへ到着する頃には俺の酔いは覚め、
あの憧れの京子とラブホにいるという感動と極度の緊張に包まれていた。 
「シャワー浴びてくるね」 
そういうとすぐにシャワールームに消えていった。 


シャーッという水音の中、高まる鼓動。
Ｃ子とは何度かセックスしたがここまで緊張した事はなかった。
シャワールームの扉が開き京子が言った。 
「・・・誠くんもおいでよ」 
心臓がバクバクいいながら俺はシャワールームへ向かった。 
大きめのバスタブを泡風呂にして京子が待っている。
眼鏡を外した姿も色っぽい。 
ヌルヌルとした浴槽の中お互いの体を弄った。


左胸の上のほうにあるホクロが非常にエロい。大きな胸の中央でピンと立った乳首。
やさしく指で転がすとビクビクッと反応する。 
太ももの内側をやさしく愛撫し、少し薄めの毛の間からクリをいじる。 
「・・・ぁんっ・・・あっ」 
と敏感に反応する。京子もむしゃぶりつく様にちゅぱちゅぱと舌を絡めてくる。 


正直こんなにキスで感じるとは思っていなかった。
かなり上手いキスだと思う。 
口の中を激しく優しく動き回る京子の舌。顔にかかる吐息とかすかに聞こえる 
色っぽい声。ペニスもギンギンになり包み込むように優しく京子がしごきはじめる。 
俺も負けじと少し小ぶりで張りのあるお尻を撫でたり、クリを攻め続けた。 


しばらく愛撫しあっていたが体を流し、ベットへ絡み合いながら倒れこんだ。 
「なぁ、京子。・・・眼鏡かけてもらってもいい？」 
「何それｗひょっとしてフェチ？ｗ」 
そういうと眼鏡をかけてくれ、不適な笑みを浮かべ耳の穴に舌を這わせてきた。 
耳から唇、そして乳首へと舌を這わせていく。俺もオッパイを揉もうとしても 
「だ～め。私が責める番だから。誠くんは素直に感じていて」 
かなりＳっ気が強い事が判明。時折見せる小悪魔的な笑顔。 
乳首に軽く歯を当ててから吸付く。
反対側の乳首も爪先でコリコリと弾かれる。 
上目遣いで微笑む京子。
乳首を丹念に攻められた後、再びディープキス。 
京子はうなじが性感帯らしく、吐息をかけてたり舌を這わせると 
「ああ～っ、あんっ、いぃ・・・」 
と相当感じているのか大きな声で喘いでいた。 


その隙にマンコに指を深く鎮め、リズミカルに細かく中で動かすと 
「うっ、ぁんっ、もぅ、わ、たしがぁっ、攻めるって、言っ、言ったのにぃっ」 
と感じながら反撃を試みようとしてきた。
もうマンコもぐしょぐしょで全身うっすらピンクがかって艶かしい。
オッパイを乱暴に揉み、マンコも激しく攻め続ける。 
京子はもう抵抗する気力も無くなったようで、快楽に身を任せている。 
「あ～っ、あんっ、いぃ、あっ、いぃっ」 
喘ぎ声も大きくなり、シーツをぎゅっと握り締めている。 
「ああっ、イきそうっ、ぁんっ、ぁぁっ、イくっ、イくっ、ぁぁぁぁっ」 
急に力が抜け、はぁっはぁっと荒い息を吐く。 


「すっごくよかった・・はぁっ・・・はぁっ・・・すっごい上手・・・」 
優しくキスをしてベットに横たわる。
額の汗をぺろりと舐めうなじをまた撫でる。 
「お願い・・・そこはっ、ぁんっ、ダメっ・・・ぁぁっ」 
「気持ち良いんでしょ？」 
意地悪な質問を投げかける。 
「・・・ぅん・・・ぃぃ。・・・でも、今度は私の番・・あっ・・・っ」 
返事も聞かず攻め続けようとすると、
するりと京子が体勢を変え俺のペニスをしごきはじめる。
上手い。
今まで経験した事の無い快感が全身を貫く。 
カリのあたりに優しく舌を這わせ、上目遣いに俺の表情を伺う。 
優しく微笑みながら竿から玉にかけチロチロと舐めていく。 


「あああっっっ・・・いいっ」 
「気持ちいい？」 
「すごい気持ちいいよ・・・」 
「ねぇ、今からどうして欲しいの？誠の口からちゃんと言って？」 
ドＳ。 
「言わないと止めちゃうよ」 
「・・・・しゃぶって・・・ください」 
「ふふふっ。うん、しゃぶってあげる。気持ち良くなってね」 
そういうと京子は愛おしそうに俺のペニスを口に含んだ。 
じゅぱっじゅぱっといやらしい音が響き渡る。 
「ひもひひひ？(気持ちいい？)」 
「すご、くっ、いいっ、ぁぁぁぁぁっ」 
恥ずかしながらかなり声を出していたと思う。 
先のほうを口に含みながら、竿の部分を優しく握り締め素早く上下させる。 
「ぁぁぁあっ、ごめんっ、イくぅっっ、ぁぁぁっ」 
極度の快感であっという間に口の中でイってしまった。 


京子は俺がイった後もペニスを優しく舐め、ザーメンを飲みこんだ。 
「飲んじゃった」 
「悪ぃ。ものすごく良かった・・・から口に・・・」 
「いいよ。ねぇ、そんなに良かった？」 
「正直今までで一番良かった。ってそんなに経験無いけど」 
「可愛いね、誠って」 
そういうとまたキスをしてきた。
ザーメンを飲んでもらうのも自分で味わう(？)も初体験だったが
あまりにいやらしく官能的で 
ペニスが復活するまでお互い愛撫しあいながら舌を絡めつづけた。 
「誠ってキス好きだよね」 
「そうか？よくわかんないけど」 
「わたしこんなにキスだけで感じるの初めてかも。上手だよね」 
なんだか非常に照れくさくなりぎゅっと抱きしめた。 


ペニスにも再び力がみなぎってきて、
マンコを愛撫しようとするともう洪水状態でビショビショ。 
「京子って感じやすいだろ」 
と言いながらクリを軽くつまむと 
「ぅんっ、そうかもっ、しれないっ、んっ、あぁっ」 
ビクビクっとしながら悩ましげな返事を返してくる。 
「ねぇ・・・入れて」 
そう言うと京子は俺のペニスにゴムをつけた。 
高校の時からの憧れだった京子。
川口と付き合っているのを知った時のショック。 
そんな京子が今目の前にいる。緊張の極限だった。 


・・・・入れる直前に萎えた。 
「どうしたの？」 
「ごめん。ダメだ・・・立たなくなった・・・」 
「調子悪いの？疲れちゃった？」 
「そんな事無い。ちょっと緊張しすぎて・・・」 
ここまで来て引かれたんじゃないかと思っていると優しく微笑んで 
「いいよ。無理しなくても。すっごく気持ち良かったし」 
軽く口付けをしてきた。
俺は今までの様々な感情が入り混じり、
ただ目の前の京子を抱きしめる事しか出来なかった。
京子もそれに応じて俺の手を握ってきた。 


京子は俺がイった後もペニスを優しく舐め、ザーメンを飲みこんだ。 
「飲んじゃった」 
「悪ぃ。ものすごく良かった・・・から口に・・・」 
「いいよ。ねぇ、そんなに良かった？」 
「正直今までで一番良かった。ってそんなに経験無いけど」 
「可愛いね、誠って」 
そういうとまたキスをしてきた。
ザーメンを飲んでもらうのも自分で味わう(？)も初体験だったが
あまりにいやらしく官能的でペニスが復活するまで
お互い愛撫しあいながら舌を絡めつづけた。 
「誠ってキス好きだよね」 
「そうか？よくわかんないけど」 
「わたしこんなにキスだけで感じるの初めてかも。上手だよね」 
なんだか非常に照れくさくなりぎゅっと抱きしめた。 


俺もまたキスをし、ゆっくりと時間をかけオッパイを中心に愛撫しはじめた。 
京子も舌を這わせながらペニスをしごきはじめた。 
そして包み込まれるようなフェラ。俺は愛撫どころではなく快楽に身を任せる。 
京子の息遣いも荒くなっていく。 
「ぁぁっ、今なら大丈夫そう」 
そう言うと京子はまたゴムを付けてくれて騎乗位の体勢で俺を受け入れた。 
ズブズブと京子の中に沈みこむペニス。予想以上に締まりが良い。 
「あああああっっ」 
今までより大きな喘ぎ声。俺も夢中になり京子の胸を揉みながら腰を動かす。 
「あっ、あっ、いいっ、ぁん、ああっ、誠っ、ぃぃっ」 


