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最新記事【2008年04月09日】

筆下ろしまでいかなかったが、年下の子、それも小学生にリードされて
エロい事をしてもらった事がある。
その子は近所に4歳下の幼なじみで、小学校の時は同じ登校斑だった。
名前は仮に裕実としておく。
俺が小学校を卒業しても親同士が小学校の同級生だったために、
微妙に縁が切れず裕実と俺との交流は続いていた。
裕実は発育の早い子で、5年生になる頃にはもうずいぶん女っぽくなってきていて、
俺も強く女を意識して始めていて、正味の話、エロい事もいろいろ妄想したりしていた。
・・はっきり言って抜いた事もあった。しかし童貞なんだから仕方が無い。


でもある時、裕実本人から、彼氏が出来たと聞いた時はショックを受けた。
小学生でもそんな事があるのかと。すると、クラスでも自分の他に
彼氏持ちの女子が3~4人はいると言ってたので、中学3年間、そんなものと
無縁だった俺はなおさら驚いた。
そして男が出来た裕実は、これまでも大人びていたのが、さらに精神的にも
肉体的にも急速に女になっていったように俺には見えた。


俺が高校にあがり、裕実が小6になったある日、裕実が家に遊びに来て、
ゲームを1時間くらいやった後、雑談してたらなんとなく話がエロい方向に行き、
しつこく彼女はいるのかなど聞かれた末に、ついに俺が女と付き合った事のない
童貞だと言うことがバレた。
これまでもそういう話はしてて、なんとかごまかしていたんだが、
ついに白状させられた。
「え、まだなの?もう高校生なのに」と、裕実はバカにするように言ったので、
「まだ1年だし」と言うと、「それでも遅いよ」と言ってくる。
俺が黙ってしまうと、裕実はますます調子に乗ってからかってきた。
「あ~もしかして、ちんちんに自信がないから出来ないとかw」
「そんなんじゃねえよ」
「じゃあ、見せてみて」


裕実は興味津々な感じで、とんでもない事を言ってきた。
でも裕実も思春期なのか、最近はエロ話も結構してくるので、
こういう展開も期待して、俺からわざと振ったりしたりもしてた。
しかし向こうからチンコを見せろと言われたのには驚いた。
童貞としては、もっとロマンチックな展開を期待してたんだが、
すでにこの時点でリードされ気味だった。
「高校生って、どんな感じなのか見たいし」
「えー、なんだよそれ」
「自信ないからやだ?」
裕実はニヤニヤ笑いながら言ってくる。
「そんな事ねえよ。俺のは結構でかいよ」
俺は思わず見栄を張ってしまった。


「ほんとかなー?なんか○○ちゃんって、あまり大っきくなさそうw」
「なんでだよ」
「なんかそんなタイプって感じ」
裕実は根拠のない決め付けをしてきたので、俺はちょっと腹が立ってきた。
「んなことねえよ」
「そう?自信あるんならいいじゃん。わたし、お父さん以外だと、
 同い歳の子のしか見たことないし」
ということは、彼氏のを見た事があるってことなんだろうか。
それは、まだ知るのが恐くて聞いてなかった。
高校生の俺がまだ異性の裸すら見たことないというのに。
「わかったよ。じゃあ、そのかわり・・・お前の胸も見せろよ」


俺は内心、裕実が怒ったり、変態扱いされたらどうしようとドキドキしながら
交換条件を出した。
裕実はちょっと考えていたが「・・いいよ」と言って、
「でも上だけだよ」と、念を押してきた。
「だから早く見せてよ~。大きいんでしょ?もう高校生だもんね。
 きっと立派なチンチンなんだよねw」
裕実は明らかに挑発するように言ってきた。
俺はつい見栄を張った事に少し後悔していた。
実は俺は仮性包茎だった。
しかしサイズ的には、まあ子供から見れば大きくは見えるだろうと思ったので、
結局俺は、裕実のオッパイ見たさに、ズボンとパンツを降ろし、
その瞬間に片手でこっそり皮をむいたチンコを裕実に見せた。


裕実は露出した俺のチンコをじっと観察していたが、やがて笑い出した。
「あはははっ!え~、なんかこれ、子供のみたいwかわいー」
「そ、そうかぁ?」
「うん。高校生ならもっと大人っぽくなってんのかなって思ってたけど、
 そうでもないんだねw・・・だって、これ、皮をむいてるんでしょ?
 いつもは皮かぶってんでしょ?」
俺は心臓にグサリときた。バレてる・・・
「そんなことねえよ」
「うそだぁ」
裕実はそう言うなり、いきなり亀頭を軽く指でデコピンしてきた。


するとその衝撃で、途端に皮がスルスルと亀頭に被ってしまったのだ。
「ほーら、やっぱり皮かぶってるじゃんw
 あ、そっか、脱ぐ時にむいておいたんでしょ?」
全部見抜かれてる。
「バレないと思ったの~?だって皮ダルダルだったよ」
「うるせーな」
「へえ~、○○ちゃん、まだ皮むけてなかったんだ。高校生なのにw」
「・・・でも、大きさは子供のよりでかいだろ?」
俺は馬鹿にされたままだと悔しいので、セコくそれだけでも認めさせようとしたが、
裕実はうんとは言わずに曖昧な笑いを浮かべた。
「え?いやぁ~そうかなぁ~・・・」


明らかに俺をからかってる様子だったので、
イラッときた俺はついに決定的な事を口にしてしまった。
「お前の彼氏よりでかいだろ」
さすがにこの言葉には裕実も一瞬びっくりした様子だった。
俺は内心、見た事ないって言うのを期待したんだが、直後にあっさりと裏切られた。
「え~、そんなこと知りたいんだw」
この言い回しは、やっぱり見た事あるってことらしい。
「ねえ知りたい?知りたいの~?本当に言っちゃっていいのかな?」
裕実は笑いながらしつこく言ってくる。
俺は内心で、まさか小学生に負けてんのかとドキドキしてきた。
いや、まさかそんなわけはない・・・と、俺は自分に言い聞かせた。


「・・・知りたい」
「あっそお・・・あのねえ、彼と○○ちゃんのチンチンはねえ~~」
裕実はわざと焦らしてくる。俺が内心不安なのを見抜いてるようだ。
「・・・悪いけど、○○ちゃんの方が・・ちっさいよw」
「え・・・」
「彼氏の方がおっきい」
裕実はにんまり笑いながらきっぱりと言った。
俺はガーンとなった。自分でも大きい方ではないと思っていたが、小学生に負けてると
はっきり言われてしまうのはショックだった。
「うそだろ?」
「ホントだってば。○○ちゃんの、私の親指くらいだけど、彼氏のは中指くらいあるもん。
 太さはおんなじくらいだけどね」
「それは・・・お前の彼がたまたまデカいだけじゃねえの?」
「ふふ、そうかもしれないけどさ、やっぱり○○ちゃんのって小さいと思うな~w」
俺は自分のモノを見て情けなくなってきた。小学生よりも小さい、皮がすっぽりかむった、
童貞チンポ・・・


「じゃ俺、小学生に負けてんのか・・・」
さすがに俺が落ち込んでるのを見て、裕実も少し気の毒そうな表情になった。
「んー、仕方ないよ。まだしたことないんだし」
「関係あるのかそれ」
「あるんじゃない?」
裕実は適当な事を言ってきて、一応は慰めてるつもりらしい。
「まだえっちした事ない男の子って、○○ちゃんみたいな可愛いチンチンなのかなw」
「・・あ、そうだ、上脱げよ、約束だろ」
俺は話題を変えるつもりで、裕実に脱ぐように言った。
「はいはい・・・でも、私の裸を見たら、絶対○○ちゃん、ビビビのビンだよねw」
裕実はまた俺をからかってくる。


