盲腸で入院中のに出会った婦長さん
田舎の国立駅弁大学に通っていた時、夜中に盲腸が破裂した。
担ぎ込まれたのが半分老人ホームの様な、爺ばかり入院している外科だった。
幸い、術後経過は良好で、3~4日で廊下を歩けるようになった。
ボロ医院にしてはいい看護婦を揃えていてw、爺達が結構セクハラしていた。
俺も爺達のように、配膳でベットに来る看護婦のケツやら胸を触りたかったが
気弱童貞だったのでそんな勇気もなく、一人悶々としていた。
しかし、一番年上の婦長(30歳ちょい超え)さんが、一人若い俺を気に入ってくれて、
ベットの手すりに貼ってある俺の名札を取り上げて、「23歳かあ。ふーん」
「○○大学かあ、頭いいんだねえ」などと言っていた。
しかも、婦長さんなのに、俺の検温とかを率先してやってくれるようになった。
ある日、その婦長さんが、血圧を測りながら顔を俺の体に近づけて、
「そろそろ臭ってきたね~」(まあ、風呂に入れないんで当たり前なのだが)
「体拭いてあげようか?」と言ってくれた。
それで階下の空いている病室に行き、いすに座って体を拭いてもらった。
傍らの棚の中には、エロ雑誌がたくさん無造作に入れてあった。
「これね~ 患者さんが買って来て、そのままおいて帰っていくのよね~」
「病院として捨てるのも恥ずかしいし、困ってるんだけど、持って帰る?」
とか言っていた。
婦長さんは体を拭きながら「いつも(看護婦を)触らないね。」「触ってみたい?」
と言ってくれたので、意を決して、婦長さんの胸と脚から触った。初めてのオンナの体だった。
スカートに手を入れて丸い尻を触った後、前側の方へ手をもって行ったが、
さすがに「そこはダメ」と拒否された。
退院するとき、婦長さんは、住所と電話番号を教えてくれた。
何日か躊躇したが、あの婦長さんのことが忘れられなかった。
電話して、婦長さんと会った。勤務後で夜になっていたので
婦長さんの家に連れて行ってもらった。
世間話をしながら、部屋にあった医学書を広げていたら、
性行為の過程を図で示してある箇所が出てきた。
その中で勃起したペニスを膣の中に挿入している断面図があり
その図を婦長さんに差し出して見せた。
婦長さんは小さい声で「いいよ」と言ってくれて、
二人で布団を敷き初めてセックスをした。
あのとき「ダメ」と拒否られた婦長さんの尾万個を
初めて真近で見せてもらい、ベトベトになるまで舐めた。
あの膣内にペニスを挿入している断面図を布団の横に置いて
自分のペニスが婦長さんの膣の中で今こうなっているんだ、
と想像しながら腰を振り、何度もピストンした。
その日は婦長さんの部屋に泊めてもらい、朝まで婦長さんとセックスをした。
今でも時々思い出して興奮する位、これが一番最高のセックスだった。