体勢を変え正常位に。
繋がったままの状態を保ちながらディープキスをして乱暴に両胸を揉む。 
「んんっ・・・ふぅっ・・・ぁんっ・・・」 
吐息がこぼれる。
俺の乳首を攻めようとする京子を制して激しく腰を動かし始める。 
「あんっ、あんっ、ああっ、あんっ」 
喘ぎ声をふさぐかのようにまたキスをする。 
「ううんっ、いいっ、誠っ、イキそう、ああっ」 
「京子、京子っ」 
名前を連呼しながらパンパン腰を振りつづける。 


「ああっ、誠っ、イクっ、ぁんっ、ぁぁっ、イクっ、誠っっ」 
「ああっ、京子っ、気持ちいいよっ、ああっ」 
「イクっ、イクっ、ああっ、あああああああああっっっっ」 
京子はイったようだったが俺ももう少しでイキそうだったので一層激しく突いた。
「京子っ、俺もイキそううぅっ」 
ゴムはしてたが最後は外で発射。
しばらく２人とも身動きできないくらい疲れていたが、
体力が回復してから一緒にシャワーを浴びた。 
それから眠りにつくまでの間、数え切れないくらいキスをした。 
フラフラだったがまたムラムラしてきたので、
マンコをいじったりペニスをしごかれたりしていたが、
次のラウンドに進むことなくお互い全裸のまま就寝した。 


次の日目覚めると京子は先に起きていて、服を着て化粧もしていた。 
「おはよ」 
「・・・ああ、おはよう」 
俺もすぐに支度をし、ラブホを出るまで会話も無かった。 
最寄の駅まで歩いていく最中、京子が言った。 
「昨日の事はお互い忘れる事にしよ」 
「え？」 
「まだ誠くんとはいい友達でいたいし」 
「ああ・・・」 
確かにお互い恋愛感情を持つ事で、
数年来の友人関係が壊れてしまいそうな気もした。
特に川口という男が二人の間にいる事で
余計に難しい問題にもなりそうな気もしていた。 


そんな会話を交わしながら駅についた。 
「じゃ、また学校でね」 
「ああ、またな」 
その日は学校に行くのも面倒くさくなり、
タバコをふかしながら街の喧騒の中に身を委ねていった。 
翌日、京子と顔を合わせたが何事も無かったかのように接してきた。 
こういう点は女のほうがすごいと思う。 


その後、京子と体の関係を持つ事は無い。
俺にも彼女が出来たり京子も新しい彼氏が出来たようだ。
今でも京子との友人関係は続いている。
周りにはいまだに付き合っていると勘違いしている輩もいるようだが。 


      
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   <title>俺がドＭになった理由 PART5</title>
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   <published>2007-08-28T16:54:38Z</published>
   <updated>2007-08-28T16:55:15Z</updated>
   
   <summary>にこやかに笑いながら背後に立つ未央姉ちゃんの姿を見て俺はギョッとなった。  いっ...</summary>
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         <category term="10小学校時代の体験談" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      にこやかに笑いながら背後に立つ未央姉ちゃんの姿を見て俺はギョッとなった。 
いっそ逃げ出してしまおうかと思ったが、こちらに来るように手招きしているので、 
仕方なく「え、なんですか」と言いつつ玄関口に戻った。 
「さっきはごめんね・・・あのさ、悪いけどまたちょっと家ん中入ってくれる？」 
それほど強圧的な言い方ではなかったが、なにか逆らいがたいオーラを醸し出していたので 
俺は素直に従って家の中に戻った。 
そして姉ちゃんは俺をまた２階に連れて行った。 
ただ、もう部屋の中には入らず、俺も姉ちゃんも廊下に立ったままだ。 
「いやぁ、さっきはごめんね、でも、あたしが圭子の部屋に戻ろうとしたら、いきなりもう、 
　あんな事おっぱじめてんだもん（笑）。さすがに中には入れないっていうか、３Ｐは 
　さすがに未経験だし（笑）」 
「・・・でも、そのまま覗き見なんてしなくても・・・」 
３Ｐとは何のことか分からなかったが、俺はうつむき加減になってブツブツと文句を言った。 
「だからごめんね。でもこんなのめったに見られない貴重な機会だったから（笑）」 


「・・そうなんですか？でも花谷とか・・（部屋で）してたって」 
「あはは、花谷君が相手だったら、圭子ももっとガード固くすると思うな。 
　せめてカギかけるとか」 
姉ちゃんは悪気は無さそうだったが、俺はちょっと傷ついた。 
要するに俺が相手なら、別にドアに鍵もかけずに軽く押し倒せるってことなんじゃないかと。 
「花谷くんって言えばさー、圭子のやつ、毎日してたとか言ってたけど、あれは、 
　たぶんウソだよ」 
「えっ」 
姉ちゃんのこの言葉には驚いた。俺はただ無条件に圭子の言葉を信じてたからだ。 
「だって日曜は家に親いるし、まさか小学生がラブホ行くわけにいかないっしょ」 
「らぶ、ほ？」 
「ラブホテルだよ」 
「あー・・・」 
「あと、水曜はあたしが帰ってくるの早いし、土曜は雅人がいるし・・・まあ、 
　なんやかんやあるから絶対毎日は無理。いいとこ週に３日か４日くらいじゃないの？ 
　だから１日おきくらい？ホッとしたでしょ（笑）」 


するわけがない。それだって充分ヤリまくってんじゃんかと俺は思った。 
「他にもさぁ、圭子のやつ、花谷くんとのエッチのことをＷくんに聞かせてたけど、 
　んーと・・・一体どんな関係なのさ君たち？」 
「・・・・・・・」 
俺は言葉に詰まった。姉ちゃんの疑問はもっともだが、まさか、 
『あれは俺たちのＳＭプレイみたいなもんなんです』 
なんて答えられるわけがない。 
「圭子、あんなこと言って、Ｗくんにヤキモチ焼かせようとしてんのかなぁ？」 
これも俺としては答えづらい性質のものだったので、「さぁ・・」とだけ答えておいて、 
今度は逆に俺が質問する方に回った。 
「あの・・」 
「なに？圭子の事ならなんでも聞いていいよ（笑）。さっきのお詫びに教えたげるよ」 
未央姉ちゃんは鷹揚な態度で笑った。 
「ええと・・じゃ、お姉さんは、その、圭子たちがしてるのを・・聞いた事あるんですか？」 


「おぉ、男の子らしいストレートな質問だなー（笑）」 
ひとしきり笑った後、いったん姉ちゃんは言葉を切って、おもむろに話し出した。 
「・・・何度かあるよ。今日みたく、あたしがたまたま早く帰ってきたらおっぱじめてた事が（笑） 
　そんで、面白いからドアとか壁に耳当てて聞いたりして・・・そういえば圭子、自分から 
　入れてって言ったなんて言ってたけど、あれもＷくんにヤキモチ焼かせようと思っただけで、 
　半分はウソだよ」 
「半分・・？」 
「あたしが聞いた範囲だと、たいてい花谷くんが、「あーして」「こーして」って、 
　いろいろ要求してきて、圭子がそれを受けて・・って感じかなあ。 
　まあ男なんて大抵そうだよ」 
俺は少しホッとしたような気がしたが、あの自己主張が強い圭子が、花谷の要求に 
素直に従ってたとしたら、やはり俺の時とは随分態度が違うんだなということを、 
改めて確認した気がした。 
俺に対しては『女王様』でも、花谷には『女の子』なのだ。 


「でも圭子も『口でしたげる』とか『もうだめ、入れて』くらいは言ってたこと 
　あったかなあ・・でもそれはあたしも似たような事言うしね、彼氏へのサービスで（笑）」 
次々と姉ちゃんは爆弾発言を連発してくる。 
やはり多少オーバーな自己申告だったとはいえ、圭子がそういうことを言ってたのが 
本当だったのと、姉ちゃんも彼氏と日常的にそんなことをしてるのと、さらにそういう 
セリフが女の子のサービスってこと・・・あまりにたくさんの新情報がありすぎて、 
俺は頭がパニックになった。 
とはいえ、やはりまず一番脳裏に妄想が膨らんだのは、圭子が花谷の立派なデカチンを見て、 
口で奉仕するというのを自分から言い出したり、前戯で汗まみれになって、燃えに燃え、 
濡れに濡れた（たぶん）圭子が、ついに前戯のカラミだけでは我慢できなくなって、 
花谷の巨根を挿入するよう、おねだりする光景だ。 
しかしそれも姉ちゃんが言うにはサービスだという。 
「・・サービスなんですか？じゃホントはそう思ってない？」 