「ガキに勃起するかよ」
勃起どころか裕実で何回も抜いてるくせに、俺はこの後に及んで突っ張った。
「自分だってチンチンはガキのくせにw
 こんなに皮あまってるし~、どうせ大きくなっても、
 皮かぶっちゃってるまんまなんでしょ、どーせ」
裕実もガキと言われたのがカチンときたせいか、きつい事を言ってきた。
「さすがにそりゃねーよ」
「ホントかなぁ。さっきだって大きいってウソついてたじゃん・・・言っとくけど、
 わたし脱いだらすごいよw」
どっかのドラマで聞いたようなセリフを言う。
「・・・いいから早く脱げよ」
裕実はまた「はいはい」と言うと、余裕の表情でシャツを脱いだ。


裕実がシャツに指をかけ始めたその時、
俺はもう病気じゃないかってくらい、心臓が激しく高鳴っていた。
パクリっぽいセリフでも、裕実の「脱いだら凄い」の言葉に、
俺は強く強く反応していたのだ。
ハッタリじゃなくて本当にそうなんだろうか・・・
確かにどんどん雰囲気は大人っぽくなってきてるが、
まだシャツ越しにはそれほどは・・・
でも、すでにブラジャーはつけてるみたいだし、
本当にこの下は大人の身体になってんだろうか・・・
俺はほっといてももうじき見れるというのに、
裕実の身体をモヤモヤした妄想とともにひたすら凝視していた。
するとやがて・・・
「・・・あー、ちょっとちょっと!○○ちゃんの、なんか大きくなってきてるしw」
裕実はシャツにかけた手を止めて元に戻すと、俺の股間を指差してきた。


その指摘どおり、俺の海綿体に血液が集まり出していた。
「あれ~?小学生なんかに勃起しないんじゃなかったっけ?
 わたしまだ、な~んにもしてないんだけどw」
裕実は意地悪そうに言うと、一歩、俺に近寄ってきて、悪戯っぽくささやきかけてきた。
「・・ねえ、もしかして、わたしが脱いだらすごいって言ったの聞いてさぁ・・
 興奮しちゃったとかw?」
「・・・・・・」
「そうなんだw、聞いて・・・想像しちゃったんだ、わたしの服の下をw」
裕実はそう言って、わざとらしく胸に手のひらをあてた。
まったくの図星な上に、この言葉だけでたまらなかった。
頭の中では高校生が小学生に勃起してたまるかという思いはあったが、
しょせんは刺激に弱い童貞、身体が言うことを聞きやしない。
俺はせめてと思い、ダルダルのチンコの皮を今のうちになんとかしようと手を伸ばした。
「あ、だめだよ、ホントに大きくなったら皮がむけるのか見てみたいもん」
裕実は非情にも退路を断ってきた。


さらに裕実は子供のくせにやけにエロチックな笑いを浮かべながら、
シャツの上の手のひらを使って自分の胸をアピールしてきた。
「そうだよ~♪わたし、ホントに脱いだらすごいんだよw
 ほら、早く見たくてたまらないんでしょ、わたしの裸w」
このわざとらしい挑発、完全に裕実は今ここで俺を勃起させてしまおうと決めたらしい。
そしてその意図どおり、頭の中は裕実の裸の事しか考えられなくなってゆく。
服の上からはまだ子供っぽいが、
実はその下はエロくてセクシーで小学生離れした裕実のヌードが・・・・
ああ、このままだと・・・
このままだと・・・
「ほら!大きくなっても皮かぶったままじゃん!」
俺の恐れていた言葉が裕実の口から発せられた。
そのとおり、俺のチンコは完全に勃起しても、皮から亀頭がまったく露出していなかった。
平常時なら包茎の奴は結構いるが、勃起しても剥けないというのは少数派で、
こればっかりは隠しておきたかった・・・


「本当に皮がたくさんなんだね~私の彼だって、大きくなればむけるのにさw
 それに・・・」
裕実はいったん言葉を切って、プッと噴き出した。
「○○ちゃん、大きくなってもこんなもんなんだwかっわい~~♪」
「そんなに小さいのかよ、俺の・・・」
「うん、だってコレ、大きくなって、やっと彼のフツーの時と同じくらいだしw
 高校生でも小さい人ってこんなものなんだね」
「・・・・・」
さらに俺は深く落ち込んでしまった。
「しかもさぁ、まだ何もしてないのに、言葉だけで大っきくしちゃうんだもんw
 うちの学校の男子だってこんな敏感に反応しないよ」
「・・・早く脱げよ」
俺はもうそう言うしかない。
すると裕実は、わりかし素直に再びシャツに手をかけ、一気に脱ぎ捨てた。


シャツの下はもうブラジャー姿で、いわゆる子供用のスポーツブラだったが、
俺にとってはそれすら初めて目にするので、心臓の鼓動がますます早まってゆく。
「ね!ほら、私、けっこう胸あるでしょ?」
裕実が誇らしげに言う。
確かに裕実の胸はそこそこ膨らんでいる感じだったが、
6年生にもなればこのくらいの子は結構いる。
すでにブラもつけてる子も多いだろう。
「・・別にすごいってほどじゃねえじゃん」
俺は強がってみせた・・・が、しかし、胸があるとかないとか、
そんなこと関係なしに、女の子がブラジャー姿で目の前にいる・・・
このシチュエーションだけで、童貞の俺にはたまらず、
この場で包茎チンポをしごきたてたい衝動を抑えるのに一苦労だった。
「早くそれも取れよ」
もう早く先に進みたくて辛抱たまらん俺は、焦ってブラを取るように言った。
「は~いはいw・・な~んか○○ちゃん、声震えてるし、息苦しそう・・・可愛いw」
裕実はいちいち俺の態度や反応をよく観察している。その上でからかってきている。


そして裕実は、おもむろにブラジャーを外し始め、ついに胸を露わにさせた。
俺は思わず目を皿のようにして見入ってしまった。
これが裕実のおっぱい・・・
シャツ越しやブラ姿の時に予想していたものとは違っていて・・・大きい。
年齢のわりには胸が柔らかく、小さなブラに窮屈に閉じ込められていた感じで、
まさにボロンとこぼれるように乳房が出現したという感じだった。
さすがに中高生の大きめの子にはかなわないだろうが、小学生にしてはという条件なら、
立派に巨乳と呼べるものだった。
そして乳首もちゃんと大人のように突起が完成しつつある感じだった。
「どうしたの?ボーッとしちゃって。そんなに感動したのw」
「・・いや、おっぱい意外とあるなって思って」
俺が素直に認めると裕実は、嬉しそうな表情になった。


「でしょ?言ったじゃん、脱いだらすごいってさw」
裕実はそう言って、わざとエロ本に出てくるようなモデルのようなポーズを取った。
まったくどこから覚えてくるんだろうか。
しかしそれはスタイルの良さから、脱いだらすごいの言葉に恥じないセクシーさで、
すでに飽和状態のはずの海綿体に、また血がドクンと流れ込んだ。
「あ、今、○○ちゃんのちんちん、ピクッってなったよwコーフンしすぎちゃった?」
「その・・・いや、あの・・胸、触らせてくれよ」
俺はチンコの反応をごまかすように、裕実にさらなるお願いをした。
これは約束外の事だったが、場のテンション的にアリっぽくなってきてたからだ。
「えー・・・」
裕実は一瞬考えるような表情になり、逆に俺に問い返してきた。
「やっぱ女の子のおっぱい触るのも初めて?」
「・・・・いや」
俺は初めてと決め付けるような裕実の口ぶりにカチンときて、
つい反射的に見栄を張ってしまった。