「んー、まったく思ってないわけじゃないくて、ちょっとオーバー気味に言ってるっていうか・・・ 
　あのね、エッチん時ってムード盛り上げるためにちょっと演技するところあるのよ。 
　男も女もそうするものなの」 
未央姉ちゃんはまるで教師のような口調で俺に男女の営みの秘密を教えてくれる。 
無知な子供の俺に教育してあげるのが実に楽しいと言った感じだ。 
そのへんは、さっき圭子も似たようなことをちょっとだけ言ってたので、 
なんとなく理解できた。 
となると、俺に対して花谷とのセックスのことを過剰に伝えてくるのは、圭子なりの 
Ｓの演出なんだろうか・・・？ 
そうなると、俺は俺でマゾっぽいことをもっと言った方が、本番への道が開けるんだろうか・・ 
『僕はマゾです』とか、『もっといじめてください』とか、そんな感じに・・・ 
確かに俺はＭだし、すでに今の段階でも強く自覚していたが、そんなキャラは完全にウソになる。 
それにあまりわざとらしい事を言うと、圭子は喜ぶどころか怒るような気もする・・・ 
などと、普段あまり物事を深く考えない俺にしては珍しく思索にふけった。 


「勉強になった？」 
未央姉ちゃんはからかうように言う。 
「え、まあ、なったような・・・」 
「そんじゃちょっと待って」 
そう言うと姉ちゃんは目の前の自分の部屋に入ってゆき、そして何かを手にして、 
すぐにまた出てきた。 
その手には３枚の写真があった。 
「これ・・・？」 
「さっき見せようと思ったんだけど、Ｗくんがもうチンチン立っちゃったから（笑） 
　いらなくなっちゃったやつ」 
そういえば、それについては気になっていた。 
姉ちゃんは気軽に俺に写真を渡してきた。 
そして俺はその３枚の写真を見てギョッとした。 
１枚は小学校低学年くらいの未央姉ちゃんと、幼稚園くらいの圭子が、姉妹そろって 
海の家らしき場所で一緒に写ってる写真だった。 


驚いたことに未央姉ちゃんは水着を着てたが、圭子は完全なスッポンポンだったのだ。 
もちろん乳首もワレメもくっきりと写っている。 
あわてて他の２枚も見ると、最初の１枚とは撮った時期や場所は違うようだが、 
似たような写真だった。 
「こ・・これ、これってあの・・・えーっ!?」 
「落ち着け少年（笑）」 
未央姉ちゃんは俺の慌てぶりをクスクス笑った。 
「圭子が君に見せた写真よりもっと昔に海で撮ったやつ。圭子が５歳くらいの時かな？ 
　親が撮ったやつをあたしが持ってるの」 
「なんでこんなもん・・」 
姉ちゃんが持ってるのか、と、言いかけて省略した。 
「３年くらい前に、たまたま親がしまってたアルバム見つけてさー、中みたら、 
　こんな写真があったから、こっそり剥がしてきちゃった。面白いから」 
俺には何が面白いのかよく分からない。 


「それにこれがあると、いざって時に圭子を脅迫できるかなーって思って（笑）」 
姉ちゃんはあっけらかんととんでもない事を言う。 
でも俺が見た限りでは姉妹の仲は良さそうだし、これは冗談なんだろうなと思った。 
「それでさ、さっき覗いちゃったおわびと、女装してくれたご褒美に、Ｗくんに 
　この写真あげる・・・のは、さすがまずいか。貸してあげるよ」 
「！」 
俺は口をポカンと開けたまま、馬鹿みたいな表情になった。 
「返すのいつでもいいよ」 
マジかよ、と思った。幼稚園児とはいえ、この写真には圭子の「すべて」が写ってる。 
まさに最高のお宝写真だった。 


今日、すでに二発圭子に抜かれていたが、若さゆえか、こんな写真を見ると 
当然ムラムラしてくる・・・幼稚園児だろうがなんだろうが、これが圭子であることが 
俺にとっては重要なのだ。 
この時代の圭子とはまだ面識が無いが（幼稚園が違ったので）、小学校低学年時代と 
そんなには変わらない。 
外見もそうだが、何度か水泳の時間や身体検査の時などに見た、当時の圭子のおっぱい、 
乳首、そしてごくまれにだが目撃したワレメなどが思い出され、この写真と重なる・・・ 
「・・立っちゃった？」 
未央姉ちゃんが俺の顔を横から覗き込みながら、むしろ優しげに言ってきた。 
俺は素直にコクリと頷いた。 


姉ちゃんの声には、有無を言わさず素直に白状せざるえないような魔力みたいなものがあった。 
圭子にもそれはあるのだが、やはり年の功なのか、姉ちゃんの方が数段上だった。 
「かぁいーなー、もう」 
未央姉ちゃんはそう言って、いきなり俺の身体をギュッと抱き寄せてきた。 
身長差が15センチはあるので、自然、姉ちゃんの豊かな胸に俺の顔がめりこむ。 
「特別サービスね」 
そう言うと、姉ちゃんはブラウスの前ボタンを外して、いきなり胸部を露出させた。 
そこには薄いクリーム色のブラジャーに包まれた巨乳がある。 
でかっ、と思った。圭子だって超小学生級だが、高校生の姉ちゃんはさすがにそれ以上だ。 
「さわってもいいよ」 
姉ちゃんはニッと笑って、あっさりとこっちの脳裏に浮かんだ欲望を許可してくれる。 
とはいえ、ダイレクトにぐっと揉んだりするのは恥ずかしかったし、力の加減もわからないので、 
俺は微妙な感じでさわさわとブラの上から撫でくりまわすように触った。 
「あっ、はははっ・・くす、くす、くすぐったい」 
姉ちゃんは身をよじらせた。 


「ストップ！ちょいストップ！・・あ～もうちょっと力入れてくれた方が・・・ 
　Ｗくん、もっと圭子ので練習しなよ（笑）」 
結局、くすぐったさに耐え切れなくなった姉ちゃんによって、そのまま俺は引き剥がされて 
しまい、エロティックな雰囲気も吹っ飛んでしまった。 
俺にテクニックがあれば、もっとあれやこれやとするエロエロな展開にもっていけたかと思うと、 
もったいない事この上ない。 
「練習しろって言っても、もし俺から触ったら殴られると思うし・・・１、２年の頃は 
　ふざけて触ってたけど、今はちょっと・・・」 
俺がついつい愚痴ると、姉ちゃんは笑いつつもちょっと哀れむような顔になった。 
「胸くらい触らせたげないんだ。焦らすんだなあ、圭子も。生意気だねー（笑）」 
焦らされてるのとはちょっと違う気もする。あきらかにわざと意地悪されてるのだ。 
「そんじゃ可哀想な少年に、おねえさんがもう一つ特別サービスをば」 
未央姉ちゃんは妙に芝居が掛かった口調でそう言うと、急に目の前の自分の部屋に入って行き、 
すぐに中からテッシュの箱を持って戻ってきた。 


「そんじゃ脱ぎ脱ぎしましょ♪」 
姉ちゃんはそう言って、俺のズボンの留め金を外し始めた。年齢は４歳差くらいなのに 
もはや完全に小さな子供扱いだ。 
すぐにズボンが引き降ろされ、当然その下はさっき姉ちゃんに貰ったパンティを履いている。 
「あはは、やっぱ膨らみがあんまりないね（笑）。女のパンツ履いてこれじゃ、 
　ちょっと情けないぞ」 
姉ちゃんが笑いながら、俺の履いている自分のパンティをスッと引き降ろすと、 
すでにギンギンの俺のチンコが飛び出てくる。 
「それじゃこの可愛いの、してあげるね」 
してあげるね、というシンプルな言い方が妙にエロかった。 
姉ちゃんはそう言うなり、チンコの先を親指と人差し指でつまみ、軽くいじり出した。 
それは緩急を効かせた指の動きで、上下にしごいてるというよりも、ほとんど二本の指で 
くちゅくちゅと揉みほぐしてるような感じだった。 
とはいえ、力の入れ具合のバランスは抜群で、快楽を与えられながら、射精までには至らない。 


「ん、んっ、ん・・・」 
俺はつい甘い声を漏らしてしまう。そして同時に腰のあたりから力が抜けてきて、 
そのまま壁にもたれて、ずるずると床に座り込んでしまった。 
「圭子はすぐ容赦なくイカせちゃってるみたいだから（笑）、ちょっとじっくりやってあげるよ」 
姉ちゃんは優しく言うと、座り込んだ俺のチンコをまたいじり出し、再びゆっくり 
少しづついじってきた。 
もちろん本気を出せばあっという間に射精させる事もできるんだろうが、こうやって 
時間をかけるテクニックも姉ちゃんは巧く、このへんの自在さは圭子はまだ辿りついてない 
域だったと思う。 
姉ちゃんがちょっと指の動きを早くしたり、力を入れると、そのたびに俺は快楽のうめきを 
漏らした。 
そのたびに姉ちゃんは「あー、その顔かわい♪」なんて言って、俺の頭や頬を撫でたりして、 
また力を緩めて、射精感を振り出しに戻すのだ。 


最初のうちは俺も、いつも圭子によって速攻で出されてしまうのと違い、この時間をかけた 
指の悦楽が新鮮で楽しんでいたが、さすがにだんだんとこの生殺し状態がもどかしくなってきた。 
「もうだめ？出したいかな？」 
姉ちゃんはまるで俺の心を読んだかのようなことを言ってきた。 
俺の表情を見て見抜いたんだと思うが、さすがに百戦錬磨だ。 
「そんじゃ」 
そう言うと姉ちゃんは、テッシュの箱から３枚ほど紙を取り、俺のチンコの先端にあてた。 
そして、いままでゆっくりとしていた手つきを、まったくの別物に変えた。 
それはシュッ、シュッ、シュッと音が聞こえてくるような、リズミカルかつ手馴れた動きで、 
チンコを射精に導くためのノウハウを知り尽くした女の手の動きだった。 


その点、圭子も年齢に反してかなり熟練してはいるが、まだ手コキの時は意識が 
ほぼチンコのみに集中していたと思う。 
しかし姉ちゃんは、すでにチンコよりも、左手でかぶせたテッシュに精液を受けるために 
神経がいってるようで、しごいてる方の右手の動きは、テクニック的には完璧でも 
半ば無意識のようだった。 
そして、姉ちゃんが本気で手を動かし出してから、ほどなく俺は「うっ」と、 
軽く声を出して、そのままテッシュの中にぶちまけてしまった。 
「はい、出たね～」 
姉ちゃんはそう言って、俺の精液を一滴もこぼす事なくテッシュの中に受けた。 
これは圭子は何度か失敗して手を汚していたので、やはり姉ちゃんの方が 
場数も技もまだ上ということなんだろう。 
「はぁ～～・・・・・・」 
これで本日三発目、それもたった５～６時間ほどの間の事なのでさすがに疲れた。 
俺が脱力してると、姉ちゃんは丁寧にも俺のチンコの先っぽまで拭いてくれた。 


「んー・・・ちょっと悔しいなぁ・・・」 
チンコを拭き終わったテッシュを丸めながら、姉ちゃんが唐突にそんな事を言い出した。 
「は？え？」 
「いやさ、圭子が10秒でＷくんをイカせたって聞いたから、あたしがその記録を 
　破ってやろうと思ったんだけど、だめだったからさー。きっちり数えたわけじゃないけど、 
　30秒くらいかかっちゃったよね」 
姉ちゃんは顔は笑っていたが、半ば本気で残念そうでで、納得いかないといった様子だ。 
やはり姉のプライドとして、こういう事では妹に負けたくないのだろうか。 
「いえ、でも、（今日は）もう３回目だったし・・・」 
「んー、だからさー、ハンデみたいな感じで、本気でやる前にちょっと時間かけたんだけど、 
　Ｗくん、思ったより粘るんだもん。やるねー」 
俺は少し感動した。いつも早い早いと言われていたので、生まれて初めて遅いと 
誉められた気がする・・・とはいえ、たった30秒は30秒なんだが。 
「あたしの方が圭子よりは、ちょっとは慣れてると思うんだけどー・・・あ、そうか」 
姉ちゃんは急に悪戯っぽい目つきになった。 


「圭子だから――コーフンしてすぐに出ちゃうのかな、Ｗくんは（笑）」 
軽くからかうような言い方だったが、俺は内心ドキリとした。 
圭子の技術はさすがにまだ姉ちゃんには及ばないが、圭子にいじめられながら 
しごかれてるからこそ、オナニーの時や他の女の時よりも（といっても、亜希と未央姉ちゃんに 
一回ずつくらいしか経験はないが）数段強く興奮して、早く射精してしまうらしい。 
テクニックだけなら圭子以上の姉ちゃんを相手に、圭子より長く我慢できたということは、 
その証明に他ならない。 
「あ、赤くなった。図星かなー（笑）」 
姉ちゃんはさらにはやしたててきたので、俺は黙殺しつつ、さらに紅潮した顔から 
汗を出しながら、無言でパンツ（姉ちゃんのだが）と、ズボンを履いた。 
そしてそのままお開きという感じになったので、姉ちゃんは俺に例の写真を渡してくれると、 
玄関まで送ってくれた。 
時計を見るともう６時近い。 
俺が少しあわてながら靴を履いてると、背後から姉ちゃんが話し掛けてきた。 


「ねえねえＷ君さぁ」 
「はい？」 
「またうちに来て女装してくれないかなぁ？」 
「やです」 
俺がきっぱり即答すると、姉ちゃんは苦笑した。 
「えーっ、まじで可愛いのに。男の子って中学になっちゃうと顔や体がごつくなって、 
　今みたく可愛くなくなっちゃうと思うし。もったいないなぁ」　 
「もったいなくないです」 
半ばわざと冷たく返すと、姉ちゃんも「ホントに嫌なんだねぇ」と、 
俺にそっちの属性が無い事に対して、心底残念そうだった。 
確かにＭで、なおかつ女装癖もあれば、これからもっと違う人生を送ったかもしれない。 
「ま、それはともかくさー・・・」 
姉ちゃんの本題は女装の事では無いようで、急に顔があらたまった感じになった。 
「・・・あのさ、Ｗくん、圭子とえっちしたい？」 
姉ちゃんはわりと軽い感じで言ってるが、俺は一瞬返答に詰まった。 


「・・・・そりゃ、まあ・・・」 
「ふーん・・ホントはさあ、今日、あたしがしてあげてもよかったんだけどー・・・ 
　Ｗくん、かわゆいしー（笑）、もっといろいろ教えてあげたいんだけど、 
　でも・・・んー・・・」 
わりとマジな表情と口調で姉ちゃんはそんな事を言い出した。 
「でもまぁ、圭子に悪いかなって思ってやめたんだけど」 
・・・正直なところ、俺は内心で（やめんなよ！）と叫んだ。 
俺の初体験は圭子がいい・・なんて幻想は、ちょっと無いわけでもなかったが、 
むろん、現実に目の前で姉ちゃんに誘われていたら、断るわけがない。 
仮に女装してくれとでも言われても、躊躇無くプライドを捨てて女に変身しただろう。 
セックスのためなら恥も矜持も、これまで温めてた幻想も捨てる。それがこの年頃の男子だ。 
「あー、そんな切なそうな顔しないでよ（笑）」 
姉ちゃんは俺の内心を見抜いた・・・というより、顔におもいっきり出てたんだろう。 
確かに切ない。ものすごく切ない。 


「・・でも、ホラ、希望はあると思うよ。圭子の場合、花谷くんよりＷくんの方が 
　相性良さそうだし・・・あれこれ言うタイプの花谷くんより、Ｗくんの方が 
　圭子のタイプだと思うなー。さっきもなんかイキイキしてたし（笑）」 
相性がいいというのはＳとＭでということだろうか。確かにそれはあるかもしれない。 
だが、だからこそ据え膳を永遠に食わされる可能性もあるじゃないかと。 
「ま、がんばって！きっとすぐに童貞捨てられる日がくるって！」 
姉ちゃんのあまり根拠の無さそうな激励を受けて、俺は圭子宅を、三発出した後の 
ふらつく足取りで出て、家路についた。 