案の定、裕実は思い切り疑い深そうな表情になった。
「え~うっそお・・・ねえ、本当のこと言わないと触らせてあげないよw」
裕実は挑発的な口調で言ってくる。
だが逆に、本当のことを言えば触らせてくれるかもしれない・・・。
「・・・わーったよ。ねえよ」
「あ、やっぱしw」
裕実はあっさりと納得した。もう完全に俺は何も知らないガキ扱いだ。
そしてそれはまったくの事実だ。
「それじゃ、いいよ」
裕実が許可してくれたので、俺は恐る恐る胸に手を伸ばした。
初めて触れる女の子のおっぱいは、弾力があるというより、
マシュマロのように柔らかかった。
当然、すぐ乳首にも指を走らせたら、裕実はピクッと身体を動かして、一瞬目を伏せた。
今や俺は興奮の極地にあって、チンコはやばいくらいそそり立ってる。


正直、このまま裕実に襲いかかりたい衝動にもかられたが、それをやったら
取り返しがつかなくなると判断するくらいの理性は残っていた。
なので、ここはぐっとほとばしる欲望を飲み込んで、段階を踏む事にした。
「・・・なあ、下も見せてくれねえ?」
「え」
さすがに裕実も一瞬、顔を硬直させたが、主導権を渡したくないという強がりか、
すぐに余裕ある表情に戻った。
「なーに、○○ちゃん、見た事ないの?女の子のココ」
裕実は笑いながら自分の股間を指差した。
「・・・・・」
幼稚園の時や小学校の時のプールの時間や、海に行った時などに、
何度かチャンスが無いでもなかったが、残念ながら惜しいところで見れなかった。
「それもまだないんだ・・・小さい男の子でも見たことある子、
 結構いると思うけどなー。
 わたしも着替えの時に男子に見られた事あるし・・・かあいそw」
裕実はまた俺を小馬鹿にしてくる態度だが、ここは屈辱に耐えて、ぐっとガマンの子だ。


「・・・そういえばさー、私、ずっと前に○○ちゃんに見られそうになった事あったよね」
俺はギクッとなった。
「え?なんだそれ」
俺はとぼけたが、裕実ははっきりと覚えているようだった。
「わたしが小2の時かな?親戚の皆で海行ったじゃん。
 その時、脱衣所がいっぱいで、外で着替えた時」
もちろん本当は覚えていた。その時、着替える場所がなかったが、
子供ならどこで着替えたっていいだろうと大人たちに言われたので、
俺と裕実と他の親戚の子たちは、海の家の裏でこっそり水着に着替えた事があった。
その時、すでに立派なエロ小僧だった俺は、
どさくさに紛れて裕実のアソコを見てやろうと思ったのだが、
微妙な角度の誤差によって失敗した。


しかし、目の前で女の子がスカートをおろして、
白いショーツが丸見えになって興奮したのを昨日の事のように覚えている。
「そん時さぁ・・・立ってた?」
裕実が笑いながらとんでもない事を聞いてきた。
「・・・覚えてねえよ」
もちろんこれはウソだ。
裕実のショーツが見えた時点でめちゃくちゃ興奮して、
もう痛いほどガチガチに勃起してしまい、他の連中に隠すが大変だった。
「本当の事言ってくれたら、見せてあげよっかな~w」
そんなもん本当だろうがウソだろうが証明のしようがないじゃんと思った。
要するに、勃起してたと俺に言わせたいんだろう。


「・・・わかった、してたよ」
俺は素直に認めた。
「やっぱりそうなんだw」裕実は満足げに笑った。
これは小なりとも女のプライドなのか。
「・・・約束だぞ」
さっそく俺が下も見せてくれるようにうながすと、
裕実はパンツに手をかけはしたが手を止めてしまった
「どうしようかな~?」
裕実は悪戯っぽく笑った。完全に俺をからかっている。
「約束しただろ」
「はいはい、じゃ、サービスね」
ようやく裕実は諦めたのか、意外にあっさりとパンツをするっと降ろした。
むろん俺の視線は裕実の股間に一点集中だ。


・・・それは知識として耳にしていた、小さな女の子のワレメとは違かった。
「・・おまえ、もう生えてんだ」
「あたりまえじゃんw」
毛が生えるのは中学生からと思い込んでいたので、俺はびっくりした。
しかも俺が中学に入ってやっとチラホラ生えてきてたのとは違って、
股間の上から下までかなり生え揃っていて、
エロ本に載ってるような大人の女に近いくらいだった。
「いぇーぃ」
裕実は全裸になって、逆に大胆に開き直ったらしく、
脚や腕を曲げ、胴体をくねらせて、
またエロ本のモデルのようなセクシーポーズをとった。
しかも今度は股間まで露出していて、とんでもなくエロい。


胴回りもまだ完成しきってないとはいえ、くびれも出来ていて、両足をクロスさせると、
エロい陰部がますますエロくなる。
おしりもすでに発達しはじめていて、すでに男のそれとはかなり差異があった。
”脱いだらすごい”の言葉は、下を脱いだら、ますますそのとおりになり、
俺はもう完全に裕実のセクシーな魅力にやられていた。
すでに限界中の限界まで膨張してるはずの俺のチンポが、さらに新たな血が流れ込んで、
ドクドク脈打ち、何やらせわしなくひくつき出していた。
まだ何一つしてないのに、もうやばい。


ああ、もう、この場でチンポしごきたい・・・その誘惑に押しつぶされそうだった。
「ねえ、○○ちゃんは、もちろん自分のチンチン女の子に触られたことないよね?」
裕実はにやにや笑いながらそんなことを言ってきた。
単に俺をまたからかってるだけで、それ以外に他意はなさそうだったが、
俺はそれを聞いてハッとなった。
裕実にしてもらえれば・・・いや、だが、さすがにそこまでは・・・・
俺はガラにもなく躊躇ったが、こんなチャンスはもう二度と訪れないかもしれない。
「あのさ・・・」
「ん?」
「その・・・してくんない?」


「え?ああ、私に手でしてほしいってこと?」
裕実は俺が恥ずかしくて口に出せなかったことを、あっさりと言ってしまった。
俺がドキドキしながら無言で返事を待ってると、裕実は大人びた表情でクスリと笑った。
「でも・・・女の子にされるの初めてなんでしょ?」
「・・・まあ」
「そんじゃ楽そうだからいっか」
楽そう?それはどういう意味かと裕実に言うと、裕実は人の悪い笑いを浮かべた。
「だから・・・○○ちゃん、すぐ出ちゃうかなーってw」
俺はさすがにムッときた。
「そんなことねーよ。3分くらいは・・・」
「それだって結構早いんじゃないの?」
裕実は笑った。
俺は自分のオナニーの平均時間を言ったのだが(寸止めしないでノンストップ場合)、
それでも早いのか・・・


「・・そんじゃあさ、もし1分以内に出させたら・・・んー、じゃ、1000円くれる?」
「1000?高え、500円にしろよ」
考えてみれば手コキで1000円なんて破格だし、しかも1分耐えればタダなんだから、
とんでもなく良心的な値段なんだが、親しい仲ゆえのわがままを俺は言った。
「あ、ガマンできる自信ないんだw」
裕実は月並みながら効果的な挑発をしてきた。
「・・・わーったよ、1000円な」
俺は冷静な口調を装って承知したが、
内心では今から初めてチンポを異性に触られる事にドキドキしていた上に、
緊張でお腹もキューッとしてくる。
そして裕実は特に前置きすることもなくスッと手を伸ばし、
親指と人差し指で俺のチンポを軽く摘んだ。
それはいいのだが、裕実はその直後に親指と人差し指を開いて長さを測り出した。
裕実のまだ子供らしさを残した指と指の間の幅に、俺のチンコはすっぽり入ってしまう。


「やっぱりちっちゃ~いw」
裕実は笑いながら皮をかぶったチンコの頭を奥に引っ張った。
包茎とはいえ仮性なので、するっと皮がむける。
そしてまた手前に引っ張ると皮がかぶってしまう。
「長いよねwさっき、こうやってホーケーごまかしてたんだw」
裕実がまた皮をむいたが、最後までむいても、
ダブダブの皮がかろうじてカリの部分にわずかに引っかかってるだけで、
見る人が見れば普段は包茎であるのが一目瞭然だった。
「でもバレバレだったけどねw」
「うっさいな」
俺は軽く流したが、いや流したフリをしたが、
内心でホーケー・・・包茎という言葉を裕実がサラッと使ったことが、
ちょっとショックだった。
そして、改めてこうやってまだ俺が包茎の子供チンコであることを、
裕実の指で直接暴かれることも・・・俺は小学生の女の子に包茎であることがバレて、
皮までむかれてるんだ・・・そう思うと、屈辱感がさらに高まった。
だがそれより、さらにショックかつヤバいと思ったのは、
もうこうして軽く指で竿の部分を上下されたくらいで、射精感がこみ上げてきたことだ。


自分のチンコどれくらい他人の与えてくる刺激に耐えられるかなんて、
これまで体験したことがないのだから、わかるはずなかったが、
まさかこんなに早く・・・
しかしこれまでさんざん目の前でヌードを見せ付けられて興奮しまくっていたのだから、
童貞の俺はすでに精神的に追い詰められていたのだ。
しかし裕実はそんな俺の気も知らずに、チンコの皮をむいたり戻したりするのを
楽しんでる。
彼氏も小学生のくせに、既にタッたら包茎ではないらしいので、
物珍しいのかもしれない。
「あ、まだカウントしないでね。まだだからね」
今やってるのはほんのお遊びだから、1分に入らないと裕実は言ってるのだろうが、
これだけで腰がガクガクしかかってる俺にとって、
もはやそんな問題じゃなくてってきてる・・・
「あれ、もしかして皮むくと痛いの?」
違う・・・


「皮かぶってる人って剥くと痛いんでしょ?」
「・・・痛くねえよ」
「ホント?またウソついてない?ほらほらw」
裕実は笑いながらまた皮を剥いたり戻したりしてくる。
そのたびに俺の腰や膝がガクガク揺れた。
痛くないというのは本当だ。包茎を直そうと中学の時から剥いていたからだ。
裕実は誤解している。俺が体をガクガクさせてるのは痛いからではなく・・・
「痛いなら皮かぶせたまましたげよっかw」
「だから痛くねえって。それよりもうカウントしろよ」
「あ、うん・・・・んー?」
いったんOKしかかった裕実だったが、
俺の言葉の中に何か焦りのようなものを感じ取ったのか、急に訝しげな表情になった。


「・・・ねえねえ、まさかもう出ちゃいそうだとか・・・?」
裕実は”まさかね”と言った感じで問い掛けてきた。
「・・・なわけねえだろ」
俺は精一杯強がってみせたが、小なりとも女のカンか、
裕実はさらに疑わしそうな表情になった・・・と思ったら、
急に悪戯っぽく笑いかけてきた。
「じゃあ、まだやっていいっしょ?だってホーケーの人のって、
 やり馴れてないんだもん。ウォーミングアップ、みたいなw」
何気に包茎チンポを小馬鹿にしつつ、裕実は勝手な口実を作りながら、
また皮をかぶせる、そして戻す。
この動作をまた繰り返しだした。
「もういいだろ。数えろよ」
ホントにやばかった。
まだ準備段階で軽くいじられてるだけでイッってしまったりしたら・・・
1分もたないにしてもせめてカウントし始めてから・・・
情けない目標だが俺は切実だった。


「だって大丈夫なんでしょ?・・・それとも、やっぱりやばいとかw」
「やばくねえよ」
「ホント?そんなこと言って、もし出ちゃったら恥ずかしいよ~」
裕実はクスクス笑いながら問い詰めてくる。まさに小悪魔だ。
「だから・・・大丈夫だっつーの」
「だよね、高校生のくせに、もしこれで出しちゃったら情けなさすぎるよねw」
そう言いつつも、裕実はまた皮をむいては戻す。
ますます腰が砕けそうになる。まだ本格的な”手コキ”ではないのに、
裕実の包皮を上下させるテクニックは緩急自在の絶妙さで、
童貞の包茎チンポを刺激するには充分すぎるほどだった。


「つっ・・・」
「どうしたの、やっぱり出ちゃいそう?」
「・・・・もうカウントしろよ」
「ガマンできない?」
「そんなこ・・・・・」
もう何か口にする余裕もない。
そして裕実がまた皮をグイッと剥いた瞬間だった。
「うっ・・・」
ピュ・・ピュ・・ピュッ・・・・
この刺激がとどめとなり、俺は勢いよく射精してしまった。
飛び出た精液は裕実の豊かな胸の上に飛んで付着した。


「あー、あー、ホントに出ちゃったw」
裕実は最初は驚いていたが、やがて耐え切れないといった感で、
クスクスと笑い出した。
「やっぱり皮いじられてるだけで出ちゃいそうだったんだーw」
「・・・・・」
俺は羞恥のあまり一言もない。1分ガマンするどころか、
カウント前にイカされてしまったのだ。
「え~っ、まだ手でしてないよ、なのにさー・・・数える前に出ちゃったねw」
「・・皮いじっただろ」
「軽くやったじゃん。普通あれだけじゃ出ないよ。それに大丈夫って言ってたのに・・
 やっぱウソだったんだw」
「・・・・」
「○○ちゃん早すぎー、高校生ならもうちょっとガマンしてよ」
文句を言いながら、裕実はテッシュで胸についた精液を拭いていた。
一方、俺の方も射精し終わって萎んだチンコが、
またしっかり皮を被らせていたので、先っぽを拭くためにあわてて剥き直した。


「もうバレてんだから、むかなくてもいいのにw」
裕実はそんな事をいうが、そういう問題じゃない。
しかし先っぽを拭いたら、また何かの拍子に皮が戻ってしまい、
また裕実に笑われてしまい、俺はこの重度の包茎チンポを呪わしく思った。
「○○ちゃん、早く誰かとエッチした方がいいよ~。そうじゃないと、
 いつまでも小さくて皮かぶったまんまかもよw」
俺の萎んだチンポを見ながら、裕実は妙に大人ぶってそんな事を忠告してきた。
別に経験したからって短小包茎が治るわけでもないだろうが、
確かに童貞といえばそういうチンポというイメージはある・・・
そして結局1000円は取られた。
カウント前だったから無効、などという言い訳が通用するはずもない。
その代わりといってはなんだが、
服を着る前に、もう一度裕実の裸体をじっくり拝ませてもらった。
次の機会がいつになるのか、、
もしかしたら今回かぎりの裕実の気まぐれではないという保証はなかったので、
よ~く目に焼き付けておきたかった・・・もちろん後でオカズにするためだ。