・・・だが俺は、家に帰って飯などくって、もう少しインターバルを置いたら、 
姉ちゃんに貰った写真で、なんとか四発目にチャレンジすることをすでに考えていた。 


次の話に入る前に後日談をひとつ。 
あの時、未央姉ちゃんから貰った幼い圭子の写真は、むろん日々有効ｗに 
活用していた・・・が、実はたったの一ヶ月後くらいには姉ちゃんに返してしまった。 
やはり親に見つかるのが恐かったのが第一で、エロ本ならまだしも、同級生の 
裸の写真というのはあまりにシャレにならないし、元来小心者の俺には 
その緊張感に耐えられなかった。 
しかし未央姉ちゃんは俺を気に入ってくれたらしく、姉ちゃんとはその後も 
圭子がいない時にも何度か会ったり、話ををしたりした。 
が、エロいことは妹を気遣っているのか、ほとんどしてくれなかったが（ふざけて 
軽くチンコを触ってくるくらい）、圭子情報はいろいろと教えてくれた。 
と言っても、要するに花谷とあんな事やこんな事もしてたとか、 
そういうことばかりだが・・・ 
そのたびに俺は心を痛めつつも、新情報による新しい妄想（ズリネタ）が 
広がるという、哀しくも嬉しいというアンビバレンツ状態だった。 
なのでむしろ姉ちゃん自身の初体験やその後の遍歴などの話の方が、 
エロ気軽（造語）に聞けた。 

      
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   <title>コンプレックスを抱いていた同級生</title>
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   <published>2007-08-23T18:46:53Z</published>
   <updated>2008-03-29T21:07:43Z</updated>
   
   <summary>高３の初夏、掃除当番を押しつけられゴミ捨てに行こうとしていた時の話。  焼却炉は...</summary>
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      高３の初夏、掃除当番を押しつけられゴミ捨てに行こうとしていた時の話。 
焼却炉は校舎から少し離れた運動部の部室の裏にあった。 
この日は天気も悪く、部活をしている人たちもいなかった記憶がある。 
雨がしとしと降り続く音だけが響く活気の無いグラウンド。 
そんな中うめき声のような声が響いてきた。


バスケ部の部室は少し窓が開いていて、どうやらそこから聞こえてくる気がした。 
その当時いじめが流行っていたので、誰か殴られているんじゃないかという 
捕らえ方しか当時の自分は出来なかった。そしてその窓をこっそり覗いてみると 
隣のクラスの京子(仮名)と同じクラスでバスケ部の川口(仮名)がヤっていた。


京子は赤いフレームの眼鏡が印象的で、
例えるなら長谷川京子を幼くしたような感じでかなり可愛い。 
川口はスポーツ万能で長身。サッカー選手の川口？に似てるらしい。 
部室の中では後背位の体勢で京子が長机によりかかっていた。 
2人とも上半身は制服を来たままで、川口は下半身全て脱いでいたが 
京子はスカートを履いていた。捲くれ上がって見えたお尻がとても艶かしかった。 
「あっ・・・うっ・・ぁ」 
と、京子は声を殺している様子だったが激しく突かれ、声は漏れまくりだった。 


ぴちゃぴちゃと舌を絡める濃厚なキスをしながら 
川口は制服の中に手を入れ胸を揉みまくっていた。 
長机の上に京子が寝転がるとパンパンと一層激しく突いていた。 
京子も校内だという事も忘れているかのように 
「あっ、あっ、あっ・・・」 
と激しくあえぎ、川口の手をぎゅっと握り締めていた。 
しばらくすると川口がビクビクっと震えイってしまったようだった。 
この時まで俺は周りを気にする事も忘れアソコをギンギンにしたまま見とれていた。 
川口が京子の中からペニスを抜きティッシュを取ろうとした時、京子と 
目が合いそうになって我に返り逃げ出した。 


正直なところ京子に惚れていたし、はじめてセックスを生で見たという興奮と 
惚れた人が他人にヤられている奇妙な屈辱感からその日の晩は我を忘れて 
自慰に励んだ。翌日川口と会話する機会があり、普通に会話をしていたが 
唐突に核心をつく一言を放った。 
「昨日見てたろ？」 
突然の発言で何の切り返しも出来ず黙っていると 
「まぁいいや。京子には気づかれてないようだし」 
「あっ、ああ」 
気の抜けたような返事でこの時はこれで終わった。


ただこの日を境に川口との親交が増えていった気がした。
そんな感じで時は流れ、夏休みに突入した。 
特に部活にも入っていなかったのでダラダラ生活していると川口から 
誘いの電話があった。 
「なぁ、俺んちで受験勉強しようぜ」 
「ああ、いいけど」 
「じゃあすぐ来いよ。待ってるぜ」 


猛暑の中、川口の家に行きインターホンを押した。両親は不在で、友人が 
来ているとわかると都合が悪いとの事で、靴を持って上がって来いという 
意味不明な指示に従い川口の部屋へ向かった。
意外にも整っていて小奇麗だった。 


「こう暑いとやる気もなくなるな」 
「たしかにそうだけどもうじき受験だしやる事やらないと」 
「あー、だりぃなぁー」 
と言ってベットに寝転がった。いったい何の為に来たんだろうと思っていると 
「なぁ、もうじきここに京子来るんだけど」 
「は？」 
「お前が来るなんて伝えてないけどな」 
「じゃあ、帰るよ」 
「帰るなよ。お前、あの時の事覚えてるだろ？興奮したろ？」 
図星だった。あれから何度もあの日の事を思い出し、
胸は締め付けられたが忘れられないでいた。 
「今日も見せてやるよ。ベランダからだけどな。見つからないようにしてろよ」 


本当はここで帰ればよかったんだろう。
好きな人がヤラれている現実は辛いが生々しい現実にも興味はあった。
30分くらい過ぎた頃だろうか。 
インターホンがなった。
そして指示されるがままにベランダに出てカーテンの隙間から部屋をのぞいた。
京子がやってきた。 


私服姿を見るのは初めてなのでそれだけでものすごく興奮してきた。 
部屋に入ると同時に川口は強引に唇を奪った。
京子は若干嫌がるような素振りを見せたが
すぐに絡み合うようにベットに倒れこんでいった。 
惚れた女が他の男にヤられている。胸が非常に苦しかった。 
でも目も離せない自分がいた。 


ワンピースをするりと脱がし下半身を重点的に攻め、濃厚なキスをする。 
時折何か会話しているようだが、
ベランダまではっきりと聞こえてはこなかった。 
全身を愛撫され、学校では見た事のない艶っぽい表情を見せる京子。 


その後ベットの上でお互いの服を脱がし、全裸になってしばらくは 
愛撫しあっていたが川口がベットに腰掛ける体勢になるとフェラを始めた。 
若干ガラス戸に隙間があったとはいえ、
あえぎ声はベランダまでしっかりと伝わってきた。

 
積極的に川口のペニスを愛撫するいやらしい手つき。
ペニスの先のほうから玉の方までレロレロと愛おしそうになめている。
上目遣いで川口を見つめちゅぱちゅぱと音を立てながらしゃぶっている。 
一心不乱に玉をいじりながらしゃぶる速度を上げていく。
じゅぽっじゅぽっと大きな音を立てながら続けていると、
川口が体を倒し６９の体勢になった。 


川口が下になり京子のお尻とマンコが丸見えになった。
こちらに見せつける様にマンコを指でチロチロと愛撫した。
遠目に見てもグチョグチョになっているのがわかり、
指を出し入れするたびにびくびくっと反応していた。 
最初は人差し指だけだったが、中指も合わせてズブズブと入れるようになると 
「あぁっ・・んっ、あ～っっ」 
と、かなり大きなあえぎ声が聞こえてきた。

 
はっきりとは見えなかったが、京子はもうフェラできる状態じゃないほど 
感じているようで川口のペニスを必死になってしごいている様に見えた。 
川口がクンニしはじめると京子のあえぎ声はさらに大きくなっていく。 


京子が体勢をいれかえ、舌を激しく絡みあわせるようなディープキス。 
ゴムを付けると騎乗位の体勢で挿入。京子は汗と唾液にまみれ、綺麗な長髪が 
裸体にくっついてとても色っぽかった。 
自らオッパイに川口の手を持っていき、揉んでもらっている。 


「うっ・・・ぁっ・・ああっ」 
艶かしい声が響き渡る。京子は激しく腰を動かしつづけている。
京子のオッパイがはっきりと見える。
思いのほかボリューム感のある胸でＤカップくらいはあった。 
その割に小さな乳輪。乳首はビンビンに立っていた。 
後背位に体位を変えると本当に目の前に京子の顔があったように見えた。 
いつ見つかるかとひやひやしたが全く眼中にはなかったと思う。 