やがて裕実は服を着たが、服を着ると平均的な小6より多少は大人びてるとはいえ、
一応は小学生らしい外見に戻ってしまうから不思議だ。
よほど着やせしやすいタイプなのか、
小学生ながら「女」をエロチックに主張し出している、
あの体のラインも服の下に埋もれてしまう。
・・・だが、その下の”脱いだらすごい”裕実のハダカを知ってる俺には
逆にそれがエロく感じ、服を着た後に思い出して勃起してしまったほどだ。
そして、この日はこれ以上なにもなく裕実は帰っていった。
帰った後に、そういえば彼氏と果たしてSEXまでいってるのか聞くのを
忘れた事を思い出したが、まだ聞かない方が幸せかもしれない・・・と思い直した。


――その後の話だが、エロい事する機会がもう無いかもしれないというのは、
嬉しい事に杞憂だった。
それからも何分我慢したら×千円みたいなゲームを何回かしたし、
彼女が中学にあがってからも、さらに成長してゆく裸体を何度か拝ませてもらった。

田舎の国立駅弁大学に通っていた時、夜中に盲腸が破裂した。
担ぎ込まれたのが半分老人ホームの様な、爺ばかり入院している外科だった。
幸い、術後経過は良好で、3~4日で廊下を歩けるようになった。
ボロ医院にしてはいい看護婦を揃えていてw、爺達が結構セクハラしていた。
俺も爺達のように、配膳でベットに来る看護婦のケツやら胸を触りたかったが
気弱童貞だったのでそんな勇気もなく、一人悶々としていた。
しかし、一番年上の婦長(30歳ちょい超え)さんが、一人若い俺を気に入ってくれて、
ベットの手すりに貼ってある俺の名札を取り上げて、「23歳かあ。ふーん」
「○○大学かあ、頭いいんだねえ」などと言っていた。
しかも、婦長さんなのに、俺の検温とかを率先してやってくれるようになった。


ある日、その婦長さんが、血圧を測りながら顔を俺の体に近づけて、
「そろそろ臭ってきたね~」(まあ、風呂に入れないんで当たり前なのだが)
「体拭いてあげようか?」と言ってくれた。
それで階下の空いている病室に行き、いすに座って体を拭いてもらった。
傍らの棚の中には、エロ雑誌がたくさん無造作に入れてあった。
「これね~ 患者さんが買って来て、そのままおいて帰っていくのよね~」
「病院として捨てるのも恥ずかしいし、困ってるんだけど、持って帰る?」
とか言っていた。
婦長さんは体を拭きながら「いつも(看護婦を)触らないね。」「触ってみたい?」
と言ってくれたので、意を決して、婦長さんの胸と脚から触った。初めてのオンナの体だった。
スカートに手を入れて丸い尻を触った後、前側の方へ手をもって行ったが、
さすがに「そこはダメ」と拒否された。


退院するとき、婦長さんは、住所と電話番号を教えてくれた。
何日か躊躇したが、あの婦長さんのことが忘れられなかった。
電話して、婦長さんと会った。勤務後で夜になっていたので
婦長さんの家に連れて行ってもらった。
世間話をしながら、部屋にあった医学書を広げていたら、
性行為の過程を図で示してある箇所が出てきた。
その中で勃起したペニスを膣の中に挿入している断面図があり
その図を婦長さんに差し出して見せた。
婦長さんは小さい声で「いいよ」と言ってくれて、
二人で布団を敷き初めてセックスをした。
あのとき「ダメ」と拒否られた婦長さんの尾万個を
初めて真近で見せてもらい、ベトベトになるまで舐めた。
あの膣内にペニスを挿入している断面図を布団の横に置いて
自分のペニスが婦長さんの膣の中で今こうなっているんだ、
と想像しながら腰を振り、何度もピストンした。
その日は婦長さんの部屋に泊めてもらい、朝まで婦長さんとセックスをした。
今でも時々思い出して興奮する位、これが一番最高のセックスだった。

俺の住む町から職場までは大体電車で45分位なんだけど、
ベッドタウンを突っ切って東京に向かう線だということもあって、
乗客はほっとんどがスーツにネクタイを締めたサラリーマン。
勿論俺もスーツにネクタイの営業マンだぞ。


その日もいつもと同じ時間の電車に乗るべく、
あくびして眠い目こすりながらホームでぼんやり待ってたんだよね。
あと何回出社すれば土曜日かなぁ…なんて考えながら。


電車に乗るとすでに座席は埋まっているので、ボックス席位置をキープ。
ボックス席のそばの立ち位置は、2席分の座れるチャンスがあるわけです。
で俺はいつも出来るだけキープするようにしてるわけだ。


|● ●|
|● ●|
 俺 ■   こんな感じ


その日もいつものように、ボックス席位置をキープしたんだけど、
「おっ」と思ったのが、手前に座っていたのが凄く綺麗なお姉さん。
まぁ、といっても別にその状況がレアな状況だとかそんなことは全くなくて、
もちろん普通にOLさんだってたくさん乗ってるんだけど、
まぁでもやっぱり少しうれしいよね。プチラッキーというか。些細だけどさ。


最初に書いたとおり、この線の朝は通勤に利用する乗客が圧倒的に多く、
そのお姉さんも通勤なんだろうな、カバンから日経が覗いてたからね。
年は20代後半ってとこで米倉涼子をもっと庶民的にした感じ…
って俺のイメージだから伝わらないと思うが。


栗色のセミロングがよく映える白のパリッとしたジャケット、
紺のプリーツスカートに黒いタイツを履いてて、
お洒落なオフィスの受付にいそうなお姉さん、って感じだった。
俺みたいな弱小企業の営業(ry


で、座ってるお姉さんの真横に立っているので、
俺がお姉さんを見下ろすような形になるわけだ。
お姉さんは最初文庫本を読んでたんだけど、やっぱり疲れてるんだろうな。
うとうとし始めて首がカクッとなって寝ちゃった。
そこで可愛いなぁとか思いつつ眺めたりなんかしないよ、別に。
俺だって朝からそんな気分じゃないし、
ipodでベルセバでも聴きながらマッタリと職場の駅に到着するのを待つよ。


でも段々そんな状況じゃなくなってきた。
というのも、俺はボーッと突っ立ってたんだけど、
段々お姉さんが俺の方に傾いてきた。電車でさ、熟睡しすぎて隣の人にもたれて、
元に戻って、またもたれて…てなる人っているよな。
あれってされてる方も、それを見てる方も結構気まずい状況になるわけだけど、
そんな感じでお姉さんが俺側に傾いてきたわけよ。
まぁただ俺は座ってるわけではないので
ちょっと立ち位置変えたりとかしてなんとなくかわしてたんだけど、
眠りが深くなり動作も大きくなってきて、そうもできなくなってきたんだよね。
困ったのが、ちょうどお姉さんの頭が俺の股間と同じ高さにあったってことだw


その顔が段々股間に近づいてくるわけで。
身をよじってかわし続けようかとも思ったんだけど、
ボックス席の他の乗客は熟睡してるし、
隣に立っている人も新聞広げたままウトウトしてるし、
ここで俺が派手に身をよじったり動いたりしてて
気づかれたりしたら恥ずかしいなあ、と思って、
もうそのままでいたんだよ。
まぁ周りの人も、もしかしたら気づいていたのかもしれないけどなw


すると、案の定お姉さんの顔が俺の股間に近づいてくる。
ここらへんから俺もちょっとエロスイッチが入っちゃって、
もっとこいこい!って心の中で反芻してたyo!!
するとその願いが届いたようで、鼻の先が軽く股間に触れたかと思ったら、
そのまま股間に体重がかかってくる。
瞬間心の中でガッツポーズですよ。


米倉似の綺麗なお姉さんの寝顔が俺の股間にグッと押し付けられる…たまんないよな。
またズボンごしに微かにあったかい息が吹き込まれるんだよ。。。
で、顔が離れる。また傾いてきて俺の股間にお姉さんの顔が…って状況が続く。
そうなると、わたしのなかの悪魔がムクムクとね、
朝とはいえ段々興奮して大きくなってきちゃう。
俺はいつも携帯電話をズボンのポケットに入れているので、
メールが来たふりをして取り出したりしまったりしながら
ポジショニング調整をしていたよw


この人がフェラするときはこういう絵になるのかー。
上目遣いとかしてくれるんだろうなー。たまんないなー。
すっかり固くなってる俺のモノに綺麗でおしゃれなお姉さんが
無意識で顔を押し付けている状況は妙な興奮をもたらすよ。
俺もお姉さんの頭の動きに合わせて股間を押し付けたりしてたw


そんなことしてると、顔と股間が密接してる時にガクッとお姉さんの首が折れて、
それで目が覚めたみたい。
「あ、ヤベッ」と思ったんだけど、もう遅し。
お姉さん、自分がどんな状況にあるのかってのを理解したみたいだった。


「え、え…?」て呟いて、ちょっとおそるおそる上目遣いで俺の顔見てきたんだよね。
そこで俺は、(内心ビビリながら)あなたの寝相が迷惑でした+でも許してますよ的な、
理解ある被害者ヅラを浮かべて(勃起しながら)彼女と目を合わせたんだよね。
それでお姉さんは自分のしてたことを悟ったみたいで、
顔真っ赤にして「スッ、スミマセン…」って俺にだけ聞こえるくらいな声で呟いた。
うわ、かわいいなあと思いながらあくまで被害者の俺は、
「あ、いいすよ」ってやっぱりお姉さんにしかわからない程度に。


その後お姉さんは寝たフリしてたけど、起きてるのはバレバレだった。
俺はずっと今夜のオカズに使うためお姉さんの顔見てたから、
ちょっと薄目を開けるのとかわかったしな。
俺は、勃起したモノをどうしてくれる、
…というか冷静に考えて絶対まわりの誰か一人位は気づいてるよなぁ…、
と思いながらもそしらぬふりして突っ立ってたよ。


駅に到着して降りたわけだけど、
人の波にまかされるように改札を抜けて歩いていると、
なんとさっきのお姉さんが後ろを歩いているではないか。
まぁ周囲にオフィスビルの立ち並ぶ大きな駅なので、
それ自体は珍しいことではないんだけど、
さっきあんなことがあった人だったからな、やっぱ思わず立ち止まるよな。
「あ…」と言うと、お姉さんはまた恥ずかしそうにして軽く会釈したんだよね。
そのなんともいえない表情を見た途端にすげー興奮してきちゃって、
午前半休も辞さない覚悟で(笑)声かけてみた。


「あ、さっきの…えと、どうも」
本当はAVみたいに
「ヤァ、さっきは不幸だったね。でも興奮しちゃったよ、続きしようよ」
とでも言いたいんだけど、基本チキンなので、これが限界だ。
普段いきなり女の子に声かけるなんて絶対できないし、
この妙な状況だから出来てしまったってのはある。
お姉さんは
「あ、ハイ…。あの…ごめんなさい!」
「いや、いいっすよ。いや、ホント…」 
「でも…あー!超恥ずかしいんですけど!本当にごめんなさい」
と歯痒そうにするお姉さん。
俺は、何か気の利いたことを言わないと、と考えた末、
「あの…俺自体は気持ち良かったから平気ッス」
うわ、何言ってんだ俺 orz


こんなこと言ったら引かれちゃうよ…って焦った瞬間、
お姉さん的には何かそれがツボだったらしくて、
「…あはははっ。言うねえ君。」だと。あぶね。
多分そんな台詞を思わず吐いちゃった俺が幼く見えたのかな、実際年下だし。
それで余裕が出たというかふっきれたんだと思う。
「あー、ウケるんだけど。でもホント忘れて!
もう、周りの人も見てたのかなぁ…もうあの電車乗れないよぉ」
「いや、周りが爆睡だったから俺もほっといたんすよー」
慰める俺。


「本当に?ホントのホントに??」
「ホントすよ、もしかしたら気づいてる人もいたのかもしれないけど、
少なくとも俺がわかる範囲ではいなかったですよ。
だっているってわかってたらさすがに俺だって起こしますよ」
そもそもあーなった時点で俺が起こすべきなんだろうがw
「そっか。ふふっ、気休めでもうれしいぞっ。ありがと、君…えーと」
「あ、**孝っていいます」
「ありがとね、孝クン」
そうさらりと苗字でなく俺の名前をなぞったお姉さんにドキッとしたよ。
結構あっさりとした性格なのかもしれないな、と思ったな。
いや、優位に立つことで恥ずかしさを紛らわしたかったのかな。
それは今となってはわからないけど、
とにかくそのとき(あぁいいなあ)って思ったんだよね。


その後、もうちょい話したかったんだけども時間が迫っていた、
ってことで夜連絡しますって携帯のメアド交換。
俺は午前半休も辞さない覚悟(笑)だったんだが、向こうはそうもいかないしね。
というか、そもそも「夜連絡します」の意味がわからないけど、
流れでメアド交換できたのでまぁ良かった。
どんな流れだよと思うかもしれないけど、
実際交換したんだからそういう流れだったんだyo!!
「じゃね!」とそのまま別れて、
あぁこれっきりだろうなぁ、
あんな綺麗なお姉さんと知り合う機会なんて絶対ないだろうになぁ…と
考えながら会社に向かった。


しかし会社に到着すると、なんと早速一件入っていたもんで、
かなりテンション上がった。
『時間間に合ったぁ??今朝は本当にゴメンね( >人< ) 
 かなりはずかしいんだけど!どうか忘れて~!
 あ、そうそう。名前は涼子です☆今さらだけどね』
みたいなメールだった。名前は米倉似ということで涼子さんにしとくわ。
これっきりと思いきやいきなりメールを送ってくれた奇跡に舞い上がった俺。


『どーも!これから宜しくお願いします!』
『アハハ 何が「これから」だよぉ。毎朝アタシにあれをやれって言うのぉ~!?』
『い、いや…そういう意味じゃなくて!ごめんなさい…』
『ま、気が向いたらサービスしたげる~ なんてねウソだよ キャー^^』みたいな。
携帯のメールって素晴らしいよな。時間は自分主体だから冷静に文面考えられるし、
離れてるのもあってちょっと大胆なメールも打てる。
涼子さんは完全にそういうタイプだったみたいで、
おいおいマジ?ってな大胆メールが入ってきてたんだよね。


これはちょっと誘えるんじゃないか?といい気になってしまった俺は、
『せっかくだし今日夕飯でも一緒に食いませんか?』と強気のメールを送ってみる。
しかし返事は来ない…やっちまった orz
ま、そうだよな。そりゃあんなことがあっただけの俺の誘いにのるはずがないよな。

しかし、昼休みに入ると奇跡のメールが!!
『うん!今日は予定ないからいいよぉー(^▽^) 今日は金曜日♪ルン』
マジ!?
どんな流れだよと思うかもしれ(ry
今こうして思い返してみても、
朝電車であんなことがあっただけの繋がりの俺と会ってメシを食うとかって
結構ありえないと思うんだけど、
あの時は全然普通に誘えたし、涼子さんも普通に乗ってきた。
たまたま金曜日だったってのもでかいな。
土日休みの企業人にとっては、金曜日は遊ぶためのスペシャルデーだからな。


そんなわけで夜、
俺は定時30分過ぎたくらいであがってギンギンになって待っていたけど、
案の定涼子さんは忙しいらしくなかなか現れず。何度も謝りのメールが来たよ。
でもそれも仕事の合間を縫って打ってきてくれてるのかなぁ…と思ったり、
とはいえ実際は冷静になって
面倒くさくなってきてるのかもしれないなぁ…と凹んだり、
もうこれで何杯目だよ、ってコーヒーに手をつける頃やっと涼子さんが現れた。