「んっんっ・・・ぅんっ」 
悩ましい声に連動して、たぷんたぷんと振れるオッパイ。 
恍惚の表情を浮かべながらほとばしる汗。 
今まで遠い存在だと思っていた人が自分の目の前でセックスしている。 
俺は人の家のベランダにもかかわらず激しくペニスをしごいていた。 
「あっ・・ぁっ・・・ぅぅぅっ」 
正常位で時折キスを交わしながらパンパンっという音が響いてくる。 
「あっ、イキそ、うっ、ああっ、イ、く、ぅっ・・」 
京子の切なげな声に連動して川口はさらに激しく突いていた。 
「イぃっ、くぅっ、あっ、あああああっっ」 
京子から急に力が抜けたように思えた。頬が上気していて 
はあっはあっという吐息が聞こえてきそうなくらい肩で呼吸をしていた。 


よく聞こえなかったが、
なにか言葉をかわしてから優しくキスをするとまたオッパイを愛撫しはじめた。 
優しくレロレロと舌を転がし「んんっ」と、こぼれる声。 
ソフトなタッチで両胸を優しく撫で回す。 
「・・・・あっ・・・うぅんっ・・・」 
そしてまた腰を動かし始める。 
「うっ、うっ、あっ、ぁあっっ」 
川口は京子の両足を広げ、激しく腰を振っていた。 
腰を振る速さが上がると、さっき以上の艶かしい声が響き渡る。 


「あっ、またっ、イキそうっ、あっ、あっ」 
その声に反応しさらに激しくパンパンっと突く。 
「あーっ、あーああっ、い、いぃ・・・」 
「あっ・・・っ・・俺も・・・イキそ・・・う、あっ」 
川口の途切れ途切れに聞こえるセリフから察すると 
京子がイク前に川口がイったようだった。 


京子の中からペニスを抜きゴムをティッシュでくるんで捨てると 
キスを交わしお互いアソコを拭いてからベットに横になった。 
しばらくいちゃいちゃしていたが京子がシャワーを浴びに行った隙を 
見計らって帰宅した。 


ベランダでは３回射精した。自宅に帰ってからは興奮も冷め、
２人が愛し合う姿を思い出し胸が苦しくなった。
頭痛がしてきた。見てはいけないものを見てしまった。 
劣情を催した自分に激しい嫌悪感が襲い掛かってきた。 
この時からしばらくは川口と会話も出来ず、
京子の姿を見るだけでも胸が締め付けられる日々を送る事になった。 


その後、若干鬱気味にもなったがなんとか乗り越え、
川口とも普通に会話できるようになり、
なんだかんだで卒業を迎える事が出来た高校生活だった。 


後日談として、川口とは違う大学に進学する事となったが、その後も交流が続いた。 
好か不幸か京子とは同じ大学に進学する事となり、大学生になってから 
割と親しい仲になった。 
川口と京子の関係はお互いに時間がうまく取れなったのと川口の浮気により破局。 
俺は大学で彼女も出来て、うまくやっている。フレーム無しの眼鏡の似合う彼女は 
眼鏡フェチの俺には最高の彼女だｗ 


さらに後日談。 
川口と酒を呑んだ機会に当時の話になり、
俺に対して勉学面や友人関係にコンプレックスを抱いていたようで、
俺が京子に惚れている事はうすうす気づいていたそうだ。 
覗き事件をきっかけに何かできる事はと思い、俺を自宅に誘ったらしい。 
ただ、さすがにやりすぎたと思ったらしく、
しばらく時を置いてからは普通に俺に接してくれるようになったが、
当時の俺としては相当ヘコんでいた訳だ。
      
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   <title>やりたいざかりのお年頃</title>
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   <published>2007-08-22T18:45:49Z</published>
   <updated>2008-03-29T21:02:48Z</updated>
   
   <summary>高校のときアパート（２ＤＫ）借りて一人暮らしで、よく飲み会をしてた  んで、ある...</summary>
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         <category term="20高校時代の体験談" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      高校のときアパート（２ＤＫ）借りて一人暮らしで、よく飲み会をしてた 
んで、ある日２歳下だった彼女の友達と俺の友達とでコンパ？ 
みたいなのをやったときの話。 


飲み会が進むと脱落者が増えて、それぞれ帰ったり寝たりしてたのよね。 
俺は片付けを考えて酒を控えてたから結構まともだったんで 
寝てるやつに声かけて、帰らなくて大丈夫かとか確認してたんだ。 
そんとき、俺が普段寝てる部屋に俺の彼女を含めて男女４名くらい寝てて 
隣の部屋には彼女の友達が１人だけ眠ってた。 

その子、顔は並の上くらいでスタイルもそんなもん 
結構泥酔して眠ってて、声かけても揺すっても全然反応なし 
おっぱいつついてみても反応なし 


俺はやりたいざかりのお年頃。 
その子の隣に眠って、おっぱい触わったり、パンツの上からあそこを触ったり 
罪悪感を感じつつパンツの上からあそこをさすってると 
「ん～」みたいな感じで、その子が腰をよじりだしたかと思うと 
顔が俺の方を向いて、いきなり目を開けた 
俺はめちゃビックリして、手の動きをとめたまま離せないで固まったんだが 
その子は俺のほっぺにチューしてきて、小声で「いいよ」って言ってきた 


ビビったショックで俺はとまってたんだが、相手がパンツの割れ目に 
置かれてる俺の手の上から自分の手を添えて、あそこをさすってきた 
それに勇気付けられて「いいよって・・・いいよってことか？」とか思いつつ 
パンツの横から指を滑り込ませて、直接割れ目を触ってみると結構濡れてた 
さらに勇気付けられて、クリをさすったり指をちょっと入れたりしながら 
「彼女にバラさねー？」と小声で聞くと、
喘ぎながら「大丈夫・・・」って言うんだなこれが 


思わぬ棚ぼたに嬉々としながら片手で自分のてぃんぽ、片手であいてのまむこ 
触りながら、１０分くらいその子の反応を楽しんでた。 
しかしだ、しばらくすると相手の反応がなくなってきた 
心配になって「やめる？」と声かけてみると・・・・・・熟睡！！ 
ＯＫサインもらったとはいえ、寝てる相手とｾｸﾛｽするのは気が引けて 
なんとか起こそうと乳首噛んだり指３本入れたりｗ、すべて撃沈 


期待でコチンコチンの俺はどうしてくれるんだっとか逆ギレを押さえつつ 
とりあえずまむこいじって、このシチュエーションをいい思い出にできないか 
考えてると、彼女に頼んで何度か経験はあったが 
初めてやる相手には恥ずかしくて言い出せない・・・ 


顔射があるじゃねぇか 
それ思いつくと余計興奮してきて、てぃんぽはｶﾞﾏﾝ汁で漏れ漏れ 
仰向けで寝てる相手のそばで膝立ちになり、ズボンをおろして準備完了 
濡れてる先っちょを唇に沿ってさすってみたり、ちょっと押し込んでみたり 
相手は寝ながらもウザいのか、たまに唇を動かしたりするんだが 
それがまたほどよい刺激に・・・死ぬほど興奮した・・・ 


結果としてはまぁ、その状況を楽しんだ後、顔射して後始末したんだが 
いった後は妙に冷めてしまって「出さなければ良かった」とか思ってしまった 
その後、この経験が忘れられなくて、その子に妙な色気を感じるようになって 
彼女がいない飲み会があったとき、誘ってｾｸﾛｽ成功したんだが 
触られたのはしっかり覚えていたｗ 
顔射のことは覚えていなくて俺も言えなかったｗ
      
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   <title>試験最終日の前日</title>
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   <published>2007-08-21T18:06:05Z</published>
   <updated>2008-03-29T20:57:40Z</updated>
   
   <summary>中二の時の話。  中間試験が迫る中、学校で女子三人と話していた。  四人ともペッ...</summary>
   <author>
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   </author>
         <category term="15中学校時代の体験談" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.moetaiken.com/">
      中二の時の話。 
中間試験が迫る中、学校で女子三人と話していた。 
四人ともペットにハムスターを飼っており、共通の話題だった。 
さゆり「新しくサファイアブルーの子が来たんだ」 
ゆかり「ねぇ、今度さゆりんちに見に行ってもいい？」 
かおり「いいね、四人で集まろうよ！」 
試験最終日の前日、午前中に試験が終わるので、 
帰りにさゆりの家に寄ることになった。 
当日、試験の出来の話をしつつさゆりの家に向かった。 