「オウ待たせたな・・・ってほんとゴメーン!今日は一杯おごるから!」と、
声も朝よりだいぶ明るく、テンションも高い。
もともとは元気のいい人なんだなあというのを実感したね。


ということで、駅からちょっと離れたこ洒落たダイニングバーへ。
店に向かって歩きながら、何でこんな妙な流れになっちまったのだろう、
と悶々と考えてたよ。
すぐに話が尽きて気まずくならないか、とか。
でも涼子さんはそんなのおかまいなしにあっけらかんと色々と話題をふってくる。
大人、なんだな。
俺みたいにウジウジ色々考えずに、
いや、考えてるのかもしれないけど態度に出さないんだよね。
凄く大人でかっこいい女性だなって思った。


で、乾杯。米倉似のお姉さんが生中ゴクゴク飲み干すのは見ていて爽快だったな。
簡単な自己紹介から始まった。
涼子さんの年は27歳で、予想通り、大手保険会社総合職のキャリアウーマンだった。
すげえすげえ言うと、
「全然凄くないよ。夜も遅いしストレス溜まるから
 正直事務職にすれば良かったなんて思ってるよぉ。」とのこと。
 Life Pursuitってか?人生の追求って難しいね。
俺からしてみればどんなに激務でも
ボーナスが何ヶ月分も出るだけで羨ましいってなもんですが、そんなもんなんかいね。
女性総合職ってだけでも大変だろうにそうやって5年以上働いているだけでも凄い、
と褒めると、お姉さんはニコーッて笑って「ありがとね、孝クン」とはにかんだ。
うわ、かわいいなぁ。


しばらくお互いの仕事や、地元の話、休日の話なんかをしていたんだけど、
やっぱり興味は今朝のことに向かうよな。
俺は基本的にそんなに酒が強いわけではないので、
ビール2杯も飲むとかなりいい感じに酔うことができて
セクハラも出来るようになる(笑)。
大胆な台詞も吐けるようになってきた。
「涼子さん、凄い綺麗だよね。もてそうだよね??」
とか、
「涼子さん、スタイルもいいし、髪も綺麗だよね!」
とか。


そのたびに涼子さんは大人の余裕で、
「ハイハイ、ありがとうね。彼女に悪いからそんなことあんまり言うんじゃないの」
と諌めてくる。
「彼女なんてもう何年もいねーよ!うぅ、古傷が…」
「また大げさな。ホントは?」
「先月別れました…」カミングアウトすると、
「うそつきぃ~」と、人差し指でほっぺを突いてきて、かなり萌えたぜ…。
気をよくした俺は、現状以上に酔ったフリをして、
「えっと、涼子さん今朝の続きしてよ~」と勝負に出た。
・・・というか勝負も何もストレートすぎるなw
でもそのときの俺はタイミングを計って勝負に出たつもりだったんだyo!


「なによぉ…今朝の続きって??」
「俺のにもたれかかってくる涼子さん☆」
「もぉ!ちょっとー、何言ってるの君はー」
笑う涼子さん。まだ冗談交じりな感じなのでもっと攻められるはずだと判断した俺は、
「お願いだよぉ。朝メッチャ興奮したんだよー、責任とってよー」と、お願いする俺。
「アハハ、何の責任だよ。ったく、調子いいんだから~」
でも、その涼子さんの手が、ふと俺の手を握った。


内心ドッキドキで「どしたの?」と聞くと、
「ん?あったかそうだなと思って」
そう言う涼子さんの目がスッと細くなった。
それは凄く色っぽくて、エロモードに入ったんだと俺は解釈した。
「でも涼子さん、こんなことしていいの?彼氏とかいないの?」と聞くと、
「彼氏?いるよ」
そうやって簡単に言い切る彼女はやっぱりかっこよかったな。
俺も今では学生の時ほど、彼女っていう枠に縛られなくなってきてるけど、
それでもやっぱり浮気とか抵抗あるもんで。まぁこれは人によるのかな。


「彼氏いるのに…いいの?俺、涼子さんのこと誘っちゃって、いいの??」
「ん?彼氏いるとかは…問題、ないと思うけどさ」
「じゃ、涼子さん続きー。誰にも言わないから!」と食い下がる俺。
「アハハ、誰に言うのよ。共通の友達もいないでしょうに」
そう言って涼子さんはしばらく宙の一点を見てたんだけど、
「ハァ、ま、いっか」と、天使のため息と共に呟き、
「しょうがないなぁ孝クン。ちょっとだけだぞ。誰にも内緒だよ?」
え、何を?つかマジ??なんだ??


「ちょっとだけ復習してみよっか?アハ」
もうその一言で be hard だ。
「う…うん…」
「あー!何急に大人しくなってんのよぉ。アンタが言い出したんでしょー??」
確かにその通りなのだが、ビビッてると思われたくない俺は、ついムキになって、
「別に大人しくなってねーよ!じゃ、じゃあ出ようよ」
なんて言ってしまう。でもそんな俺に対して、涼子さんは
「アハハ、焦らない焦らない」
とかなり余裕だ。会計を済まし何となく手をつなぎながら店を出たよ。
ふところも、手のひらもあったかい。
年上のお姉さんと手つないでるんだなーってだけで何だか幸せだ俺は…。
でも、もう我慢できないw


なんかラブホ行ってセックスするとかって感じでもなくてね。
とにかく涼子さんは座り俺は立ち、
つまり電車内と同じ目線で今朝の続きが出来ればいい、
むしろそれがしたい!って気分だったから、
別に改めてラブホに行く必要性もなかった。
そこで一番手近にあるパーソナルスペース、それはトイレだよな。
その店は、とあるオサレビルのテナントの一角だったので、
トイレ自体は店の外、
そのフロアと上下のフロアの踊り場に共通のオサレトイレがあったんだな。


「えぇー、トイレ??大胆だね孝クンは」案の定驚く涼子さんだが、
引いている様子はない。
「だって、今朝の続きだもん。しようよ」といって
強引に手を引いて男子トイレの個室に滑り込んだ。
他の客に遭遇しないかと、かなーり緊張したよ。


で、鍵をガチャッと閉めて、涼子さんの目を一瞬覗き込んだら、
もうキスが止まらない。
涼子さんも腕を背中にまわしてきて、
「んっ、んっ」って応じてくる。
涼子さんも我慢できない、って感じで夢中で俺の口の中で舌絡ませてきてさ。
「ん、ハッ…んぅ、孝クン、うまいね…」
「涼子さん、かわいいから」
「ふふ、ばか」
この「ばか」にはぶっ飛んだな。夢中で唇とか口の中とか舌でかきまわしたよ。
「あっ、やぁん。激しくしないの」
そう言われたって無理です。むしろ余計激しくしたくなるよな。
俺の手は勝手に涼子さんの胸に伸びてたyo!