人物紹介 
さゆり：140cm強、太くもなく細くもなく。吹奏楽部。 
　　　　落ち着いていて、恥ずかしがり屋。 
ゆかり：160cm弱、出るとこ出てきて、女性らしい体形に。バスケ部。 
　　　　活発で明るく、積極的。 
かおり：150cm弱、胸が大きく、体操服姿は悶絶もの。バスケ部。 
　　　　中学卒業後はいわゆるギャルに。 
俺(佐藤)：150cm弱、いたって普通、特筆事項なし。生徒会。 


さゆりの家に向かう道、傍から見れば変わった四人組だったろう。 
ゆかりとかおりはバスケ部つながりだが、 
タイプの違う女子の組み合わせ、男も混ざっており、 
一緒に帰っている姿など、何つながりか同級生からは想像できなかったのでは。 


さゆりの家に着くと真っ先にハムスターを見に行った。 
10匹近く飼っていたんじゃないだろうか。 
昼ということもあり、ハム達は寝ていた。 
人の気配に気づき、のそのそと動くハムもいたが、 
少し遊ぶとすぐに引っこんでしまった。 
ハムのストレスになるので、仕方なしにさゆりの部屋に移動した。 
はじめはハムの話をしていたが、そのうち試験の話になった。 
全員、成績は悪くなく、さゆりや俺は学校の試験程度は、 
大した勉強などしなくともいい成績をおさめていた。 
翌日の試験最終日の科目は数学と保健体育だった。 


数学の勉強をある程度した頃、ゆかりが言った。 
ゆかり「明日、保体もあるじゃん、そっちもやんないと」 
保健の試験範囲は、性。 
数学に問題を感じなかったのと、保健を勉強していないのとで、 
俺も保健の勉強をすることにした。 
といっても、教科書をひたすら読むくらいしかない。 
このとき、かおりが放った一言が良くなかった。 
いや、俺としては良かったような。 
かおり「ぼっき？」 


不意に聞こえたそんな単語に、なぜか股間が反応した。 
急にみんなが口を開き、何言ってんのｗ、みたいなことに。 
わけもわからず盛り上がっていると、勃起していた。 
その時は考えないようにしていたのか覚えていないが、 
今考えれば、女の子の部屋で、制服を着た女子と、 
保健の勉強をするなど、興奮材料は揃いに揃っていた。 
部屋には女の子の匂い、 
暑さで上着は脱いでおり、ブラが透けて、 
スカートからは太ももがのぞき、 
体勢によってはパンツまで見えそうなスカート丈。 
今まで反応していなかったほうが不思議だ。 


かおりが言う、
かおり「佐藤も勃起するんでしょ？」 
俺「は！？そらぁ、する時もあるよ」 
かおり「まぢでやっぱそーなんだ」 
ゆかり「佐藤も男じゃんねーｗ」 
俺「うっさいなー、しかたないだろ」 
かおり「すぐたつの？」 
俺「しらねーよ、時間なんかわかるかよ」 
かおり「そんな一瞬なんだｗ」 
俺「ちげーよｗ」 
かおり「いつでもたつの？」 
俺「さぁ、そんなんわかんねぇ」 
かおり「え、じゃあ今やってみてよ！ｗ」 
俺「え？」 
すでに勃起状態の俺にその提案はよくない。 


俺「やだよ、なんで見せるんだよｗ」 
かおり「教科書より視覚的に覚えられるじゃんｗ」 
ゆかり「やだー、なに言ってんのｗ」 
ちょっと前かがみになり、顔を近づけながら、 
かおり「ねぇ、みせてよ！」 
視界に飛び込むかおりの谷間が強烈。 
俺「じゃーかおりも見せんのか？ｗ」 
ゆかり「佐藤えろい！」 
俺「お前たちもやってることは一緒だろｗ」 
かおり「ねー、もうたってるんじゃないの？ｗ」 
俺「何言ってんだよｗ」 
かおりが、俺が股間を隠すために置いていた教科書を取り上げる。 


かおり「え、これ…たってるの？」 
俺「ふざけんなよ！わかったよ、もうたってるよ」 
かおり「ねー、ほら、さゆりもみなよ！ｗ」 
さゆりは、顔を真っ赤にしてうつむいている。 
さゆり「やだ、恥ずかしい！」 
ゆかり「ねぇ、私も見ていい？」 
かおり「ほらー、佐藤みせてよ！ｗ」 
俺「俺は見せないからな！」 
かおり「じゃー私がみせるよ！したら佐藤もだからね！」 
え、見せてくれるの？ 


かおりは上のボタンをはずし、ブラに隠された胸を出す。 
おっきいでしょー、などと言いながら胸をゆする。 
そんな光景を見せられたら、オナニー覚えたての俺は、 
すぐにでもシコり始めたいと思い始める。 
さらにかおりはスカートをまくりあげ、パンツを見せてきた。 
そしてそのまま躊躇することなく、俺の前でパンツを脱ぎ、 
毛の生えそろった秘部を見せてきた。 
教科書の絵からは考えられない実物、 
俺は食い入るように見ようとするが、 
かおり「はい見せたー！佐藤も脱ぐ！」 
俺「待って、胸もみせてよ」 
興奮していて咄嗟に胸も見せろと要求した。 


かおり、ゆかり「やだー、えっちーｗ」 
ここまでしておいて、えっちも何もないと思ったが、 
かおりも言葉とは裏腹にブラをとった。 
お椀ほどもある胸が開いたシャツから飛び出している。 

初めて見る女性の胸と陰部に衝撃を受けながら、俺は自発的に服を脱ぎ始めた。 
隆起したトランクス一枚になる。 
かおりとゆかりがまじまじと見ている。 
それだけでなく、さゆりも手で顔を隠しながら、見ている。 
脱ぐよ、と一声かけトランクスを下ろした。 
まだ毛がちょぼちょぼとしか生えていない股間から、 
さほど大きくない陰茎が天井を向いていた。 
かおり「うっわ、すごい」 
ゆかり「こんなおっきいの？」 
さゆり「・・・」 


俺「いや、小さいほうだと思うよ」 
事実、成長を遂げた今も、誇れるほどのサイズはない。 
ぎりぎり標準くらいではないだろうか。 
先端からはガマン汁が垂れ始めている。 
かおり「毛はまだあんま生えてないんだ」 
ゆかり「え、これってあれ？」 
俺「なに？どれがなに？」 
ゆかり「その、…精子？」 
俺「いや、これは精子じゃなくて、なんだろう」 
クラスの女子三人に見つめられながら、 
心音に合わせてチンコがピクピクと脈打つ。 
かおり「なんか動いてるｗうけんだけどｗｗ」 
俺「ゆかりとかも見せてよ」 


ゆかり「えー、まぁ佐藤の見ちゃったしなー」 
そう言いながら、ゆかりは制服も下着も脱ぎ、 
胸や下を隠しながらも裸になった。 
かおりよりは少し胸が小さかったが、 
毛がしっかり生えており、白い肌が印象に残った。 
ゆかり「ちょっと見すぎ！」 
さゆりはというと、目を丸くしながら体育座りしている。 
さゆりも脱ぎなよ、と言われるも激しく拒み続けた。 
なんとなく、さゆりには俺の局部を直視させていなかったが、 
わざとらしく見せて、俺も見せたんだから、と言うと脱ぎ始めた。 
シャツを脱ぎ、スカートを下ろすと、下着姿になったさゆりが… 


そう、下着姿かと思ったのだが、下にはブルマをはいていた。 
ブラはまだ必要ないんじゃないか？と思わせる大きさの胸で、 
隣にいる二人とは明らかに成長の度合が違った。 
皆がじっと見ているので、さゆりはしぶしぶ下着を脱いだ。 
胸はやや膨らんでいる程度で、ブルマと一緒に脱いだ下着の下からは、 
毛のまったく生えていない割れ目が見えた。 
かおり「まだ生えてないんだ」 
ゆかり「女の子にしては珍しい？」 
俺「へー」 
へー、と言いながら目の前の裸の女性三人をガン見する。 
さゆり「恥ずかしい…」 


俺の息子はよだれを垂らしながらピクピクと動いている。 
もう我慢できない。 
右手でチンコを握り、少し動かす。 
ゆかりがそれに気づき、目線をそらしながら 
ゆかり「何やってんのー！」 
かおり「うわ、チョーえろいじゃんｗ」 
さゆり「え？え、え？」 
俺「このまんまじゃ帰れないし」 
などとわけのわからないような理由で手を動かした。 
さゆりは何をしているのか分かっていないようで、 
教科書を指し、自慰だよ、というと聞いてきた。 
さゆり「…射精するの？」 