「んっ」一瞬ビクッと身体がこわばる涼子さん。
「ヤバイって…」かすれ声がたまらん!
「涼子さん胸、弱い?」見た目そんな無さそうだけど着痩せするタイプと見た。
意外とボリュームのある胸をモミモミしながら聞く俺。
「んっ、うん、うんよわっ、い…」俺を強く抱きしめながら
「はっ、はっ」と全身で息をしてる。
カワイイ…。
「あっ、ア、あん。胸ッ、いいっ、よ。いいっあっ」
「ね、孝クン、ちょ、ちょと、ちょっと待ってって、ば…ハッ」
そう言うとおもむろに涼子さんは俺の目を見つめて、
次に俺の頬、鼻、耳、あごにキスをして、
首筋に舌を這わせてくる。うまいんだよコレが。じらしつつゆっくり。
俺の反応を見ながらゆっくり。


「フフ、かわいいね孝クン」そう言うと涼子さんは便座に腰かけて、
俺の股間に顔を寄せてきた。
もうスーツの下では凄いことになっていて、
チンコギンギンのガマン汁ドロドロだったと思うw
でも涼子さんは完全に俺が期待しているのをわかっていて焦らしている感じだった。
顔を近づけては離しをくり返す。
「りょ、涼子さん…」「ん、なーに?」「お願い…」「何がぁ??」って感じで。
「今朝の続きだよー涼子さん・・・。お願いだよ・・・」と言うと、
ちょっと上目遣いをして微笑んだと思ったら、
目をつぶって顔をぐっと押し付けてきた。
股間に顔が押し付けられる。
もう何かそれだけで出そうになったね。俺も夢中で顔に股間押し付けてたよ。
顔で俺の股間に触れながら涼子さんは、
「ね、孝クン。脱いで、いいよ?」 ・・・ハイ。


わたわたとズボンを脱ぐ俺。
「アハハ、だから落ち着きなさいって」
「わかってるんだけど、まぁ、うん」ズボンとパンツを下ろすと、
元気一杯で痛いくらいに反り返っている俺のチンコが涼子さんの目の前にさらされる。


「おっと、凄いね」と、根元の方をつまむ涼子さん。
その指先は細くて白くて、少しひんやりしていて。
「うー涼子さん、やばいって…」
「アハハ、それじゃ、続きしよっか。あたしがこうやって寝てたんだよねぇ~。
それで傾いてー・・・?」揺れる涼子さん。
「うん、俺がこうやってかわしてたんだけど、
 段々涼子さんの動きが大きくなってきたんだよ」
「こんな風に??」と、さらに動きを大きくする涼子さん。
「そ、そうそう。それでこんな感じでー」
と、俺はもう一気に涼子さんの頬に生チンコを押し当てたよ。我慢なんかできるかよ。
涼子さんの頬にガマン汁をぬるぬるって塗りつけてたよ。
「んっ、もう…」ってちょっと吹き出す涼子さん、
でも俺の腰が止まらない。気持ちよすぎる!


涼子さんはその状態のまま、しばらく俺の目を上目遣いでじっと見ていたんだけど、
「ねーぇ。こんなふうに私がもたれかかって、それで孝クンは興奮してたんだ?」
うわぁ…たまんねぇ、こういうの。。。
涼子さんのほっぺ、俺のチンコにくっついてるんだぜ。
「うん、してたょ…」なんて情けない声出しちゃって。
「電車の中でも、もっとしてほしかったのかな…??」って上目遣いで聞いてくる。
やばい、やばいよ。
「うん、涼子さん…え、と、なめてほしかったよ」とハァハァしながら言うと、
「へへ、エッチな子だなぁ」パクッと咥えてくれました。


瞬間、チンコに広がる生ぬるさというかね。たまんない。
で、これがまた巧いんだよ。ちょうどいい締め付け具合で口をすぼめてくれて、
同時に舌を丹念に這わせてくれる。超エロい。
「うますぎ涼子さん、超やばいんだけど」
「ふふっ、ひほひいい?(キモチイイ?)」
「やばい・・・」
「ふふっ、ん、んっんっんっ」って動き出す涼子さん。
「ンッ、ふっ、んん、んっ、んっ、んっ。れろ、んっんっ、んはぁ」


もうね、凄い興奮。朝電車で妙な出会いをしただけの人、
それも普通はそのまんまもう会うこともないだろうって程度の出会い方、
その人にこうして咥えられてる興奮。
というかその年上のお姉さんが一心に俺のをしゃぶってるという興奮。
朝、電車で「おしゃれだなー、かわいいなー」って思ってたのとかはるか昔のようだよ。
でもまだ10時間そこいらしか経ってないんだよな。
俺はもう快楽に身を委ねて、
手伸ばして服の下に無理矢理手入れて弾力ある胸を揉みまくってさ。
「んーっあッあっダメェ やばっ、いっからっ、あぁっ」
「むー、あむ、ふっ、ん、ん、んっんっんっんっ!」
って途端に涼子さんの動きが激しくなる。
多分すげー感じてたんだと思う。首の動きが早くなって、
ヨダレの音がジュブジュブいってた。
「やばい…涼子さん、よすぎ」
そこで俺をまた一回上目遣いで見て、今度は回転するような激しいフェラ。
こんなのされたことないよって位にキモチイイ。
してる間に用足しにきた客とかいたのかな。そんなのも何にも覚えてない。


「んっ、んっ、んっ、んっ、フッ、ンンッ、ん、んっんっんっ」
「やばっ、いよ、涼子さん。そろそろやばい」
「ンッ、ンッ、ンッ、ん?ひっひゃう?(いっちゃう?)」
「うん、うん。やばい、いっちゃう…」
「ふふっ、ひーよ」咥えながら目じりを下げて微笑むと、
涼子さんの動きがさらに激しくなる。
ジュポッ、ジュジュッって激しい音たてる涼子さん見ながら、興奮は一気に高まって。
「ンッ、ンっ、ンッ、いいお、ひっへひーよ!」
「イク、よ… 涼子さん、どこ出せば、いいの??」と聞くと、
「ふひ?(くち?)おはお?(お顔?)んっんっんっんっんっんっんっ」


もう限界の俺は、「くち、あけてっ!」と、口からチンコ抜いて口内に狙いを定めると、
「ん」と涼子さんは口を大きく開けて舌を出して受け入れ態勢だ。
んもー絵的に超興奮したもんで、
暴れ虎のようなチンコから精子がビュビューッ!って涼子さんの舌の上や、
口や頬にふりかかった。服は汚さずにすんだよ。なんか悪いからね。
「は・・・ハァ・・・ふふ、ハイ、トイレットペーパー取って」
放心状態で俺はカラカラとペーパー回して紙を渡す。
「わ、凄い出てるねー。相当良かったのかな??」
と微笑む涼子さんエロすぎ。とにかく気持ちよかった・・・。
「ハイ、おしまい。トイレに連れ込むなんてエッチな孝クン、もうおしまい!」


その後トイレから出て、夜の街をちょっと散歩。
缶コーヒー飲みながらゆーっくり駅までの道を歩いて。
「お互いに変な秘密を共有したことで、
ちょっと背徳的な何かに足踏み入れたくなったのかなぁ~、
 何か年下の君とそういうエッチなことしたくなっちゃったんだよね」
と語ってた涼子さん。
金曜日だったし、なんか翌週にまとまった休みを取れてたみたいで、
かなりあげあげな状態だったってのもあると思う。
そういった偶然が重なってこういったエチーなことに至れたんだろうと思うよ。
本当にありえない流れだって思うけど、
「事実は小説より奇なり」とはよくいったもんだ。


で、その後ラブホ行ったかっていうと、一回出すもの出してちょい冷静だったし、
涼子さんもムラムラしてホテル行こう!って感じじゃなかったから、
そのままお開きだったよ。
あ、もちろん帰りの電車は一緒でね。
そんで特におもしろい後日談とかがあるってわけじゃないんだよね。
それからもう1回別の日に飲んで
やっぱりその時同じように口で出してもらっちゃったりしたけど、Hはまだしてないな。

萌えた体験談を集めてみた。

管理人の趣味で萌えた体験談を集めたブログです。

趣味で厳選しているのかなり偏っています(笑)