俺「しないとすっきりしないんだよ」 
かおり「え、見てていいの？ってか見せて」 
俺「ティッシュある？」 
さゆりが枕もとからティッシュを一枚とる。 
俺「二三枚あったほうがいいかな」 
さゆり「…はい」 
と言いながら、ティッシュを手渡しつつ、目線は自慰に。 
裸の女子三人に見られながら、手を動かす。 
三人の顔や体、下着、目線などを見ながらシコる。 
俺「出そうかも」 
普段と同じようにティッシュを広げ、掌に乗せる。 
大体の着地予想の位置に手を持ってきて、 
俺「出る」 


かおり「ひゃっ！！」 
三人とも間近で見ていたのが良かったのか、良くなかったのか。 
我慢していたせいか、普段より興奮していたせいか、 
いつもよりはるかに大量に、はるかに飛んだ。 
俺の用意していたティッシュを越えて、 
目の前で見ていたかおりの顔から胸にかけて射精してしまった。 
あわててティッシュでチンコを押さえるもあとのまつり。 
かおりの顔にべったりと精子がかかっている。 
かおり「ちょっと！やだ！何すんのよ！！」 
俺「ごめん！！こんなに飛ぶと思わなかった！」 
さゆり「かおりちゃん大丈夫！？」 
ゆかり「…すっごい」 
かおりとさゆりがかおりの体の精子をふき取り、 
かおりは服を全部脱いで、二人でお風呂に行った。 


ゆかり「こんな風なんだ」 
俺「う、うん。いつもはこんなに飛ばないんだけど」 
ゆかり「まだ出るの？」 
俺「たぶんまだ出ると思う」 
あんな大射精をしたにも関わらず、 
チンコは半勃起でムクムクと大きくなり始めていた。 
ゆかり「触ってもいい？」 
俺「ゆかりがしてくれんの？」 
ゆかり「やってみたいかも」 
と、手をのばして俺の息子に触れる。 
初めてほかの人に、女の子に触れられて、チンコはあっと今に全快。 
ゆかり「なんかすごいね」 


ゆかりは正面から触っていたが、 
俺がやっていたようにはシコることができなかった。 
俺も人にしてもらうのは初めてなので、教えられなかった。 
ゆかり「後ろに回ったらできるんじゃない？」 
そう言って俺の背後に回り、俺を抱きかかえるようにして、 
チンコを握り、同じようにシコシコと動かし始めた。 
俺「あぁー、やべぇ、気持ちいい」 
ゆかり「そうなの？こうでいいの？」 
ゆかりの胸が俺の背中に密着し、尻のあたりには 
ふわふわとしたゆかりの陰毛が触れる。 
俺の顔の左から顔をのぞかせながら、ただシコる。 
俺「もうイキそう」 
ゆかり「さっきより全然早いよ」 
俺「我慢できない」 


あっという間。 
射精の瞬間、ゆかりが俺のチンコの前に左手を出した。 
その甲斐あって、さゆりの部屋を汚さずに済んだ。 
ゆかり「わっわ、どうしよ！」 
ゆかりは陰茎を握ったまま、ドクドクと左手に出し続けられる 
精子に困惑しながら話しかけてきた。 
俺「え、何、すげー気持ちいい」 
ゆかり「そーじゃないよ！これどうしたらいいの？」 
指の隙間から精液が今にもこぼれそう。 
右手も添えるようにして、こぼさないようにしている、 
俺を抱きかかえたまま。 
俺「腕の間から抜けて、ティッシュ取ってくる」 
と言ったとき、風呂から二人が戻ってきた。 


かおり「やだ、なにしてんの！？ｗ」 
ゆかり「ち、ちがうの！」 
俺「ティ、ティッシュ…」 
さゆりがまたティッシュを数枚取り、ゆかりの手の下に置いた。 
かおり「二人でえっちなことしてたんだー」 
さゆり「ちがう、佐藤がまだ出るって言うから」 
俺「俺かｗ」 
その後ゆかりは風呂に行き、手を洗った。 
俺もそのあと風呂を借りて、体を洗った。 
俺がさゆりの部屋に戻ると、三人とも制服を着ていた。 
かおり「もー終わり！」 

しっかり保健の勉強をしたということで、その日はそれで解散した。 
翌日の試験は数学保体の両科目、四人とも文句なしの好成績だった。 

      
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   <title>友達が舐め犬になりました</title>
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      つい最近のことなんですが、男４、女３の友達グループで遊んでたんです。 
グループの中の一人の男の子の家で飲むことになって、みんなでワイワイ飲んでました。 
けっこうみんなベロベロに酔ってて、私はお酒が飲めないから一人素面でした。 
酔って寝てしまった子があっちこっちでゴロ寝してて、家の主である友達もけっこう酔ってました。
やっぱりとゆうか、みんな寝てしまって、
私が一人で空き缶とかを片付けてると、主が起きてきました。 
主と一緒に片付けをして、寝てる子たちにタオルケットとかをかけて、
起こしたら可哀相だから、あっちの部屋に行こうと主に言われて、
電気を消して違う部屋に行きました。 
行ったのは小さな部屋で、パソコンと本棚が置いてあるだけでした。 
パソコンで遊んでいい？と聞くと、いいよと言ってくれたので、パソコンで遊ぶことにしました。
エッチな写真とか見てるんじゃないのー？(笑)と聞くと、見るときもあるよ！と言われました。


どんなサイト見てるんだろうと思って、勝手にショートカット機能のところを見たら、
舐め犬サイトと書かれたものがありました。 
こんなの見てるんだー！(笑)って言ったら、
勝手に見るなよー！って慌ててサイトを閉じてきました。
あーゆーの、好きなんだ？って聞いたら、みんなには言わないでね、
変態ってみんなに嫌われるから＞＜って言われました。 
私は嫌わないよ！舐め犬ってなんなの？って聞いたら、
女の人のおまんこを舐めるだけの人のことだよって教えてくれました。 
ふぅん。私も舐められるの好きだよって言ったら、
じゃあちょっとだけ舐めさせて！って言われました。 


えーでもみんないるし、お風呂入ってからじゃないと汚いよ！って言ったんですが、
みんな寝てるから、大丈夫だよ！お風呂入る前のおまんこのほうが好きだから、
いいよ！って言われました。 
ちょっと迷ったんですが、舐められるの好きだし、
舐め犬ってどんなのか興味があったから、舐めてもらうことにしました。 
どうしたらいいの？って聞いたら、パンツだけ脱いで、
椅子に座ってと言われたので、そのとうりにしました。 
ミニスカートに手を入れて、パンツを脱いで、椅子に座りました。
足開いてと言われて、恥ずかしいけど、足を開きました。 
友達がスカートの中に顔を突っ込んできて、おまんこをペロンと舐めました。
クリちゃんをペロペロされて、あ、クリちゃん気持ちいいーって言ってしまいました。 
○のおまんこ、おいしいと言って、友達は本当においしそうに私のおまんこを舐めてくれました。
すごい気持ち良くなってきて、友達の頭をつかんでおまんこにおしつけました。 


友達は、舐めても舐めてもお汁が溢れてくるって言って、ずっと舐めてくれました。 
すごいエッチな気分になってきて、私のおまんこおいしい？って友達に聞きました。
友達は、おいしいよ！スケベな味がする！クリちゃん固くなってるよ！って言いました。 
私は、自分でクリちゃんの皮を剥いて、クリちゃん舐めてと言いました。
友達はクリちゃんおいしいと言ってしゃぶりついてきました。 
ピチャピチャ舐める音が聞こえて、興奮したので、もっと音させて舐めてと言いました。 
オレが寝転ぶから、顔の上にまたがってって言われたので、寝転んだ友達の顔にまたがりました。
おまんこおしつけて！と言われたので、騎乗位みたいに腰を前後に振って、おしつけました。 
チューってクリちゃんを吸われて、気持ちいいよーいっちゃいそう！って言ったら、
いいよ！いって！と言われたので、友達の顔におまんこをおしつけて、
前後に腰を振っていってしまいました。 


いっっちゃたよーうまいね！って言ったら、
ありがとう、まだ舐めたいと言って、またペロペロ舐めてくれました。 
いったばっかりで敏感になってて、その後何回もいかされました。
友達は、みんなに内緒にするから、また舐めさせて！と言ってきました。 
気持ちよかったしうまかったから、
誰にも言わないって約束してくれるんだったらいいよ！って言ったら、
誰にも言わないよ！って言ったので、この日から友達は私の舐め犬になりました。 
もう、３日連続で舐めてもらってます。終わり。 
      
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